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バイクを置いて旅に出よう!~沖縄本島編~ちぬまんの夜

ちゅらさん亭をあとにし、夜の国際通りへ。

やはり夜だけあって客層が夜仕様に。。。

特に行くお店の予定も無く、宿のある美栄橋駅までぶらぶら。

すると、三線ライブの居酒屋から音楽が。

楽しそうなので、入店決定(=゚ω゚)ノぃょぅ





満席の為、待機。

すると、ライブ会場が大盛り上がり♪

まだ席に案内されていないが、、、






一回目のライブが終わり、先客の一名がカウンター席へ案内され、続いて自分もカウンター席へ。

ここ『ちぬまん』は一時間¥680で飲み放題!

しかも、ライブチャージも無料♪





オリオンビールはお一人一杯までガ━━━━━(;゚Д゚)━━━━━ン!!!





そして第二回目のライブ開始!

カウンター席からなのでちょっと遠いけど、盛り上がってるぜぇ~♪

一人客ですけど、

何か?

二回目のライブも終わり、ちぬまんライブ会場へ写真撮影へ。





人が多いので席に戻り、カウンターの大量ゴーヤを撮影。





すると一つ席を挟んだ男性もゴーヤ写真撮影。

すかさずナンパ開始!

年も近い感じで話が弾み、何処から来ているのか尋ねられた。

『横浜ですよ♪』ってルンルンで答えると、、、

その男性は『自分達も金沢文庫です♪♪』って、彼女か奥さんと来ているらしい。

※金沢文庫は横浜市内の駅名

より一層に話しが弾み、奥さんと間の女性客を含み四人でワイワイ!!

そう言えば何も料理を注文していなかった。

お腹は減っていないので、車エビの刺し盛りを注文。






二尾で¥1,000ですが何か?

※頭は素揚げで

三回目のライブも始まり、四人でカウンターで騒ぐ!

他のカウンター席が引いてるけど騒ぐ!

※ライブ会場前はテーブル席で盛り上がりやすいが、カウンター席は遠いので置いてかれる感じ。

でも気にしな~い。

そして三回目のアンコール♪

なぜか、一番前に呼ばれて踊る(屮゚Д゚)屮 カモーン

男性は手をグーに、女性は手を広げて八の字を書くようにクルクル回せばそれらしく見えるらしい。

ライブが終了し、飲み仲間と歌い手と六人で記念撮影。

そう言えば、二回目のライブ終了後も知らない客と記念撮影をしていた。

なんだか楽しい最終日になっちゃったよ。





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バイクを置いて旅に出よう!~沖縄本島編~さらば八重山諸島・・・待ってろちゅらさん亭

与那国島で二泊、石垣島でも二泊。

小浜島・竹冨島・波照間島・黒島と合わせて六島を巡り、実質4日間の八重山諸島滞在を終え本島へ渡る。





快適な空の旅。





天気が悪く、雲しか見えないけど。

PM1:30ぐらい、本島に到着♪

乗り慣れた『ゆいレール』て美栄橋駅へ移動。

今宵のお宿は、





ゲストハウス『comcom』、一泊¥1,000の安宿。

まぁ、寝るだけだから。

荷物を片付けたが、、、

さて、飲みに行くにはまだまだ早い。

時間潰しに国際通りへ。





初日も観光をしていたので、メインストリートから外れ脇道へ。

しばらく歩き回ると、、、





ん!!!?





何かが違う(´・ω・)y-~ エト…

まぁ、夜のウフフムフフなお店なんだろうけど(´∀`*)ウフフ

ダラダラと観光をしていると、時刻は午後5時を過ぎている。

よーし、飲みに行くぞー+(0゚・∀・)+ ワクワクテカテカ +

と、到着したお店がここ。





5年振りの『ちゅらさん亭』。

実は那覇には仕事で一泊だけした事がある。

その時に来たお店がここ『ちゅらさん亭』。

まずは、らふてぃ。





続いて、グルクンの唐揚げと何かを注文。

するとサービスで海ブドウ。

なんだかカウンター席なのに豪華☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ





そうでもないか。。。

そして・・・2時間後。

再び国際通りを目指すべく、お会計。

すると、レジ横にアンダギーの山。





お帰りのお土産に、一人一個プレゼントヤタ━━━━ヽ(゚∀゚)ノ ━━━━ !!!!


