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8/5水曜日 5時起床。 いつもと同じ、リビングに横たわるごなたん。でもいつもと違い、体がのけ反っている。苦しんでいる時にやる姿勢だ。あわててお腹を触り、聴診器を当てる。何も聞こえない。 ごなたんはすでに旅立っていました。 夫を起こし、「頑張ったね」と泣きながらたくさん誉めてあげました。「ひとりでいかせてごめんね」とも。やはり夜中に一度起きればよかった。 待っている時間が長いほうがつらいので、午前中に荼毘に伏せました。 棺には御飯とおやつ、家族写真と手紙を入れました。 式のなかで、ちょこちょこごなたんには話しかけていたけど、声に出す度泣けてきて…。式場で何度鼻をかんだことでしょう。 最後、火葬炉に引き込まれていくとき、「ごなたんありがとー❗ずーっと一緒だからねー❗大好きだよ❗バイバイ❗また会えるからねー‼️」と泣きながら見送りました。 これまでごなの事を見守り、応援してくれた皆様、ありがとうございました。 ごなたん、頑張りました。 14歳6か月と3日、犬生を全うしました。 #キャバリア #キャバリア14歳 #虹の橋

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