Q. 汚い話になります。11月の初め頃に風邪をひきました。現在妊娠4ヶ月なので、薬を飲まず、病院で点滴をしてもらったりしながら何とか乗り切りました。その時の風邪は鼻づまりが酷く、一日中辛かったのですが、体が楽になった今も軽く鼻水が出ます。また、痰がずっと絡んでいて、風邪の間は喉の不調は無かったのですが、声も何となく体調が万全の時とは違う感じです。まだつわりもあるので倦怠感は常にあるのですが、まだ風邪が完治していないだけなのかもわかりません。最近、(朝は吐き気が強く、毎日起床と共にトイレなどに駆け込んで吐いています)嘔吐物が痰の塊です。朝なので胃は空っぽの状態です。にゅるっというか、ドロッとした塊が大量に出て、しばらく吐いているとさらっとした黄色い胃液の様なものに変わります。夜中の間に痰や鼻水を飲み込んでしまっているのでしょうか?また、万全の体調に戻るには何か(うがい等)行った方が良いことなどあれば教えてください。耳鼻科へ行くのは大袈裟かな?と思い行っていません。宜しくお願いいたします。
A. こんにちは。季節の変わり目ですし、大事になさってくださいね。あなたはお部屋をマメに掃除する方ですか?1ヶ月も治らないようですと、乾燥やハウスダストが原因かもしれません。特にこれからの季節、屋外以上に屋内も乾燥状態にさらされます。私は妊婦さんではないんで、絶対そうとは言い切れませんが、加湿機能付の空気清浄機をかけて、寒いですが部屋の換気をしっかりしてやれば、鼻炎が幾分ましになることがある様ですよ。無理のない範囲でできるところから、1個始めてみませんか?お大事に!早く治るといいですね(^-^)/
Q. 現在、ヘルパーの勉強をしていますが、ストーマ使用者の便意についてお聞きします。括約筋がないために随意な排便ができないため、パウチを装着すると習いましたが、私は便意を感じる際にはお腹がグルグルする感じがあります。ストーマを装着した場合はそのような感覚がないのでしょうか?先生に質問したら「括約筋がないんだからそんな事ある訳がない。パウチが重くなって排便がわかるんだ」と説明を聞いていないとキレられてしまいました。ちょっと疑問に思ったので教えて下さい。
A. 私は小腸にストーマを造っていましたが便意はありませんでした。食べ物だけでなく、お茶やお味噌汁などを飲むとそのまま液体が出てきてパウチに溜まることもあります。自分では全くコントロールできないので、勝手に出てきてるという感じです。パウチが重くなって排便が分かるというのは言うのは本当です(^^;もしストーマの人に激しい腹痛があった場合、腸閉塞の可能性もでてくると思うので注意が必要です。勉強、頑張って下さいね。
Q. 旦那が腋臭です。付き合っている期間が一年あったんですが、私自身は付き合ってすぐ気付いてました。ただ別にどうでもよかったと言うか 臭いは関係ないし。くらいのカンジで臭いなーって思いながらも付き合ってきました。けどやっぱり人ごみに紛れたりすると近くの人が気付いて、あの人臭いーとか言われてるんじゃないだろうかとか結婚を考えだした頃には母からも、結婚すんねやったら遺伝するかもしれんから病院行ってもらい。なんて言われてでも言えませんでした。傷つけたらとか、言った後の事を考えると怖くて…それで今、妊娠しているんですが子供が産まれていつか パパ臭いーなんて言われたら それこそ傷つくんじゃないだろうかと…制汗スプレーなんかを勧められるんですが基本人の意見は嫌がるタイプですし、夏 勧めたとしても聞き入れられない自信があります!こうなったら、あなた腋臭なんよ!って事を自覚させてからでないと話は進まないんですがやんわり、オブラートに包んだものを更にオブラートに包むくらいの気持ちで言った方がいいのかスッパリ、ハッキリ言い切った方がいいのかどんな言い方をすれば本人にとっていいんでしょう…どなたかアドバイス下さい。
A. ご夫婦なんだから、正直にやさしく教えてあげるべきでしょう。でも、言うだけではなんの解決にもなりません。あなたが解決法を勉強してあげたらいいでしょうね。 わきがは治りますよ。清潔にきっちりと石鹸で洗えば大抵の場合は解決します。その前に脇の毛を一度剃ってしまうといいです。それから、柿渋石鹸がお勧めです。薬局で売っています。私の夫は加齢臭がひどかったのですが治りました。親類に腋臭のひどい人がいたのでそっとおしえてあげたら、素直にきいてくれて解決したこともあります。清潔が一番です。また、男の人は洗髪にボディ石鹸を使いがちですが、これは頭髪が臭って困ります。洗髪はきちんとシャンプーを使ってもらいましょう。まずは、あなたが柿渋石鹸を買ってきて、ご自分で試してみるとよいでしょう。泡立てネットを使うといい泡が出て使いやすいです。そして、「すごいすごい」というと、ご主人も素直に使ってくれますよ。それも妻の大切なお仕事でしょうね。やっぱり、夫にはかっこよくいてほしいもの。♪