行くのが辛い。行けなくて自宅で過ごすも辛い。この感じ。不登校の時に感じたこの感じを思い出してまた辛くなる。家にいる辛さはわからないでしょ?理解できないでしょ?と息子くんは涙声で旦那に話した。 言っても分からない人に伝えるほど、辛さが増すから言いたくないと。
旦那は分からないけど、分かろうと努力してることは理解してほしいと。
旦那の質問は、はい?という質問が多い。なので私が間に入ってそれは違う。と言い説明をする。
いつも息子くんは諦めてる感じで気持ちを旦那に言うことはなかったけれど、最近の話し合いでは気持ちを言うようになってきた。
気づかなかったけれど、1年前に比べてかなり成長してる息子くん。
少し明るいきらきら眩しすぎると思っていたところに、今は違和感がなく行けるのではと思う。
このところ元気がなく調子が悪かった息子くん。
旦那と話をした息子くんは元気になった。