屋久島ツーリング~まとめ~屋久島への思いを膨らませ移動中
- 二日目 -
日時;2010.11.21
予定;移動 【 鹿児島志布志港 → 鹿児島県谷山 → フェリー乗船 】
ルート;
志布志港 → 国道220(480)号線 → 国道220号線(大崎町) →
国道224号線(桜島へ) → 桜島フェリー → 鹿児島市 → 谷山港
旅のお話し;
AM5:00だというのに目覚めの良い朝。
デッキに行くが、日の出にはまだまだ早い時間。
顔を洗いに浴場へ向かうが、時間外で残念。
二度寝に徹しようとするが無理な話し。
なんだかんだと、お腹が減ってくる。
朝から、カップ麺をすする。
そこにお現れる、見知らぬおっちゃん。
いや、昨夜のカップ麺を共に食べたおっちゃん。
『おっ!朝から食べるねぇ~』
もぐもぐしてるから、返す言葉もなく・・・
お腹も満たされ再び寝床へ。
もぞもぞしているとアニキ起床。
何処かへ行った。
時刻はAM6:30になっている。
まもなく日の出の時刻。
デッキに移動し、日の出を待つ。
雲が多い。

しばらくすると、完全なる朝になる。

しかし、下船時刻まで数時間。
船内を行ったり来たりとウォーキング。
デッキ右手に都井岬が見えてきた。
それを過ぎると、やっと志布志港が見えてくる。

下船準備を済ませ、アニキと着岸を眺める。
今後のスケージュールを話し、埠頭を眺めている。
すると、アニキ『よかったら、連絡先を教えてくれる?』
以外や以外。
アニキ『定年になったら一緒に北海道ツーリングしよう!』
数十年後ですよ。
アニキ『屋久島の絶景を送ってよ!』
喜んで。
しかし、アニキの手違いで三度も赤外線通信を・・・
しばらくし、バイクの下船案内。
車両甲板に降り、下船開始。
先に下船したアニキを追うも、アニキの姿は無く・・・
そこに居たのは、コンテナケースをビニールテープで補強するじいちゃん。
軽い挨拶を済ませ、桜島へ移動。
桜島一週道路に進路を移し、風景を楽しみながら走る。
すると、

どーん!!
桜島が噴煙を上げる。
島の南側は、火山灰の影響は無い風向き。
なので、去年振りの展望台へ行ってみる。

天気が良く、眺めが良い!

活火山じゃなきゃ、登山人気は凄いだろう。

その後、桜島フェリーに乗船し鹿児島へショートカット。

15分間隔の運行だが、結局25分ぐらいで鹿児島で下船。

ちなみに本日の昼食は、アニキに情報で桜島フェリーの船内で食べられるうどん。

薄口の出汁で月見にしちゃ~いけねえよ!!
※その後のアニキとのメールで、『うどん食べるなら大阪だ!』と・・・
鹿児島港に到着し、乗船予定の種子島経由屋久島行きにはまだ時間がある。
しかし、乗り場は確認したい心配性。
すぐ近くの乗り場に行くが様子がおかしい。
携帯で乗り場を調べると・・・
谷山港はまったく違う場所。
時間にして、約20分も離れている貨物埠頭。
乗船埠頭の近くに看板があるものの、ただの埠頭。
えっ!
分けワカンナイ。
周辺を行ったり来たり。
やはりこの埠頭しかない。
しかし、受付は?
落ち着いて看板の指示に従い埠頭に侵入。
プレハブ発見。
うん。
あったあった。

しかし、受付は出来ない様子。
乗船1時間前に来るとしよう。
はてさて、二時間以上の時間をどうするか?
まっぷるを眺め悩む。
鹿児島に戻っても・・・
指宿へ行ったら時間が無い。
ん~。んっ!!
武家屋敷?
知覧武家屋敷通りに照準を合わせ移動。
国道226号線から県道23号線へ。
どこだろうとトロトロ走ると乗用車にあおられ、
普通に走ると、通り過ぎ・・・
案内板で駐車場にバイクを停め、観覧料¥500?を払いパンフレットゲット。
以後、武家屋敷に入るにはこのパンフレットを握り締めて入場をする。
※武家屋敷通りのみを歩くには必要無しの観覧料。
一応、順路があるが逆順路で回る。
いつものごとく、パンフレットに目を通さず、説明をスルー。
※きちんと予備情報がある方が良いのは確か。
では、写真を追ってみてみよう。
まずは、、、と言いたい所だが、説明出来る情報が手元に無い。
しょうがない、写真から感じ取ってもらおう!!
では、入場。

橋を渡ります。

パンフレット購入の茶屋?

