2次元、妄想、空想、理想妄想かな。
現実と非現実の区別が付かなくなる??
夢を見てね。
夢は、今書いてるのは寝てるときに見る夢ですね。将来抗したい何をしたいとかゆう夢ではなく。
こうしてみると日本語ってめんどくさいね。ただでさえ漢字なんてものまで混ぜてるのにその言葉、文字で意味が伝わらない。
見てねと書いてるから文章としてそゆうことなんだろうなとは伝わるとゆうかちゃんと読んでる人には理解してもらえるのであろうけど世の中の大多数は読まない考えない理解しないで言葉だけしか取り上げない揚げ足救うようなことばかりする人間が非常に多いので。。
こんなんことまで書きながらッて疲れるよね。。。
その寝ながら見た夢のお話に戻りましょう。
よく見る人はいろいろな夢を見たりもするのかもしれませんが私個人はほぼ覚えていないです。
そもそも理想や願望なんかを空想しているものの作り出したものの現実ではない記憶の残りなのでしょうけど。
なんだかあまりにもリアルに顔や状況、断片的な会話までリアルすぎる妄想の夢が残っていたので驚きました。
どんだけ欲求不満なんだよとw
元々今まで風俗に行ったことがないのですが、そこはどこぞのビルとかの建物の中にある風俗ではなく、戸建ての家がそうした部屋になっている貸し部屋みたいな感じと言えばよいのでしょうか。
そんな中で一時の時間を有意義に使うそんなところです。
なぜか過去にそこに私は行ったことがあり2度目の訪問でもありました。
入る前に建物の周りを一回りしてからにしようかと思いふらふらと外回りをし始めたところ思い人が座りながら歌を歌っている部屋の前に差し掛かり思わずノックをと思ったところその前に歌を横になりながら聞いてる男性がおりその白髪の男性と目が合ってしまいました。
その状況にただただびっくりでやばいやばいやばいと
どんどん先に進むことにしました。
とにかく一回りしてそのまま今日は帰ろうと。
途中で自転車が道を塞いでいて邪魔だったので壁をよじ登って先を進もうとしたときに。。。
「何してんのよ!」
聞き覚えのある声で言われました。
振り返るとそこには下半身は洋服を身に付けているけど上半身裸の女性が他ってこちらを見ていました。
改めて「全く一体何してるの?」とあきれたような声でもう一度言われました。
帰ろうかと思ってとゆうといいから行くよと。
とにかく一回部屋に行こうと。話はそれから聞くと。
だってお客さんがいたでしょと言えば帰ったわよと。
若いお客さんが見えたみたいだから老骨はお暇するねと言って帰ってしまったと。。。。
で、その後で後ろから追いかけてきたみたい。
そんな話を聞きながらとりあえず上着を脱いで彼女にかけパーカーを脱いでその上着と交換。
上着はGジャンなのでゴワゴワしてるしパーカーなら温かいしね。
上着は上げられないけどパーカーで良ければと取り換えてパーカーをきさせて。
そんなところで目が覚めました。
いつもはなんとなく夢。
普段ほぼ見る覚えてることなどないけど、なんだかいやにリアルに鮮明に顔もしっかり記憶に残っている希望妄想空想がずいぶんすぎてるなと思いました。