2008年12月12日全米公開、12月19日日本公開


予告編はこちら。(予告編解禁)


http://microsites2.foxinternational.com/jp/chikyu/




原題: The Day the Earth Stood Still

監督: スコット・デリクソン
脚本: デビッド・スカルパ
製作: ポール・ハリス・ボードマン、グレゴリー・グッドマン、アーウィン・ストフ
美術: デビッド・ブリスビン
製作国: 2008年アメリカ映画
配給: 20世紀フォックス映画



解説:「ウエスト・サイド物語」「サウンド・オブ・ミュージック」の巨匠ロバート・ワイズ

監督が、異星人との友好的なファースト・コンタクトを描いた名作「地球の静止する

日」(1951)をキアヌ・リーブス主演でリメイク。

異星人の“クラトゥ”(キアヌ)がロボットの“ゴート”を従えて地球に降り立ち、

すぐさま核兵器を廃絶して平和を守らなければ地球を破壊すると警告するが……。

監督は「エミリー・ローズ」のスコット・デリクソン。

共演にオスカー女優ジェニファー・コネリー。



CAST:キアヌー・リーブス、ジェニファー・コネリー、キャシー・ベイツ



サンディエゴ・コミコン(SDCC)にリーブスとジェニファー・コネリーと共に登場した

デリクソン監督はパネルディスカッションの中で、51年のオリジナル版

「地球の静止する日」(ロバート・ワイズ監督)でも人気を博した巨大ロボットの

ゴートについて、「ゴートが出ない『地球が静止する日』なんてあり得ない。

我々は撮影前から、どのようにゴートを現代の観客にアップデートして見せるか

吟味してきた。どのくらいの大きさにするか、どのような形状にするか。

人間にするか、やはり人間ではまずいだろう、とかね」と語り、結局は

オリジナル版に近いデザインでゴートを登場させることになったそうだ。

そのVFXは、「ロード・オブ・ザ・リング」の工房だったニュージーランドの

WETAスタジオで行われたという。

また、「リメイク版の脚本家デビッド・スカルパが執筆した素晴らしい物語にこそ、

現代的なテーマがあり、リメイクする価値がある」と語るデリクソン監督は、

今回、ゴートが大暴れするのは地球の環境破壊問題に警鐘を鳴らす意味が

あるとも説明した。(※eiga.com様より)





『地球の静止する日』観た事ないんですが、、、かなり面白そうです。


『LOTR』の工房だったWETAスタジオだし、、期待大です。

予告を少し観ましたが、、キアヌは、、マトリックスはてなマークって思ってしまったあせる


地球の環境破壊問題かぁ、、どんどんゴート暴れてください爆弾






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