さて、じっくりごらんあれ。
















きりが無いのでこの辺で終わり。
この知覧武家屋敷通りから数分の場所に、映画『ホタル』の舞台になった平和公園がある。
公園内には、太平洋戦争の記録が展示されている。
ここは、特攻隊の最前線の基地。
訪れる人によって、思いは違うのだろうが・・・
何だろう。
国民から入場料を得るべきものなのだろうか?
観光地なのだろうか?
所詮、過去の遺産なのだろうか?
自らの足で訪れ、感じ取って、考えてみても損は無いのかな?
今の自分は、あんな顔して写真に写ることが出来るのか?
※たまには地球の近い過去を創造するのも、頭の体操。
おっと!
のんびりしている時間じゃない。
国道225号線で谷山港へ向かう。
忘れてはいけない、船内泊用の買出し。
鹿児島と言えば、さつま揚げ!
あれこれ購入し、埠頭へ。
数時間前の不安は吹き飛び、乗用車が数台並んでいる。
プレハブで乗船手続き。
本日乗船の、 『はいびすかす号』はピンク塗装。

種子島経由の準客船?
二等席しかなく、大部屋。

PM9:00過ぎ
種子島でほとんどの乗船客が下船し、八王子から来たおっちゃんと二人。
屋久島へは翌AM5:00出港(ぐらい)なので、船内泊。
飲むしかない。
ある意味、プライベート船で酒盛り!

翌日の屋久島は雨らしいが、今は知らないことにしよう。
日時;2010.11.21
予定;移動 【 鹿児島志布志港 → 鹿児島県谷山 → フェリー乗船 】
ルート;
志布志港 → 国道220(480)号線 → 国道220号線(大崎町) →
国道224号線(桜島へ) → 桜島フェリー → 鹿児島市 → 谷山港
旅のお話し;
AM5:00だというのに目覚めの良い朝。
デッキに行くが、日の出にはまだまだ早い時間。
顔を洗いに浴場へ向かうが、時間外で残念。
二度寝に徹しようとするが無理な話し。
なんだかんだと、お腹が減ってくる。
朝から、カップ麺をすする。
そこにお現れる、見知らぬおっちゃん。
いや、昨夜のカップ麺を共に食べたおっちゃん。
『おっ!朝から食べるねぇ~』
もぐもぐしてるから、返す言葉もなく・・・
お腹も満たされ再び寝床へ。
もぞもぞしているとアニキ起床。
何処かへ行った。
時刻はAM6:30になっている。
まもなく日の出の時刻。
デッキに移動し、日の出を待つ。
雲が多い。

しばらくすると、完全なる朝になる。

しかし、下船時刻まで数時間。
船内を行ったり来たりとウォーキング。
デッキ右手に都井岬が見えてきた。
それを過ぎると、やっと志布志港が見えてくる。

下船準備を済ませ、アニキと着岸を眺める。
今後のスケージュールを話し、埠頭を眺めている。
すると、アニキ『よかったら、連絡先を教えてくれる?』
以外や以外。
アニキ『定年になったら一緒に北海道ツーリングしよう!』
数十年後ですよ。
アニキ『屋久島の絶景を送ってよ!』
喜んで。
しかし、アニキの手違いで三度も赤外線通信を・・・
しばらくし、バイクの下船案内。
車両甲板に降り、下船開始。
先に下船したアニキを追うも、アニキの姿は無く・・・
そこに居たのは、コンテナケースをビニールテープで補強するじいちゃん。
軽い挨拶を済ませ、桜島へ移動。
桜島一週道路に進路を移し、風景を楽しみながら走る。
すると、

どーん!!
桜島が噴煙を上げる。
島の南側は、火山灰の影響は無い風向き。
なので、去年振りの展望台へ行ってみる。

天気が良く、眺めが良い!

