・マークⅢ ゴールドカートリッジシリーズ 1986年

なんだかもうたまんねす。言葉なんかもういらない。(僕だけ)

て、「アストロフラッシュ」の翌年にこれだったのー!? セガすげえ!!
マークⅢは1985年に発売されて・・・で翌年末にこれ!?
その間にあれら(どれ?)不朽の名作も出た。なにその快進撃。
全おれが泣いた。(古)


wiki読んだらまた泣いた。↓

ゴールドカートリッジの10作目。当時のゲーム誌『Beep』[要出典]でも「横スクロールのシューティングになるのではないか」などと移植の難しさを心配されたが、「初の大容量2メガROMカートリッジの採用と背景機能をフルに駆使してキャラクターを表現する(本来は動かない背景画像を、別パターンの背景画像を何枚も用意して動いている様に見せる)」という、マークIII版の制作者である中裕司のアイデアによってアーケード版と同じ3Dシューティングとして制作された。
スプライトのような透過処理ができないためにキャラクター表示の周りに四角い枠が付いている。
裏技で自機の戦闘機への変更・サウンドテスト・難易度の変更も可能になっている。
サウンドはPSG音源のみで、マスターシステムのFM音源には対応していない。
ハリアーのボイスはPSGサンプリングによって再現されているが、ボイス出力時にはサウンドが停止する。
一部のステージでは、敵キャラクターの出現パターンがアーケード版とは異なる。
アーケード版と比較して、地平の3D表現の一部(高低差表現)と背景画像はカットされている。
アーケード版にない要素として、メインタイトル表示時とゲームオーバー時のオリジナルサウンドが追加されている。
オリジナルの最終ボス「HAYA-OH」が登場する。ちなみに「HAYA-OH」の名は当時の社長の中山隼雄に由来する。名前の由来については、当時のゲーム雑誌「Beep」の記事[要出典]で制作者が「イヤな上司の名前をつけた」と発言している。発売当時のTVCMではアーケード版のBGMを流していた。



・マークⅢ マイカードシリーズ 1985年

初めて買ったマーク3専用ソフト。
確か業務用の移植。親父と一緒によく遊んだ。
オープニングからゲームスタート、そして敵の登場順と対策まで、ばっちり覚えてやんの。
どんだけやってたんだか。
そしてビックリするぐらい淡々と見ちゃった。
なにこういうのってちょっとノスタルジーに浸ってグッとくるんじゃないの!?

機会独裁社会をたくらみ、行動を開始した人工頭脳ダルアス! 君はロボット型戦闘兵器CA-214(5形態に変形可能)に乗り込みダルアスの野望をうち砕き緑の地上を取り返せ!! という設定がそれだけで懐かしい。
あと生意気に多重スクロールとかする。

言いたいことはいろいろあるが、いまさら言ってもしょうがない。
ただ、飛行機とかロボット(当たり判定でかい)とかに可変したりとか、4:30あたりででてくるボスの姿とか、明らかにどっかで見たことある感じ。のどかな時代だよ。

てかあの頃の親父より、今の僕って年上(38歳)なんやよね・・・。鬱。



うーん、このブログのノリがまだ掴めない。まったく掴めない。


このブログなんですけどセガでいこうかな。エンダープライゼスの。いまさらだけど。
テーマは・・・「よのなか」だの「動物」だの「子どもたち」だの、ちょっといいこと言いそうふうなものを4個も5個も先まわりしてつくったのが無駄になるのであろうか。
マでも今だいぶヨッパなのでな。当てにならじ。大人っぽい方向性にもどるかも。(ヒント:その予定はありません。)
いやいやいや、この熱きココロはほんとうであることよのう。とりあえず。



てかさ、あああああああああ、この動画ですらもう泣きそう。
たまんねえなあ、おい。
6分53秒見続けたなんて。なにおれ、バカなの?



で、「テーマ:セガ(ただしエンタープライゼス)」って何書くんだろうね。何書くの?(訊くな)



ファンキーモンキーベイビーズの「告白」が大好きです。

同じくファンモンの「ヒーロー」で勇敢になれます。
ケツメイシの「三十路ボンバイエ」で今日も最高です。

竹内まりあの「人生の扉」で色褪せることとは味わいを増すことと知りました。


マようするに老けたのな。