同じ練習するなら・・・
ここ最近の試合のDVDを見ていると本当に気づくことがたくさんあります。
例えば、意味のある(効果的な)ドリブルをしている選手は、相手ディフェンスがどうなるか?を予測しながらドリブルしていくコースや種類を決めています。
「抜くドリブル」、「ズレを作るためのドリブル」、「シュートへもっていくためのドリブル」、「ディフェンスを小さくさせるためのドリブル」、「ディフェンスを広げるためのドリブル」等々・・・
オフェンスにとってドリブルは大事な武器の一つ
うまく、よいタイミングで使えば効果的になります。
が、
何も考えずに使うと逆効果になることも・・・
ソルジャーたち、
同じ練習するならやっぱり「考えて」、「予測して」やった方が「得」です
例えば、意味のある(効果的な)ドリブルをしている選手は、相手ディフェンスがどうなるか?を予測しながらドリブルしていくコースや種類を決めています。
「抜くドリブル」、「ズレを作るためのドリブル」、「シュートへもっていくためのドリブル」、「ディフェンスを小さくさせるためのドリブル」、「ディフェンスを広げるためのドリブル」等々・・・
オフェンスにとってドリブルは大事な武器の一つ

うまく、よいタイミングで使えば効果的になります。
が、
何も考えずに使うと逆効果になることも・・・
ソルジャーたち、
同じ練習するならやっぱり「考えて」、「予測して」やった方が「得」です

共同作業!
ソルジャーたち、
パスする方、パスを受ける方。
どちらの立場になっても自分の都合だけでは「ミス」がおこります。
パスする方は受ける方のことを考え、やさしく取りやすいパスを!
*やさしくとは弱いパスの意味ではありませんよー。
パスを受ける方はパスする方の状況を見て、パスが出しやすい位置へ移動を!
どちらも味方に「思いやり」が必要です
それに加え、相手ディフェンスを見て判断しないと自分たちだけの都合ではパスは通りません。
次のプレーがしやすい「ナイスパス」は味方同士の共同作業です。
パスする方、パスを受ける方。
どちらの立場になっても自分の都合だけでは「ミス」がおこります。
パスする方は受ける方のことを考え、やさしく取りやすいパスを!
*やさしくとは弱いパスの意味ではありませんよー。
パスを受ける方はパスする方の状況を見て、パスが出しやすい位置へ移動を!
どちらも味方に「思いやり」が必要です

それに加え、相手ディフェンスを見て判断しないと自分たちだけの都合ではパスは通りません。
次のプレーがしやすい「ナイスパス」は味方同士の共同作業です。
金沢市交歓大会2日目組合せ
今週土曜日2月22日は金沢市総合体育館にて準々決勝と交流戦が行われます。
2日目の組合せ
男子準々決勝
①戸板-森山
②弥生-押野
③伏見台-木曳野
④犀川-田上
女子準々決勝
⑤西南部-額
⑥弥生-戸板
⑦三和-泉野
⑧森本-富樫
男子交流戦
西南部-鞍月
泉野-材木
小坂-額
三和-花園
大徳-西南部
鞍月-泉野
材木-小坂
額-三和
花園-大徳
女子交流戦
材木-大徳
犀川-鞍月
田上-北浅野
大徳-犀川
鞍月-田上
北浅野-材木
2日目の組合せ
男子準々決勝
①戸板-森山
②弥生-押野
③伏見台-木曳野
④犀川-田上
女子準々決勝
⑤西南部-額
⑥弥生-戸板
⑦三和-泉野
⑧森本-富樫
男子交流戦
西南部-鞍月
泉野-材木
小坂-額
三和-花園
大徳-西南部
鞍月-泉野
材木-小坂
額-三和
花園-大徳
女子交流戦
材木-大徳
犀川-鞍月
田上-北浅野
大徳-犀川
鞍月-田上
北浅野-材木
書いてみて!
少~しですが、見えない「ライン」が見えてきている選手が増えてきました
*コート上では実際に書かれていないライン
いろんな「ライン」や「レーン」があります。
わかってくると、ポジション(位置)や走るコース、走り方も変わってきます。
オフェンスが変わってくると、ディフェンスも変わってくるはず。
ソルジャーたち、
気づけるようにノートに自分で書いてみてください

*コート上では実際に書かれていないライン
いろんな「ライン」や「レーン」があります。
わかってくると、ポジション(位置)や走るコース、走り方も変わってきます。
オフェンスが変わってくると、ディフェンスも変わってくるはず。
ソルジャーたち、
気づけるようにノートに自分で書いてみてください

逆水平チョップ
3月のチームの予定を考えながら・・・
試合もやりたい!
練習もやりたい!
色々なバスケを見せたい!
新チームは人数バランス的には、4年生が中心のチーム。
*もちろん、数名の5年生も頑張っています(笑)
例年よりも試合数は減り、基礎練習の時間が増えそうです
伝えること、受け止めること、待つこと・・・
たくさんありますがコツコツしかないです


逆水平チョップのように
試合もやりたい!
練習もやりたい!
色々なバスケを見せたい!
新チームは人数バランス的には、4年生が中心のチーム。
*もちろん、数名の5年生も頑張っています(笑)
例年よりも試合数は減り、基礎練習の時間が増えそうです

伝えること、受け止めること、待つこと・・・
たくさんありますがコツコツしかないです



逆水平チョップのように