ロック・ユー! アルティメット・コレクション/ヒース・レジャー
¥3,711
Amazon.co.jp

<原題> A Knight's Tale


<公式サイト> http://www.sonypictures.jp/archive/movie/rockyou/


<監督> ブライアン・ヘルゲランド

<出演> ヒース・レジャー (ウィリアム・サッチャー)
マーク・アディー (ローランド) 従者 、アラン・テュディック (ワット) 従者
ポール・ベタニー (ジェフリー・チョーサー) 詩人
ローラ・フレイザー (ケイト) 鍛冶屋 、シャニン・ソサモン (ジョスリン) 貴婦人
ルーファス・シーウェル (アダマー伯爵)
ジェームズ・ピュアフォイ (トーマス・コルヴィル騎士 / エドワード黒太子)

<解説>
時は14世紀のイギリス。騎士しか参加できない馬上槍試合に身分を偽って

出場し、ちゃくちゃくと勝ち進んでいく平民ウィリアム(ヒース・レジャー)と

その仲間たちの恋と青春、そして闘いの日々を描いた、スポ根時代

甲冑活劇の快作。

音楽になぜかクィーンなど往年のロック曲を使用しているが、そのミスマッチ

感覚が逆に中世ヨーロッパの空気感とも奇妙に融合しており、新鮮でおもしろい。
『カンタベリー物語』など中世英国文学の大家として知られるジョフリー・

チョーサー(ポール・ベタニー)も登場し、狂言回し的にドラマを盛り上げてくれて

いるが、それ以上に時代設定も何のそので、黒太子エドワードがお忍びで試合に

出るなど、ユニークなシーンも満載である。(的田也寸志)

(※Amazonさんより抜粋)



ヒース・レジャーを初めて知った作品であり、クイーンの音楽の素晴しさを

改めて知った作品です。


ポール・ベタニー、ルーファス・シーウェル、マーク・アディーと大好きな俳優さんも

出ており、一目惚れしてしまったのが、、、ジェームズ・ピュアフォイ恋の矢


『バイオハザード』にも出ているって言うから怖いの苦手なのに観たりあせる


ヒース・レジャー。。。これからもっと活躍するであろう俳優さんでした。

残念です。



頑張れば諦めなければ夢はかなうと言った内容ですかね。

観る気がなくて、ただ観ていたって感じでしたが、ついつい引き込まれ大好きに。

楽しいし、観た後、清々しい気持ちになれるといった感じでしょうか。




以下、ネタバレがあるので観ていない方は遠慮しておいてください。



これが馬上槍試合の模様です。


ヒース、、、歌いながら馬でお散歩中。

出ました~アダマードキドキ 極悪です。最後まで悪でした叫び


舞踏会はてなマーク祝勝会はてなマークに出席する為、慌てて従者の仲間と共に踊りの練習。
右端でマークが裁縫中なのをチェックビックリマーク

何を作っていたのかというと、ヒースの衣装。こんな感じあせる


赤いバラがとっても良く似あいますわぁ。。


ヒースがどうやって愛を囁くのか訓練中。。。

その左端にはやっぱり裁縫中のマークの姿がニコニコ


私の大好きなエドワード黒王子役のジェームズドキドキ


最後の試合のシーン。


倒れたアダマーを覗き込むように主要メンバー勢揃い音譜




多分、皆さん、ご存知だとは思いますが、映画が終わり、最後のテロップ

が流れ終わった後、少し続きがあります。


最後まで笑わせてくれますね。




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