ブログサーフィンをしていて気になった映画「たかが世界の終わり」を見ました。
フランス映画(カナダ合作)独特の、見る人の感性も含めて作品になる、という僕の好みにぴったりの映画でした。
実は僕が今、家族関係で悩んでいるところで、そんな状態で見たものだから、感情が揺れて揺れて仕方なかったのです。
コミュニケーションがうまくいかない家族の悩み、日本人もフランス人も同じなんだな~、と、妙に親近感がわきました。
ゲイなのに、初対面の兄嫁にひとめ惚れしたかのような作り込みに、それでも、そうあって欲しい、と祈るように見てしまったのは、僕だけでしょうか?
いい映画でした。
フランス映画(カナダ合作)独特の、見る人の感性も含めて作品になる、という僕の好みにぴったりの映画でした。
実は僕が今、家族関係で悩んでいるところで、そんな状態で見たものだから、感情が揺れて揺れて仕方なかったのです。
コミュニケーションがうまくいかない家族の悩み、日本人もフランス人も同じなんだな~、と、妙に親近感がわきました。
ゲイなのに、初対面の兄嫁にひとめ惚れしたかのような作り込みに、それでも、そうあって欲しい、と祈るように見てしまったのは、僕だけでしょうか?
いい映画でした。