ごんちゃんライフ -2ページ目

小さな夢

移住したときのこと

仕事中、 あなたがシャンプーしなくていいように 私がスーパーシャンパーになって あなたの手を守りたい。

お客さんにも、

〔すいませんね、うちの奥さん手が荒れてまして…〕

ってお客にいうのがちっちゃい夢。

きっとこれも実現してやるぞ!!

マル秘

移住計画☆

愛する人との幸せ生活のため、 始めます!

私、いなかにいるのに車がないの。

どーしても欲しいから、おこずかいを少しずつ貯めてます。
時には二千円 時には五百円…

道は長いが一歩ずつ進んでいる。


このお金

新たな使い道が できやしたm(_ _)m

そう、移住計画。

もう誰にも任せられない愛する人を 俺が必ず幸せにするための計画。

一緒にいこうねどこまでも。

おはよう

うっかり
実にもったいない。

せっかく一緒に入れるのに、寝てしまった自分と大反省会。

こんな時間に起こそうとしてしまっている自分。

起きてほしいし起きないでほしい…

なんで寝たの!?

安心しちゃったの?

自分勝手ばかりじゃ、悲しい思いをさせちゃうんだよ?

私が あなたを悲しい 寂しい思いをさせるとゆーなら、
私のこともおんなじように 悲しませちゃうよ?

でも、そんな事したら きっともっとあなたを悲しくさせてしまうと思うから、

いいかい自分…

自分はあなたに守られてるんだから、もっともっともーっとあなたを大切にしなきゃいけないんだからね…

あなたを大切にお守りするということは、産まれたときから決まってたことなんだよ。


もうすぐ仕事終わり。

早く逢いたい