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いいものをあなたに

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ノルディック複合のラージヒル、渡部暁斗選手残念でした。

でも、すがすがしい「笑顔」でしたね・・・。

彼の「顔」どこかで見たことがあるような・・・そうサッカーの長谷部選手の「顔」と似ていませんか?

やはりすがすがしい「笑顔」ですよね~

緊張感、感情があまり表情に表われないというか・・

転倒というアクシデントで優勝争いは出来ませんでしたがTVで見ていた限り他の選手に邪魔された訳ではなく溝にスキーを取られてしまったようですね。
ご本人もおっしゃっていたように「気の抜けた」瞬間だったのでしょうね。


フィギュアの浅田選手も最初のトリプルアクセルで転倒してしまいました。

これも、TVで見ていましたが着地は成功したようだったのですが「抜き足」が「軸足」に引っかかって転んでしまいました。

最初のジャンプが成功していればその後の結果はだいぶ違っていたことでしょう。


「あの子は大事なところでは必ず転ぶ。」

「何も勝てるはずもない団体戦に出して失敗のイメージをつける必要はなかった。」

自民党の森元首相の発言が話題になっています。


真央ちゃんは本当にプレッシャーに弱いんでしょうか?

世界選手権2回
四大陸選手権3回
全日本選手権6回
GPファイナル4回
GPNHK杯4回

大きな大会での優勝回数です。

プレシャーに負けている選手ではこんなには優勝できないでしょう。

でも、何故かオリンピック前になるとマスコミは

トリプルアクセルを失敗したら負け
キム・ヨナは強い。
浅田はトリプルアクセルが成功しなければ勝てない。

これを繰り返し繰り返し真央ちゃんにたたきつけ、彼女の頭の中にそのイメージを植え付けました。

そして、失敗するたびに追い込んで、さらにプレッシャーをかけるようなインタビューを繰り返してきました。


佐藤コーチがSP後のインタビューで、『なんでこんなに飲まれてしまうのか分からない。』

なんて言ってましたが、選手が会場に飲まれるのはコーチの責任なんでしょ?

その強化のためのコーチなんでしょ?


結局は真央ちゃんの事は真央ちゃんしかわからなかったんですね。

フリーでは見事な演技でしたね・・・。

男子顔負けのプログラムを見事に演じ切りました。

真央ちゃん曰く「これがやりたかったプログラム」だったんですね。

3回転削除のプログラムをコーチから「勝つ」ために無理強いされていたんですね。

最後は「やっとやり遂げた」涙だったんでしょうね。

感動してしまいました。


あと印象にのこっているのがスノーボードの選手達。

決して恵まれた練習環境でないのにも関わらず。

マイナー競技を一躍メジャー競技にしてしまいました。

彼らのハングリー精神には頭が下がります。


ところで日本人はなんで「アルペン競技」に弱いんでしょうか?

Yahoo知恵袋に私が思うベストアンサーがありましたのでご紹介します。

すべてにおいて、レベルが低いのです。わたしはアメリカにいてワールドカップコースがあったのですが、日本では、斜度がゆるく、バーンがやわらかい。滑り方がSAJの基礎スキーが主流になっていて、アルペンの滑り方と乖離しているため、若い世代が通用する技術を学べない。理論も偏っているのでまったく通用しないです。

もともとアルペンスキーをやるときは整地された、アイスバーンでやるのです。バランスをくずそうがタイムがでればいいのです。
直線的にいかに速くぬけ、減速をいかに短くやるかです。

たぶん日本ではストックの意味もわかってないでしょう。日本の理論でいけば、ストックなどないほうが速いとおもいます。持ち方すらわかってないですね。上半身の体重移動、言ってるときりがないのですが、結局レベルが低いのです。

・・・等、相当な辛口ですね。

「型」にこだわりすぎているんでしょうか?

スノーボードの選手たちはYouTubeでも勉強したそうです。

アルペンでは昔からのSAJの指導法が基礎になっていて単純に「早く滑る」事を忘れてしまっているんでしょうか?日本でも「型破り」な若い選手が出てくることを期待しています。










おめでとうございます!!

