・受付にバインダー用意。入場時に一言、アメリカのイメージを書いてもらう。
・またお客さんにはアンケート用紙配布(報告会自体の感想、質問)
【一部】 (基本情報)
①オープニング ビデオ放映
(メンバー、SHANTIメンバーなどアメリカに対するイメージを聞いたビデオ)
②リーダー挨拶 すでメンバーは前に並んで座っている
司会(?)「今回アメリカGVにいってどうでしたか?」的な質問。
メンバー「なんでアメリカなんだろうって思いました」的な返答。
司会「そうなんですよね、いつものGVだと発展途上国・・・」
(Habitatの説明→いつものGVの雰囲気を伝える。写真など使う)
③プロジェクト全体の説明 (なぜアメリカに行ったのか?)
・AGUとOWUのつながり
・プロジェクト経緯
④メンバーの問いかけ→一言話す→スライド
ワーク ・どんなところでワークしたんですか?→「いろんなとこでしました、例えば黒人の・・・」
・ワークの内容は? →「空き家を壊したり」 「ペンキ塗りました」 「釘打ちしました」etc...
・いつものGVはどんなワークを? (例)「セメントで作って、レンガ積みます」
(この辺はまだまだ詰める必要あり。)
【二部】 (真実・アメリカのみえない貧困について)
アメトークスタイル継続で、ちょいちょいメンバーにふって感想言ってもらうかどうか?
⑤ スライド使用
・poverty レクチャーの講義
・では貧困に対しての解決策とは?
アメリカHabitatの動き (ここでアメリカHabitatの説明?)
+Restoreについて
・支援するその他組織 (ホームレス支援)
⑥エンディングムービー
⑦質疑応答 質問pick up メンバーにふる
⑧あいさつ 終了