Movie/リディック (Cled)



製作年 : 2004年(日本公開:2004年8月7日)


原題:THE CHRONICLES OF RIDDICK


監督・脚本 : デヴィッド・トゥーヒー


製作 : スコット・クループ


製作総指揮 : ヴィン・ディーゼル


出演(役名) : ヴィン・ディーゼル(リディック)、 ジュディ・デンチ(エアリオン)
コルム・フィオール(ロード・マーシャル) 、 タンディ・ニュートン(デイム・ヴァーコ)
ニック・チンランド(トゥームズ) 、 カール・アーバン(ヴァーコ司令官)
ライナス・ローチ(ピュリファイア)、 アレクサ・ダヴァロス(キーラ)
キース・デヴィッド(イマム) 他


あらすじ:遥かな未来。5つの惑星で指名手配を受ける銀河最強のお尋ね者

リディックは、彼の首を狙う賞金稼ぎの手を逃れ、ヘリオン第1惑星へと

辿り着く。

人々が平和な暮らしを過ごすその星は、全宇宙の支配を目論む狂信集団

ネクロモンガーの侵略にさらされようとしていた。

そんな中、旧知の僧イマムと再会したリディックは、彼を探していた

エレメンタル族の長老エアリオンから数奇な預言を託される。

リディックはネクロモンガーに滅ぼされたフューリア族の生き残りであり、

宇宙の救世主となる宿命を背負っているというのだ。



解説:エイリアンと遭難民の攻防を描いた2000年のヒット作『ピッチブラック』。

この成功で脚光を浴びた主演のヴィン・ディーゼルとデヴィッド・トゥーヒー

監督が、当たり役“リディック”の後日談を描いたのが今作である。

前作と比べると内容、製作面ともに大幅にスケールアップ。

ジャンルもB級スリラーから、超A級のスペース・オペラへと刷新された。

『スター・ウォーズ』などの同型作と比べて出色なのは、全編に漂うダークな

テイストだろう。


(※リディック - goo 映画 抜粋)



ヴィン・ディーゼル目当てで観た映画でしたが、、カール・アーバンが

出ていて驚きました。(一番下の画像)


『ロード・オブ・ザ・リング』のエオメル役で一躍有名になったお人ですドキドキ

エオメルとカール、、髪型はてなマーク髪色はてなマークのせいか、、、全く別人に見えますあせる



『M:I-2』のヒロインのナイア役、タンディ・ニュートンさんも出演しています。


ヴィンの目の色、白はてなマーク何色だったか忘れましたか、カラコンか何か

入れているのですが、またそれがとてもセクシーでラブラブ



前作といわれている『ピッチブラック』はまだ観ておりません。。ガーン


ふふふ、、、また感想じゃないし汗









(C) WireImage.com



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