Wワークな平凡ライフ♪ -5ページ目
ご贔屓にしている
ブログ様にて
トレイの話が出たので
私の方でも少々
♪〜( *´艸`)クス
わたしのパート先の
病院では
A3くらいのトレイと
A3の短辺くらいの
正方形トレイが使われています
⬇こんな感じ⬇

下膳カートは
A3トレイが乗るように
設計されており
真上から見た状態で
一番上の段に
こんな感じ(下図)でA3トレイを
4枚乗せられます

これが10段あるので
1度に40トレイ(40食分)を
運べるのですが
正方形のトレイは小さくて
乗せられるところがない!
(*°Д°)ハッ‼
最上段·真ん中·最下段に
梁のように横に渡してある所の
Tの字になっている部分に
置くこともできるけど
ちょっと心もとない······
なので
A3トレイの上に乗せて
運ぶことになるのですが
残食入りの食器を
他のトレイに移動して
空のA3トレイを用意しないと
いけないわけです
( º言º)チッ!!
予備の箸や
スプーン&フォークだけが
乗ってるトレイがあれば
簡単で良いのですが
乗ってるトレイが
全て残食入りの食器だった時
めんどくさいこと
この上ない〜〜!!
。゚(/□\*)゚。わ~ん
しかもたまに
正方形トレイ4~5枚とか
出されてることあるから
なんで正方形トレイなんか
あるんだーー!!
( 」゚Д゚)」メンドクサインジャーーッ!!
と
心の中で叫ぶのでした
ハァー( -ω- `)

遡ってシフト表を見ると
確かに
今日を最後に
以降の姐御のシフトは
空欄ばかり
全然気づかなかった
_| ̄|○ il||li
グループLINEに
急な話ではありますが
家庭の事情により
退職することになりました
とのメッセージが入り
驚きました
反応を示したのは
わたしを含め二人だけ
おそらく
他のおもだった
近しい同僚のみんなは
事前に知らされていたんだろうな
と思います
わたしよりも
10何歳か年上の方だから
いつかわたしより先に
辞めるだろうとは
思っていたけど
こんなに早くその日を
迎えることになるとは
親しくなることを
もうや〜めた!
と思った相手ではありますが
色々あっただけに
ちょっと寂しいね〜
(ノД`)シクシク
- ★ - ★ - ★ -
色々と何があったのか
興味を示して頂けるのであれば
テーマ:パート(レジ)姐御編の記事を読んでいただければ
と思います
<(_ _)>

最近
Y!天気に
よく投稿してます♪

これです
少し前
雪が「降る降る」と
言われながらも
結局小雨しか降らなかった時に
投稿していました
それをきっかけに
ことある事に
投稿するようになりました
( *´艸`)フッフッフ
トイレに行った時
空を眺めては投稿
通勤時にも投稿
ことある毎に空を眺めては
投稿しています
なかなか楽しい♪
( *´艸`)クスクス

ダイソーなら
どこでもブラックサンダー
売ってるんですかね?
うちの近所の
ダイソーでは
いつでもブラックサンダー
売ってます!
(b・ω・)b
種類によって
2つで100円だったり
3つで100円だったり
先日
この4種類を購入♪

たまに
見たことないのを
見つけると
こうしてまとめ買いをします
今回は
「ブラックサンダー」3つ
「紫いものサンダー」2つ
「ブラックサンダー×チロルチョコmilk」2つ
「ミルクのサンダー」4つ
4種類11個買いました♪
( *´艸`)
パッケージも変化があって
面白い♪
て言うか
30周年
そんなに長かったんや!!
ブラックサンダー
(*°Д°)ホォーーー‼

実は私が本物だった
第144話
漫画 yuun
原作 March

⬇ネタバレ率直レビュー⬇
閣下〜(ノД`)シクシク
見事に
回帰前のキイラに
償っておられます!!
自ら盾となり
キイラを
全力で守っておられます!
神殿のあの
長髪銀髪ヤローが
キイラやエレズ、アジャイらを
感情的に非難する中
閣下は全身全霊で
陛下に向けて反論を述べます!!
キイラは人間を裏切った
わけじゃない!
魔族と手を組んで
悪事を企んでる
わけでもない!!
もちろん
キイラも反論してるけど
今回、見せ場を作ってるのは
閣下だな〜〜♪
( *´艸`)フフフ
キイラに
どれだけ辛い思いをさせたか
どんなに辛い思いをさせたか
エレズから真実を聞いて
身に染みて分かったんだよ!
。゚゚(´□`。)°゚。ワーン!!
陛下は
ちゃんと中立を守って
どちらの言い分も
聞いていたよ
(ノД`)シクシク
だからきっと
魔族と契約してしまった
閣下のことを許してくれるよね
魔族を召喚して
ラギバッハを倒した
キイラを許してくれるよね
「魔族は悪だ」と
一方的に決めつけて
エレズやアジャイを
断じたりしないよね
次の土曜日早く来い〜〜
(ノД`)シクシク
- ★ - ★ - ★ -
⬆第145話 レビュー⬆
☆
⬇第142·143話 レビュー⬇


