こんにちは、shunです。

今回は、携帯アフィリエイトの
要となる広告のジャンルを決定する事を
簡単に説明していきます。

SEO対策の基本的流れ


広告のジャンルを決定する

まずはじめに
広告のジャンル
選ぶところから始めます。

売るものが決まっていないのに
お店をオープンする人はいません。

携帯アフィリエイトも
同じように商品(広告)を
初めに選んでおかないと、

サイトテーマやキワードが
ブレてしまうことで
せっかくアクセスがあっても
売れないことがあります。


『広告を選択しておく』
   ↓
『その広告の関連キワードを探す』
   ↓
『選んだでキワードで
 携帯SEO対策をする』


このような流れでいきます。

広告選びの重要なポイントとは?

売れる広告を見極める事ができるかに
かかてきます。

アフィリエイトの広告も
けっこうな種類があるので
売れる広告、売れない広告
が出てきます。

実践していくうえで
広告を見極めるようにしていってください。

次に売り上げの良い
広告ジャンルを上げてみます。

無料会員登録
(デコメ、占いなどエンタメ系)

コミュニティー案件

キャシング

資料請求系
(資格、専門学校など)

ギャンブル
(パチスロ)

公式案件


無料会員登録系は成約率は高いですが
単価が安い物件が多いです。

キャシング、資料請求、コミュニティー案件
などは会員登録系より
単価は高いですが

ライバルが多くいます

戦略を立てた実践していく
必要があります。

公式案件については
月末より
月初のほうが成約がとれます。

ジャンルによって善し悪しはありますが
このジャンルの中から一つにしぼって
作業を進めていきましょう。


では続きはまた。     shun



【shunミニ知識】

コミュニティーとは

(1)人々が共同体意識を持って
  共同生活を営む一定の地域、
  およびその人々の集団。

  地域社会。共同体。

(2)アメリカの社会学者
 マッキーバー(R. M. MacIver)が
 定式化した社会類型の一。
 
 血縁・地縁など自然的結合により
 共同生活を営む社会集団。
 →アソシエーション


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こんにちは、shunです。

今回は、携帯アフィリエイトの
要となる事を簡単に話します。

携帯SEO対策の基本的流れ

効果的な作業の流れ

広告のジャンルを決定する
      
広告にあったキワード
たくさん見つけてくる
      ↓

キワードの中から数を絞って選ぶ
      
キワードの数分の無料HPのIDを取得し
内容がコピーにならないサイトを作る
      
検索エンジン、ソーシャルブックマーク登録
などを継続的にする

基本的に携帯SEO対策
この作業の繰り返しです。

地味な作業ですが、手抜きをすると
上手くいきません。

次回この流れを説明していきます。

ではまた。      shun


shunミニ知識

SEOとは

サーチエンジンの検索結果の
ページの表示順の上位に自らの
Webサイトが表示されるように工夫すること。

また、そのための技術やサービス。
「サーチエンジン最適化」
「検索エンジン最適化」とも訳される。


キーワードとは(はてぶより抜粋)

鍵になる言葉(keyword)、
文章中でも特に重要な意味をもつ言葉。

ヒントを探す検索の手掛かりとなり、
特定の問題を解く鍵(キー)となる有用な言葉。

つまり曖昧で不特定な抽象表現または、
ありふれた日常用語は、
通常、有効なキーワードにならない。 

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こんにちは、shunです。

きょうは、ひな祭りですね。

shunが住んでる地域でも
町おこしで
ひな祭りを開催してます。

shunは行ったことはありませんが、
お店を出してるひとは、
けっこう稼げてるようです。

一ヶ月間で何万人も訪れます!

売ってるものが
その辺いないようなものばかりで
珍しがって買っていくようです。

shunの知り合いで一つ300円の商品を
何百万も売り上げる人もいます。

人は普段と違ったものに興味を示す
のだと思います。

携帯アフィリエイトでも
同じ商品を紹介していても
売れる人とそうでない人がいます。

その違いはなんなのか?

shun的にいいますと、
エンターテイメント性があるか
そうでないかだと思ってます。

人は普段と違ったものに興味を示す

ありふれたことに
飽き飽きしてるんですね。

ひな祭りも一年中開催してると
飽きてしまいますが、
期間限定ですと人が集まってきます。

携帯アフィリでも
エンターテイメント性
取り入れていくべきです。

ではまた。    shun


shunのミニ知識(All About より抜粋)


ひな祭りの由来

ひな祭り=桃の節句の起源は、
平安時代までさかのぼります。
昔の日本には五つの節句がありました。

この節句という行事が、
貴族の間では季節の節目の
身の汚れを祓う大切なものでした。

人日(じんじつ) → 1月7日「七草がゆ」

上巳(じょうし) → 3月3日「桃の節句」

端午(たんご)  → 5月5日「端午の節句」

七夕(たなばた) → 7月7日「七夕祭り」

重陽(ちょうよう) → 9月9日「菊の節句」
(※「菊の節句」は現在はなくなっています)

上の日にちからもわかるように、
上巳の節句」が、
現在の「ひな祭り(桃の節句)」になっています。

平安時代、
上巳の節句の日は薬草を摘んで、
その薬草で体のけがれを祓って
健康・厄除けを願いました。

なるほど~

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