昔、1日の出玉の『波』をよく考えてたけど、昨日のはまさに『マイ波理論』に的中して、回収には至らなかったが、『読み』は当たったからある意味満足な実戦ではありました
店を選んだ理由
オグリン杯は1日打ちたい
が、今住んでいる地域には1日打てる羽デジ台は無いのよね
この店は元マイホで、今でも毎月一回美容院に行った帰りに寄るお店
夕方からではあるがそこそこマシな営業をしていた事が理由です
当たり回数に70とかがあるのも理由(今の地元店には30位しかないワラ)
で、朝から打ちに行ったんだけど
夜と違って回らないのよ?
最初5Kで91回転よ(~ヘ~;)
因みに33玉
止めるつもりで玉打ちきって保留見てたら当たりを引いて、500円追加してそれから最高5箱弱まで行ったんだけどね
上村さんや下村さんにもてあそばれながら続行したんだけど~
一塊の出玉の後の100回転ちょい過ぎに
今まで当たってた激アツをはずしてしまった
私の波理論登場(笑)
昨日の分岐点はここ!
経験上、一塊の後の激アツハズシは台からのメッセージである
『はい、この台の最高出玉はこれで終わりです。』
なのです。
(私の場合はね)
で、波理論通り(笑)そこからはまるはまる
300で2確STスルー
200で単STスルー
ここで追い銭っす
読みとしちゃ、夜に連チャンがあるハズ~
と2K入れたところで当たって3箱半になるも
またはまる~
ここで波理論を確信!
この台、完全に遊び台ワラ
ま、1日打つ事が目的だから打つし、予想はあくまでも打った結果でしかないんですけど
で、当然のように
飲まれかけに→当たる→はまる→当たる→はまる
を繰り返しました(´ω`)
何が言いたいかって言うと
分岐点であるあの激アツリーチを私はアッサリ外すんだけどね
当たり乱数を拾える人もいるだろうという事
そういう神の手の持ち主だけが、羽デジなのに『黄金の2万発』とかになるのでしょうねワラ
因みに
私の後ろで夏祭り打った男がそのタイプ(~ヘ~;)