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バイクを置いて旅に出よう!~黒島編~やはり時間は足りない

予定外の黒島研究所での滞在。

やはり、日帰り半日では時間が足りなさすぎる。

※普通の観光客は、半日で良いらしい。

ママンちゃりんこで島内を爆走し、伊古浅橋に到着。





すんげービジュアル!





観光客が居ないから、ほとんど俺の物♪

まじで感動の風景。・゚・(ノД`)ヽ(;Д; )モライナキシチャターヨ





おーっと、タイムリミットが!

急いで牛祭り会場へ移動。





その牛祭り会場へ向かう為に、ママンちゃりんこで爆走していたら・・・

知らない女の子に、しかも二人組に指差し爆笑をされた。

慣れてるから気にしないけど、失礼なメスだな( ;∀;)カナシイナー

今日も何も食べないで行動をしているので、牛祭りで遅い朝食。





牛そばと牛汁がある。

ちなみに、ステーキは既に完売予定で購入不可。

そばにガッカリしそうなので、汁を選択。





ディスるつもりはないが、これで¥1,000なのよ。

肉も・・・カス肉(゚Д゚)ハァ?

牛祭りと言いながら色々と残念な。

だって牛祭りでしょ!?

って、ね(´・ω・`)ショボーン

牛汁を食べ終わり時間もないので、フェリーターミナルへ移動。

まだ時間があるので、近場の浜へ。





ここの岩場をすり抜け、









島で宿泊してのんびりしたいが(´Д`)ハァ…





帰らなきゃねぇ~( ;∀;)カナシイナー


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バイクを置いて旅に出よう!~黒島編~うみがめ放流会

小亀を眺めて居ると、金髪の若者が話し掛けてきた。

話によると、彼は北海道出身で琉球大学に在籍し、ウミガメ研究会の一員で黒島で研修中らしい。

かなりウミガメに付いてレクチャーしてくれて、ありが㌧♪(・ω・)ノ

そして、水槽で飼育されているウミガメを見学。





『タイマイ』って名前だったかな!?

すごい数が飼育(一時保管)されていて、この光景は普通なら見れないらしい。





かめの息継ぎの瞬間。

結構な音で、ぷはぁ~。

沢山のウミガメ知識を叩き込まれていると、観光客が沢山集まって来た。

話によると、これからカメ放流会が行われるらしく、参加を促される。

遠慮せずに参加決定。
※誰でも参加可能で予約とか無し。

まずは水槽から青ウミガメを出します。

暴れると水しぶきがひどいので、研修生に任せます。





無事に陸地に搬出し、次はウミガメの洗浄。

折角なので、率先してスチールウールで甲羅を磨きます。

数人で研くと、あっという間にピカピカ!





通常、野生のウミガメに触れる事は中々出来ないけど調査の一環でタッチ。

続いて体長を測定。

カメのサイズは甲羅の縦と横を計測。

頭と尻尾は含まないよ!

横幅は甲腹(こうふく)と言い、女性が計ると良いみたい。





カメの状態を計測し、続いての作業は、、、

カメに個体識別票を付ける。

ピアスみたいに足のヒレに直線『バチン♪』と穴開け。

またまた折角な機会なので、穴開け取り付け体験。

いてぇ~(´・ω・)カワイソス

ウミガメの計測と放流の準備が完了したので、トラックでビーチへ連行。

男性三人で、106Kgのウミガメをビーチへ下ろす。





バタフライ型で海へ進む。





ゆっくり進む。





カメ、、、深いなぁ~。


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バイクを置いて旅に出よう!~黒島編~亀とか亀とか亀とか

黒島研究所は『日本うみがめ(かめ?)協議会』と連携して運営されているらしく、『うみがめ』を沢山飼育している。

※飼育と言う言葉が適切かは、分かりませんが。





小さい水槽などで泳ぐ可愛いカメ達(*´д`*)アハァ





じっとして、写真を撮らせてくれるその姿勢。





すごく可愛い(ハート)!





ちなみに、ヤシガニも居るよ!





でも、海ガメに惚れました。





本当に可愛いいよ、海ガメはモジ((´ω` *)(* ´ω`))モジ







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