活火山じゃなきゃ、登山人気は凄いだろう。

その後、桜島フェリーに乗船し鹿児島へショートカット。

15分間隔の運行だが、結局25分ぐらいで鹿児島で下船。

ちなみに本日の昼食は、アニキに情報で桜島フェリーの船内で食べられるうどん。

薄口の出汁で月見にしちゃ~いけねえよ!!
※その後のアニキとのメールで、『うどん食べるなら大阪だ!』と・・・
鹿児島港に到着し、乗船予定の種子島経由屋久島行きにはまだ時間がある。
しかし、乗り場は確認したい心配性。
すぐ近くの乗り場に行くが様子がおかしい。
携帯で乗り場を調べると・・・
谷山港はまったく違う場所。
時間にして、約20分も離れている貨物埠頭。
乗船埠頭の近くに看板があるものの、ただの埠頭。
えっ!
分けワカンナイ。
周辺を行ったり来たり。
やはりこの埠頭しかない。
しかし、受付は?
落ち着いて看板の指示に従い埠頭に侵入。
プレハブ発見。
うん。
あったあった。

しかし、受付は出来ない様子。
乗船1時間前に来るとしよう。
はてさて、二時間以上の時間をどうするか?
まっぷるを眺め悩む。
鹿児島に戻っても・・・
指宿へ行ったら時間が無い。
ん~。んっ!!
武家屋敷?
知覧武家屋敷通りに照準を合わせ移動。
国道226号線から県道23号線へ。
どこだろうとトロトロ走ると乗用車にあおられ、
普通に走ると、通り過ぎ・・・
案内板で駐車場にバイクを停め、観覧料¥500?を払いパンフレットゲット。
以後、武家屋敷に入るにはこのパンフレットを握り締めて入場をする。
※武家屋敷通りのみを歩くには必要無しの観覧料。
一応、順路があるが逆順路で回る。
いつものごとく、パンフレットに目を通さず、説明をスルー。
※きちんと予備情報がある方が良いのは確か。
では、写真を追ってみてみよう。
まずは、、、と言いたい所だが、説明出来る情報が手元に無い。
しょうがない、写真から感じ取ってもらおう!!
では、入場。

橋を渡ります。

パンフレット購入の茶屋?

さて、じっくりごらんあれ。
















きりが無いのでこの辺で終わり。
この知覧武家屋敷通りから数分の場所に、映画『ホタル』の舞台になった平和公園がある。
公園内には、太平洋戦争の記録が展示されている。
ここは、特攻隊の最前線の基地。
訪れる人によって、思いは違うのだろうが・・・
何だろう。
国民から入場料を得るべきものなのだろうか?
観光地なのだろうか?
所詮、過去の遺産なのだろうか?
自らの足で訪れ、感じ取って、考えてみても損は無いのかな?
今の自分は、あんな顔して写真に写ることが出来るのか?
※たまには地球の近い過去を創造するのも、頭の体操。
おっと!
のんびりしている時間じゃない。
国道225号線で谷山港へ向かう。
忘れてはいけない、船内泊用の買出し。
鹿児島と言えば、さつま揚げ!
あれこれ購入し、埠頭へ。
数時間前の不安は吹き飛び、乗用車が数台並んでいる。
プレハブで乗船手続き。
本日乗船の、 『はいびすかす号』はピンク塗装。

種子島経由の準客船?
二等席しかなく、大部屋。

PM9:00過ぎ
種子島でほとんどの乗船客が下船し、八王子から来たおっちゃんと二人。
屋久島へは翌AM5:00出港(ぐらい)なので、船内泊。
飲むしかない。
ある意味、プライベート船で酒盛り!

翌日の屋久島は雨らしいが、今は知らないことにしよう。
屋久島ツーリング~まとめ~はりきって参りましょう!
- 一日目 -
日時;2010.11.20
予定;移動 【 横浜 → 大阪南かもめフェリーターミナル → フェリー乗船 】
ルート;
AM5:00某横浜市内を出発
環状2号線 → 国道1号線(平戸) → 新湘南バイパス → 西湘バイパス →
箱根新道 → 国道1号線(箱根峠) → 国道23(有明) →
国道1(25)号線(大里町) → 国道(名阪国道)25(号線(亀山) →
国道163号線(中瀬IC) → 国道1号線 → 大阪市内(道に迷う) →
国道26号線 → 大阪南かもめフェリーターミナル
PM4:00フェリーターミナル到着
乗船フェリー;
(株)ダイヤモンドフェリー さんふらわぁ きりしま号

