/// 39歳 eri///第2子妊娠中ママ

/// 39歳 eri///第2子妊娠中ママ

2025年9月第2子妊娠

~2024年5月に第1子 男の子が誕生~
新宿アートクリニック2023.9月卒業
2023.6月移植1回目 初期胚 体外受精 ▶陰性
2023.8月移植2回目 6日目 凍結融解 胚盤胞 顕微授精 ▶陽性

不妊検査で橋本病が発覚。28週で切迫早産&妊娠糖尿病の為管理入院。

(^O^)/

先日マクドナルド手術の為に1泊入院してきました


前回は28週で切迫早産だった為、

今回は早産にならないように子宮口を縛ることになりました笑い泣き


母もわたしを産む時に同じような手術をしたらしく、終始痛くなかったと聞いていたのでそこまで怖さは無かったですウインク



入院前日の21時以降からは食事禁止でした。

飲み物は入院当日の9時まで。



当日の朝8時半に母の車でクリニックに到着。1歳7ヶ月にちょうどなった息子ともしばしのお別れえーん


受付を済ませたら体重&血圧の測定と尿採取。

診察台にあがり子宮頸管の長さをチェック。


その後、病棟に移り個室案内されました。


一通り助産師さんから手術の流れなどの説明を聞いてから手術着に着替え待機。


手術は午後からとの事でそれまで個室ベットで休み張り止めの点滴をしながら待つことに。


張り止めの点滴ウテメリンが地味に辛い泣き笑い


動悸と息切れがしんどい驚き

手も若干震える。


点滴の針がちょうど腕を曲げるところにしてもらったので曲げにくいストレス涙。利き手の方だったのでスマホの操作が難しい。


時間が経つにつれて緊張と点滴による荒い呼吸で口が乾いてくる。

水を飲無ことができないので仕方なく洗面台でうがいをしました。


手術までの待ち時間はぼーっとしたり、動画視聴したり時間を過ぎるのをひたすら待つことに。


相変わらず点滴のせいで心臓バクバク。

さらに緊張もあり動悸が加速する。



4時間程待ち呼ばれて点滴をしたまま歩いて手術室まで向かいました。

自分で手術台に登りその後すぐ手術着を脱がされ麻酔をする準備にはいりました。

全身すっぽんぽんの状態にはびっくりしました。前側だけ薄っぺらいタオルで隠しました。笑


この時男の先生が2人と女性スタッフが2人いてみんなに全裸を見られてしまい恥ずかしかったです汗うさぎ


横向きになって膝を抱え背中を丸めておへその当たりを見ててくださいと言われました。


麻酔注射の直前、腰のあたりにアルコール消毒をしてもらいましたがこの時とてもスースーして寒くなりました。


背中よりの腰とおしりに近い腰の背面2箇所に麻酔注射を打ちました。


注射の前に声掛けがあり「ちょっとだけチクッと痛いですよー。」

と呼びかけられましたがなんとか我慢できる範囲。ブロック注射とかに似てるのかな?


その後仰向けになってカバーを首の下までかけてもらいました。やっと身体を隠せて一安心。


その後しばらくしてから脚がじんわり痺れていく感じがわかりました。


麻酔が効くまで数分経ってから手術が始まりました。


初め腟の中に器具を入れられている感覚はありましたがその後から下半身の感覚がしだいに無くなり何をされているのか分からなかったです。

正座をして脚が痺れている感覚によく似てました。変な感覚で面白くて手術中にちょっと笑ってしまいました笑い泣き


糸を何度が引っ張られている力は感じましたが

あっという間に10分くらいで終了しました。

先生の手際がホントに良かった合格



長くなるのでその後の経過は次に話しすね。