ブログへのご訪問ありがとうございます。
株でパート代を稼ぐ専業主婦
〈しゅふトマ🍅〉と申します。
専業主婦が永遠に続くことを願っている40代
夫+息子(中2)+娘(小6)の4人家族
自己紹介はコチラ
↓↓
投資方法は最後に載せてます

株を見ていたいのよ
結局いつから?
在宅ワークでなら働いてもいいかなー
と思い始めたしゅふトマ🍅です。
が…
株を見て過ごしたい。
とにかく、株が好き。
なので
いつまでなら今の状態を続けられるか
(被扶養者でいられるのか)を
Gemini🤖に聞いてみました。

Geminiの答え
専業主婦でいらっしゃる場合、一番気になるのは「いつから自分で月々1.7万円(国民年金保険料)を払わなければいけなくなるのか」ですよね。
ですね。
現状の議論から予測される、専業主婦の方への影響スケジュールは以下の通りです。
## 1. すぐ(2026年〜2027年)に払えと言われることはない
現在の政府の議論では、完全に収入がない専業主婦の方に、明日からいきなり保険料を請求するという急進的な案は通っていません。2025年の改正でも、専業主婦の保険料負担を即座に義務化する決定は見送られました。
## 2. 「夫の年収制限」が入るタイミング(2030年頃〜?)
今後、まず導入される可能性が高いのが「夫が高年収(850万円〜1,000万円超など)の世帯から第3号を外す」という措置です。
* 時期の目安: 2030年頃など、段階的な導入が検討されています。
* 影響: 夫が高年収の場合、お子さんがいても「自分で1号保険料を払ってください」となる可能性があります。
## 3. 「子供の年齢」で切られるタイミング(2030年代〜?)
次に議論されているのが「子育てが終わった専業主婦」への制限です。
* 条件案: 「末子が18歳(または12歳)になったら、第3号を終了する」という案です。
* 影響: 子供が成長した後は、働いて社会保険に入るか、自分で国民年金保険料を払うかの選択を迫られることになります。
## 今後のポイント
専業主婦の方にとっての「Xデー」は、「夫の年収制限が導入される時」か「お子さんが一定の年齢に達した時」のどちらかになる可能性が高いです。
現時点では、2026年10月の法改正で影響を受けるのは主に「パートで働いている人」です。完全な専業主婦の方であれば、少なくともあと数年は、今の「負担ゼロ」の状態が維持される見通しです。
後4年したら働きます。
たぶん。(先延ばしすると良いことない…)
とはいえ、10年スパンで見ると「第3号はいずれ縮小・廃止される」という流れはほぼ確実です。
りょーかいですーー。頑張りますーー。
国民年金保険料: 月額 16,980円(年間 約20.4万円)
国民健康保険料: 所得(稼ぎ)が「0円」として計算されるため、年間 約3万〜5万円(均等割の法定軽減が適用された自治体の最低水準)
合計の年間負担: 約23万〜25万円![]()
このアイコンを押して
応援してもらえるとやる気が出ます

↓↓
お買い物マラソン時はエントリー必須![]()