ソチ・オリンピック 男子ジャンプ団体で見事な「銅メダル」でした。

4人それぞれに苦難の道のりだったんですね・・・。

41歳の葛西選手、ご本人のおっしゃる通り4年後、8年後も目指して下さい。

まだまだモチベーションが健在のようですので、きっと達成できると思います。

裏方さんの尽力も大変なものだったと思います。

16年前の長野オリンピックでも語れなかった物語がありました。

フジテレビのサイトでご覧になって下さい。

知らなかった人も多いと思いますが、とっても「いい話」なんです。

五輪秘話★日の丸掲げるため!テストジャンパーの奇跡


また、結果を出せた羽生選手、結果を出せなかった高梨選手、どちらも17歳ですがそのプレッシャーは大変なものだったのでしょうね。

そんな中でノルディック複合で銀メダルに輝いた渡部暁斗選手のすがすがしい「笑顔」が非常に印象に残っています。ラージヒルでどんな活躍をみせてくれるかとても楽しみですね。


オリンピックに出場して「金」の人もいれば「最下位」の人もいます。

一位がいれば必ず最下位の選手もいるんです。

記録だけ見て「だったら最初からオリンピックに出なきゃいいでしょ・・・」

という人もいますが、彼らの今の努力が必ず将来のその競技の躍進につながる事を願っています。


最後に女子フィギュアの浅田選手が残っています。

彼女のインタビュー通り、今出来るBESTを見せてほしいと思います。

「結果」は「金」じゃなくてもいいじゃないですか、彼女の滑る姿は普段フィギュアスケートを見ない私でも

引き込まれます。

競技が終わった後に「すがすがしい笑顔」が見れますように・・・。



かつて夜にお店を経営していた時によく外人さんにも来ていただきました。

イギリス、アメリカの方が多かったのですが英会話の先生だったそうです。

英会話の先生ってほとんど日本語はしゃべれないんですね・・・。

そんな中、いつも友達を誘って来てくれるビリヤードが好きな青年がいて

片言の英語ながら仲良くなり「店のおごり」で彼に一杯サービスしようと思ったのですが「店のおごり」の英語がさっぱり出てきません・・・。

I pay for you.

I pay myself you drink.

・・・何の事だか・・・なんとか「意味」が通じたらしくその彼に教わったのが

「On the house」でした。

彼曰く、おごってあげる人の手に自分の手を重ねて「On the house」

なんか格好よかったですね。


しばらくは言ってみたくて「店のおごり」が増えましたけどね・・・。


英会話って学校で学んだ「英語」がほとんど役に立たないんですね。

使う「語彙」はほとんどが英語の音楽で知ったものですし「文法」なんか関係ないですね。

実際に外国の方と話す度胸とあとは聴く「耳」は重要だと思いました。

8年もやってるとなんとなく言ってることが解るようになってくるんですね。

まあ、お店の中ですからしゃべる言葉も限定されていましたが・・・


今、バカ売れの「英語教材」があります。



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効果は?
海外へ行くと、「あれ?勉強してきたのに全く聞きとれない」って経験ありませんか?私、そんな経験がよくあって。でもエブリデイイングリッシュを使うようになってから全く聞きとれないってことがなくなったんです。 エブリデイイングリッシュはネイティブの方の会話が収録されているので耳慣れしたんでしょうね。

どんな方へおすすめ?
勉強嫌いなのに英語を習得したいっていうワガママさんにお勧めです。 単語を覚えて、文法を覚えてって、英語の勉強って聞くとそういうイメージですけど、エブリデイイングリッシュの場合、英語の勉強っていってもCDを聞くだけですからね。本当に空いている時間に聞いているだけなので、簡単に続けられます。 聞いているだけで英語を身につけることができる、まさに魔法のような教材なので、勉強嫌いの方にはぴったりだと思います。

・・・だそうです。

確かに「耳」から入るのは重要なことだと思いますね。

「習う」より「慣れろ」ですね。

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