乗船料金;(大阪南港-鹿児島志布志港)
往復 二等大部屋¥20,400(32,200)
※フェリーに乗ろうキャンペーンを使用(正規料金)
※アップグレート券(12/24まで)を頂ける・・・入手当日使用不可
船内での過ごし方;(初めての長距離船で感じた事)
① 寝床は早めに確保
② コンセントは重要(外洋に出ると色々と消費電力を消耗)
③ 入浴は早めに(限られたお湯なので、湯船の汚れが・・・)
④ 飲んで寝るべし(神経質な人は寝れない様子)
⑤ マスク着用のススメ(いびきと乾燥への対処)
⑥ 時期により、デッキの過ごし方が変わる(11月は寒いので長居はできない)
⑦ 意外と、出会いが多い(60歳と36歳との連絡先交換・・・男性)
⑧ 船の揺れを楽しまない限り、酔います(途中下船はできません)
旅のお話し;
喉の渇きを潤しに、スナックなる船内の憩いの場へ発泡酒を求め・・・
そこには数人、TVでアジアオリンピックを観戦する人々が。
自販機で発泡酒を購入し、TV観戦に混じる。
同じテーブルに座っていたのは、乗船前に話しかけてきたおじさん?じーちゃん。
『飲める人はいいねぇ』
やはり、勢いで寝ないと寝付けないのが船旅らしい。
お互い、今後の旅の計画やらで話が盛り上がる。
話によると、鹿児島出身で大阪で生活するじーちゃん。
還暦祝いの同窓会に参加で、鹿児島に帰郷するらしい。
その後、口永良部島のログハウスの草むしりに行くようだ。
数日は屋久島に滞在することを告げると、
島に渡るのならログハウスを使っていいとのこと。
何でも、音楽家らしく高値で土地を購入してしまい、
仲間たちと屋久杉のログハウスを建造。
年も年で、草むしりに帰るのは大変らしい。
1時間以上は話した。
電話番号の交換もした。
写真もお互い取り合った。
予定が合えば、島で再開する予定だ。
※福島からプロの登山かも来るらしく、ガイドは不要との事。
じーちゃんは風呂に入るらしく、同じ寝床の二等部屋へ戻る。
話し相手になって欲しいのか、空席ばかりの大部屋で隣に席を移せと・・・
いや、その話しはスルーします。
コンセントが遠くなるし。
自分の寝床に戻り、ラム酒で勢いをつけよう!!
※良い時間ですが、火がついてます。
すると、バイク駐車がお隣の(寝床も)お兄さんが現れる。
お風呂もご一緒していたので、再び話しに花が咲いた。
※じーちゃんは寝ていた。。。
なんでも兄さん(以後アニキ)は、会社の状況で休暇を取るのは今しかなく、
嫁に頼み込み、昔の思い出を辿るツーリングに来たらしい。
※お子さんと離れ、ホームショックで何度も電話を掛けに・・・
色々と情報交換をし、アニキはタバコと言いどこかへ。
小腹が好き、カップ麺を食べに部屋を出る。
お湯を入れすぎたカップヌードル。
はふはふ食べていると、太巻きを食べているじーちゃん発見。
話しかけると、太巻きを二切れくれた。
無理やり食べさせられたが、優しさを感じた。
時刻はPM11:00を過ぎていた。
じいちゃんは眠いらしく、とぼとぼと二等室へ。
ラム酒を飲みながら、船内の係員と会話をし就寝することに。
日時;2010.11.20
予定;移動 【 横浜 → 大阪南かもめフェリーターミナル → フェリー乗船 】
ルート;
AM5:00某横浜市内を出発
環状2号線 → 国道1号線(平戸) → 新湘南バイパス → 西湘バイパス →
箱根新道 → 国道1号線(箱根峠) → 国道23(有明) →
国道1(25)号線(大里町) → 国道(名阪国道)25(号線(亀山) →
国道163号線(中瀬IC) → 国道1号線 → 大阪市内(道に迷う) →
国道26号線 → 大阪南かもめフェリーターミナル
PM4:00フェリーターミナル到着
乗船フェリー;
(株)ダイヤモンドフェリー さんふらわぁ きりしま号

