週刊現代の特集記事
アトピーくくりは
ないけど…
名医が自分が
患者だったら
絶対に飲まない薬に
リウマチの処方
ステロイドって
バッチリ書いてます
私ソレ長年
塗ってましたけど
しかも飲み薬より
経皮吸収する
塗り薬だし
文中にある
ムーンフェイスとは…
まさに左の顔のこと
皮膚科医に同じ
インタビューしたら
自分がアトピーになったら
ステロイド塗るか
ステロイド塗らないか?
なんて、答えるでしょうね。
こんな顔になる患者さん何人も
見てるだろうし
使わない方法を
模索するんじゃないかなぁ。
自分が飲みたくない薬を
患者に出す。
きっと人を救いたくて
人を良くしてあげたくて
お医者さんに
なられたのだと
思うのですが…
お医者さんも
心苦しいのでは
なかろうか。
と、こうゆう記事見ると
思ったりします。
こうゆうインタビューに
応じるということは
良心の呵責みたいなのが
あるんだろうなぁと
思ったりもします。
100人の名医は
自分の身体の中にいる。
食べ過ぎを改めて
定期的にファスティングして
心や考え方も
シフトしていけば
薬を使わず
病気とさようならする
ことは難しくない。
私は、そう思います。



