こんにちは!





いきなり変なタイトルですよね笑
みなさんはサイコパスってご存知ですか?
また
どんなイメージを持たれていますか?
サイコパスって聞くと
・精神異常者
・人を簡単に殺めてしまう。殺人鬼
・人が傷付いても何とも思わないサディスト
みないな、反社会性のイメージが強いのではないでしょうか?
確かにそうです。
しかし!
ここでは
良いサイコパスの話をします!
そして
良いサイコパスの成功法則や
良いサイコパスになる為の参考になる本
を紹介します。
サイコパスってなんか悪いイメージしかないですけど
サイコパスって、実はとてつもなく最強の力を秘めているのです。
もちろん良いサイコパスに限ります。
特徴としては
共感能力が著しく低い。
正確には共感スイッチと言う物がありON OFFを
瞬時に切り替えられる。
自分の感情を切り離せる。
自分の事なのに他人事のように捉えられる。
恐怖心の欠如。
何事も恐れずリスクを取れる。
などなど
何か冷酷人間みたいですね。
でもそんなサイコパス気質の人が多い、または
合っている職業が存在するのです。
なんだと思いますか?




医者
消防士
自衛官
弁護士
起業家
投資家
会社の社長
などなど
まだまだたくさんありますが代表的な職業はこんなところでしょうか?
お分かりの通り
簡単にはなれないエリート上級職ばかりですね
そうなんです。こうした職業はサイコパスにしか出来ないのです。
共感能力について
共感能力が高いと人の痛みに敏感になります。
優しい人に多いです。
共感能力の高さは素晴らしいですが
共感能力が低い人にかできないこともあります。
共感スイッチをOFFにしないと
手術の時
患者に怖くてメス入れられません。
人を救助するとき
怖くて足がすくんでしまいます。
戦争になった時
銃火器の使用は怖いので使えません。
では
仕事になりません。
また時には残酷な決定を下さなければならない
弁護士の方や企業の社長さんはいちいち共感していては会社や、人を守れません。
先のわからない不安に怯えていては大きなリスクを取ることも難しいです。
なのでサイコパス気質な人は感情をコントロールし、
時には冷酷な判断をし、冷静に立ち回ることが出来ます。
そんな良いサイコパスの成功法則を学び
みなさんも良いサイコパスになってみてはいかがでしょうか?
本当に面白い本なので是非読んでみてください。
サイコパス気質の診断テストも書かれているのでやってみてはいかがでしょうか?