乗船料金;(大阪南港-鹿児島志布志港)
往復 二等大部屋¥20,400(32,200)
※フェリーに乗ろうキャンペーンを使用(正規料金)
※アップグレート券(12/24まで)を頂ける・・・入手当日使用不可
船内での過ごし方;(初めての長距離船で感じた事)
① 寝床は早めに確保
② コンセントは重要(外洋に出ると色々と消費電力を消耗)
③ 入浴は早めに(限られたお湯なので、湯船の汚れが・・・)
④ 飲んで寝るべし(神経質な人は寝れない様子)
⑤ マスク着用のススメ(いびきと乾燥への対処)
⑥ 時期により、デッキの過ごし方が変わる(11月は寒いので長居はできない)
⑦ 意外と、出会いが多い(60歳と36歳との連絡先交換・・・男性)
⑧ 船の揺れを楽しまない限り、酔います(途中下船はできません)
旅のお話し;
喉の渇きを潤しに、スナックなる船内の憩いの場へ発泡酒を求め・・・
そこには数人、TVでアジアオリンピックを観戦する人々が。
自販機で発泡酒を購入し、TV観戦に混じる。
同じテーブルに座っていたのは、乗船前に話しかけてきたおじさん?じーちゃん。
『飲める人はいいねぇ』
やはり、勢いで寝ないと寝付けないのが船旅らしい。
お互い、今後の旅の計画やらで話が盛り上がる。
話によると、鹿児島出身で大阪で生活するじーちゃん。
還暦祝いの同窓会に参加で、鹿児島に帰郷するらしい。
その後、口永良部島のログハウスの草むしりに行くようだ。
数日は屋久島に滞在することを告げると、
島に渡るのならログハウスを使っていいとのこと。
何でも、音楽家らしく高値で土地を購入してしまい、
仲間たちと屋久杉のログハウスを建造。
年も年で、草むしりに帰るのは大変らしい。
1時間以上は話した。
電話番号の交換もした。
写真もお互い取り合った。
予定が合えば、島で再開する予定だ。
※福島からプロの登山かも来るらしく、ガイドは不要との事。
じーちゃんは風呂に入るらしく、同じ寝床の二等部屋へ戻る。
話し相手になって欲しいのか、空席ばかりの大部屋で隣に席を移せと・・・
いや、その話しはスルーします。
コンセントが遠くなるし。
自分の寝床に戻り、ラム酒で勢いをつけよう!!
※良い時間ですが、火がついてます。
すると、バイク駐車がお隣の(寝床も)お兄さんが現れる。
お風呂もご一緒していたので、再び話しに花が咲いた。
※じーちゃんは寝ていた。。。
なんでも兄さん(以後アニキ)は、会社の状況で休暇を取るのは今しかなく、
嫁に頼み込み、昔の思い出を辿るツーリングに来たらしい。
※お子さんと離れ、ホームショックで何度も電話を掛けに・・・
色々と情報交換をし、アニキはタバコと言いどこかへ。
小腹が好き、カップ麺を食べに部屋を出る。
お湯を入れすぎたカップヌードル。
はふはふ食べていると、太巻きを食べているじーちゃん発見。
話しかけると、太巻きを二切れくれた。
無理やり食べさせられたが、優しさを感じた。
時刻はPM11:00を過ぎていた。
じいちゃんは眠いらしく、とぼとぼと二等室へ。
ラム酒を飲みながら、船内の係員と会話をし就寝することに。
鹿児島ツーリング~呑むぞぉ~(・∀・)ノ
今日は鹿児島市内でドミトリー泊
そして、今宵は天文館で呑むぞぉ~
下調べした『焼酎天国』はお店をたたんでいた・・・
ぐるぐる回った結果

安くてメニューか豊富そうなので決定
では、乾杯

一品目は、キャベツ

野菜重要
食物繊維大切
二品目は、きびなご刺し

いただきます

3品目は、鳥刺し二点盛り

いっただきます

四日連続の鳥刺し
四品目は、黒豚豚足焼

いっただきまっす

とろとろで崩れちゃう
五品目は、黒豚串

博多で食べた豚バラの方が・・・
六品目は、さつま揚げ三点盛り

いっただっきまっす

うっめぇ~
中に、薩摩芋が

お酒は、サービスショットの島之泉(種子島焼酎)

すいませぇ~ん
追加で、同じの大徳利(二合)おねがいしまぁ~す(*^□^*)

鹿児島の夜はまだまだ続くのであった・・・
そして、今宵は天文館で呑むぞぉ~
下調べした『焼酎天国』はお店をたたんでいた・・・
ぐるぐる回った結果

安くてメニューか豊富そうなので決定
では、乾杯

一品目は、キャベツ

野菜重要
食物繊維大切
二品目は、きびなご刺し

いただきます

3品目は、鳥刺し二点盛り

いっただきます

四日連続の鳥刺し
四品目は、黒豚豚足焼

いっただきまっす

とろとろで崩れちゃう
五品目は、黒豚串

博多で食べた豚バラの方が・・・
六品目は、さつま揚げ三点盛り

いっただっきまっす

うっめぇ~
中に、薩摩芋が

お酒は、サービスショットの島之泉(種子島焼酎)

すいませぇ~ん
追加で、同じの大徳利(二合)おねがいしまぁ~す(*^□^*)

鹿児島の夜はまだまだ続くのであった・・・














