書き終わってすぐに完成だと喜んじゃう人がいますが、それが大きな落とし穴です。
レターに限らないですが、書いた文章というのは何度でも直してください。
自分の無知と無教養を露呈した文章を公開したくなければ、「胡散くせえ」って読んだ人に思われたく
なければ、何度でも直すことです。
実際にレターを書くのにかかった時間と同じか、その2倍くらい、この推敲にかけていいと思います。
大きく言って推敲のポイントは7つあります
・ インパクトチェック(読み手の心を大きく揺さぶるかどうか)
・ バックアップチェック(主張の後には必ず理由・根拠を説明しているかどうか)
・ 難解語チェック(小学5年生でもストレスなく理解できる文章かどうか)
・ フローチェック(QUESTの流れか、飛躍や違和感なく行動まで移せるかどうか)
・ 文法チェック(変な主語-述語の関係や副詞の呼応、くどい表現はないかどうか)
・ 不快な表現チェック(狙ったもの以外の表現が使われていないかどうか)
・ ブラウザチェック(様々なブラウザで正確に表示されるかどうか)
全て“超”重要です!
どれかが欠けただけで「胡散臭い」「信用ならない」と思われます。
その結果、売り上げはあなたが思っているよりも激減します。
必ずチェックするようにしてください!!
QUESTフォーミュラというパターンでセールスレターを構成してください。
セールスレターが得意だと思えるようになってくれば別にこの型に無理にはめる必要はないですが、
初めのうちは、特に大きく成功することよりも、とにかく失敗が怖いってうちは、このパターンで
いくのがもっとも無難です。
念のために確認しておけば
Q:Qualify(ターゲッティング・自分の実力証明・最高の約束をする)
U:Understand(理解・共感を示す)
E:Educate(教育・特徴説明をする)
S:Stimulate(興奮させる)
T:Transition(行動をうながす)
です。
遊び終わったメモたちをまずはこの5つのパートのどこに入るかグループ分けし、この順番でワード
などに清書して下さい。
その際、文章のつなぎ言葉に注意して、スムーズな文章になるように気をつけましょう!!
セールスレターが得意だと思えるようになってくれば別にこの型に無理にはめる必要はないですが、
初めのうちは、特に大きく成功することよりも、とにかく失敗が怖いってうちは、このパターンで
いくのがもっとも無難です。
念のために確認しておけば
Q:Qualify(ターゲッティング・自分の実力証明・最高の約束をする)
U:Understand(理解・共感を示す)
E:Educate(教育・特徴説明をする)
S:Stimulate(興奮させる)
T:Transition(行動をうながす)
です。
遊び終わったメモたちをまずはこの5つのパートのどこに入るかグループ分けし、この順番でワード
などに清書して下さい。
その際、文章のつなぎ言葉に注意して、スムーズな文章になるように気をつけましょう!!
これは非常に重要なことです!
あなたの手元には今やたくさんのメモがあると思いますが、それを勝手に自分の判断・基準で整理
したりしないでください。
いいですか、ミスタイプだと思われると困るので、もう一度言います。
「たまったメモは、勝手に自分の判断・基準で整理しないでください。」
これは重要です。
なぜか?
レターを書く際には、自分の実力を超えたアイディアを出す必要があるからです。
それに必要なのが、このパートです!
「メモを自由に並び替えたり、言葉遊びをしたりする」
騙されたと思って、やってみてください。
普通じゃ思いつかないすごいアイディアが出てきますよ!!
あなたの手元には今やたくさんのメモがあると思いますが、それを勝手に自分の判断・基準で整理
したりしないでください。
いいですか、ミスタイプだと思われると困るので、もう一度言います。
「たまったメモは、勝手に自分の判断・基準で整理しないでください。」
これは重要です。
なぜか?
レターを書く際には、自分の実力を超えたアイディアを出す必要があるからです。
それに必要なのが、このパートです!
「メモを自由に並び替えたり、言葉遊びをしたりする」
騙されたと思って、やってみてください。
普通じゃ思いつかないすごいアイディアが出てきますよ!!