娘ちゃん。クラス替えがあった。クラスには全く友達がおらず撃沈して帰宅した初日。すでにグループが出来上がっており、1年生の時に同じクラスだったのは2人だけ。

 2日目、気の合いそうな子が見つからず、食いしん坊の娘ちゃんが大好物の唐揚げを残してきた。

 隣の市の学校に通っているので、中学から知っている子は1人だけ。

 そこでなんと救世主が。高校になってから仲良くなった友達が名簿から娘ちゃんと相性が良さそうな子を選んで、仲介役になってくれた。照れ 有難い。まずはその仲介役のお友達が、何組?とか話しかけてくれて娘ちゃんと一緒のクラスだあ。と娘ちゃんを会話にいれてくれて盛り上げてくれて。明日、また一緒に話ししよう照れというところまで話をつけてもらったようです。それからはその子たちと一緒にいるようです。


 娘ちゃん大丈夫かガーン 息子くんよりコミュ力がない気がする。ただ仲介役をしてくれた友達ができてた。ということは凄いなあとは思いました。


 旦那は娘ちゃんが弱ってることに対して、とてつもなく弱く、大丈夫だったか心配で仕事中に嘔吐しそうになった。あー良かった良かったと。