随分と日が空いてしまいました。。
ごんすけです。

彼との馴れ初めを書こうと思います!!
彼との出会いは転職して4ヶ月ほど経ったとき会社で開催された電話研修?でした。
当時私の会社には本社で電話で、お客様と話す部署があり、人が辞めてしまい、人手が足りなかったようで、入社間もない私と同期の男の子よっしーに声がかかり、3ヶ月間週に一回研修と言う名目で電話部署を手伝うこととなったのでした。

電話苦手だし、とても緊張していた私は緊張して部署のドアを開きました。
そこにいたのが森さんこと私の今の彼ぴっくんです。 

わお!カッコイイ人や!でもチャラそう!
これが私の第1印象でした。
森さんは私とよっしーに
「森です。よろしくお願いします。」
笑うわけでも無愛想なわけでもなく挨拶してくれました。

私達は一人ずつ挨拶をして電話業務の流れを教わった。スクリプトがあったのですが、緊張からカミカミでうまくいかない私と読むことに注力して抜群に読むのがうまいよっしー。
ふたりの差は歴然でした。 あまり野心のない私は嫌味とか悔しさとかは全くなく素直に私は下手っぴでよっしーうまいね。明るく口に出してしまいました。

それをみた、森さんは
「最初から上手な人なんていないから、大丈夫ですよ。」 
と言ってくれました。
優しい人だなぁとチャラそうと一瞬でも思ってしまったことに心で土下座するのでした。

つづく・・・