こんにちは。
いま、ふと思いました。
僕にはなにもすごいところがない。
人に自慢できることがない。
あったとしてもすごく小さすぎること。
友だちに尋ねれば、2、3分もしないうちに
おなじ自慢ができる人が出てくるだろう。
過去に浸る。過去を美化する。
ワケでもないが、少しだけ自分の人生を
見直して、何か自分に喝を入れたい。
中学の時、何が私は自慢できましたか?
キャプテン。
県内偏差値トップの私立高校かつ当時県内バレーボールトップの私立高校に入学決定。
高校の時、何が私は自慢できましたか?
バレーで、二つ上の先輩たちが全国総体ベスト16まで連れてってくれた。
上記のおかげ、かつルックスで?少人数のファンクラブもどきがあった。
上記から頻繁にメールがきた。
スポーツができた。
大学の時(日本にいたとき)何が私は自慢できました?
ルックス?
運動神経?
?
いま、私は何が自慢できますか?
なし。
後半はもう何もないも同然ですね。
そうなんですよ。
裏を返せば、普通でいいじゃないか。
そうなりますよね。
一時期そう思ってました。
だけど、なんか物足りないんです。
かといって、じゃあ何自慢するの?
と聞かれるともういまでは何もない。
なんか切ないな。
バレー続けとけばよかったのかな。
とか後悔したり、
なんかもうーね。
今日はとってもBAD DAY。
スポーツできる人はやっぱりカッコイイ。
僕はその概念が取れないようです。
結局このブログも何が言いたいのかわかりませんでした。
すみません。