息子が二歳になり、卒乳したいと思う今日この頃、誕生日の一か月前から「誕生日になったらおっぱいおしまいね~」と言い聞かせていたものの、誕生日になってもやはりのおっぱいコールにどうしたものか。。。あまり本人の負担になるようなやめさせ方はしたくないし。。。そこで、助産師さんのアドバイスをもとにして昨日の朝の授乳時に「本当にこれが最後のおっぱいだからね。」と言い聞かせたあと、見えないところでおっぱいにマジックでアンパンマンを書いて…その後出勤。そして、夕方のお迎え時にはいつも通りのおっぱいコール。でも、今日はいつものママとは違うんだよん。
「おっぱいは、アンパンマンになっちゃったんだよ。バイバイだね。見てみる?」
「うん」
(おっぱいに描かれたアンパンマンの顔を見つめしばし静止。その後笑顔。ちょっと触ってみるも、飲もうとはしない。)
「アンパンマン…」
(と言いながらもう片方のおっぱいも確認、やはり静止、その後笑顔。やはり触ってみるが、飲まない。)
「おっぱい、アンパンマンむにゃむにゃ…(になっちゃった、って言ってるのかな)」
とニコニコ笑顔で別のことをし始めました。同じ方法で、今朝も今日の夕方も息子が泣くことなく授乳を回避できて、なかなかいい感触。ママのアンパンマンどこにあるの?って聞くとしっかりママの胸を指差すしこのまま卒乳できるといいな。
「おっぱいは、アンパンマンになっちゃったんだよ。バイバイだね。見てみる?」
「うん」
(おっぱいに描かれたアンパンマンの顔を見つめしばし静止。その後笑顔。ちょっと触ってみるも、飲もうとはしない。)
「アンパンマン…」
(と言いながらもう片方のおっぱいも確認、やはり静止、その後笑顔。やはり触ってみるが、飲まない。)
「おっぱい、アンパンマンむにゃむにゃ…(になっちゃった、って言ってるのかな)」
とニコニコ笑顔で別のことをし始めました。同じ方法で、今朝も今日の夕方も息子が泣くことなく授乳を回避できて、なかなかいい感触。ママのアンパンマンどこにあるの?って聞くとしっかりママの胸を指差すしこのまま卒乳できるといいな。