Gonちゃんの玉手箱 -149ページ目

雨・あめ

雨あめ降れフレ母さんが・・・・・

じゃのめでお迎え・・・・・車でお迎え・・・・


雨が降ったらお迎えかと思ったら、いつも車でお迎えだ。時代が変わったといえばそうなのだが・・・

いろいろな意味で、子供との触れ合い、コミュニケーションがかわった。

母は車の中で、「○○ちゃん、今日はどうだった?」と車を運転しながら、「○○ちゃんとねぇ・・・・したんよ・・・」なんて答えても、車を運転している母親は、子供の顔を見るでなし、運転しながらなので注意散漫になるので、適当な受け答え。

じゃのめでお迎えは、子供と同じ目線でコミュニケーション。

私もそうだが、時代が子供たちとのコミュニケーション不足をもたらしているように思います。

便利な時代になった分、親と子供、大人と地域、など人との付き合い方に大きく変化が生じてきています。こんなねじれた形をやはり戻していかないといけないですよね。


やっぱり、俺は・・・・


髪の毛が伸びるのが速い

やっぱり俺はすけべ~??

この年になっても髪の毛の伸びが速い。一ヶ月に一回床屋に行かないとばさばさぼうぼうのありさまです。

いつ行こうかな?

白いものも目立ってきたし、少しでも「良い男」に・・・・

でも、無理だね。という声があちらこちらから聞こえてきそう。


今、帰ってきたぞー

どうにか、契約にこぎつけました。

さすがにアメリカ、契約社会!

びっくりする事ばかりでした。こんな細かいことまで・・・・。

えっ?じぁ仕事いらないの? あっそう・・・!

なんていえる立場にない私は、ひたすら「うん」でした。

恩とか義理とか人情とか一切関係ない。他の人間がどうであろうと関係ない。「私はTeeluvです」「他の人関係ない」だって・・・・。

「その通り」「でも・・・・・」「引き下がれないところは無言でクビを横に振り続けました。」するとトイレに立ち上がり仕切りなおし・・・

帰ってくるなり、「後でFAXするから」だって・・・・

「え~何を・・・・」そのままこの話は一時ストップというかうやむやになったのでしょう。「でもしっかり私は覚えておりますぞ」

良い勉強になった。  


エンターテイメント Teeluv と契約

ゴスペルシンガー

Teeluv Williamsという黒人シンガーとタレント契約を結ぼうとしていますが、英語が話せないので、シドロモドロ。

「ぺらぺら・・・・・」とTeeluv   「・・・・・・・」と私

「ぺらぺら・・・わかる?」とTeeluv    「・・・わからない」と答える私

二人が顔を見合わせ、イミテーションスマイルで「・・・・・・・・・」

何がなんだかわからないまま「サンキュー」と私

「・・・・・」ただスマイルで答えるTeeluv

こんなんで良いのだろうか?


改めて、通訳をお願いして、また後日にすることにした。   でも急がなきゃ!    気持ちばかりあせるのでした。

和太鼓

屋台囃子 

子供も大人も夢中です。覚えるのが難しい曲です。

「悔しくて・悔しくて」大人も子供もただいま熱中中です。

頭で覚え、体が覚え、自分のものにするまでには少々時間がかかるかな?

がんばれー! 頑ばれー! がんばれ


今日は太鼓の練習日

太鼓の練習 ドンどこドン

今日は泣く子はいないだろうか?

今日は全員来るでしょうか?

今日は誰が変化を見せてくれるでしょうか?

今日はどの子も甘えないで、一生懸命するでしょうか?

行政に、モノ申す。

カタログ販売?  インターネット販売?

地元 業者&商売人は?

地元業者を馬鹿にしている町職員。

地元で用意できないのならまだわかるが、地元業者に話をしなかったり、用意できない業者に話をして、だめだからカタログ販売業者と契約。

とりあえず、声をかけたと言わんばかり。

「どうして、当社には話がないの?」と聞くと、「営業に来ちゃあないから・・・・・」だって?「だったら、インターネットやカタログ販売業者は営業に来ているのですか?」「その企業者の人たちは、田布施町のために税金を納めたり、何か援助してくれたり何か協力してくれるのでしょうか?」「・・・・・・」「とある職員に言ったのですが、「前任者がどういうにしたかよくわからないのですが・・・・」とか「前任者がやったことなので私にはわかりません。」  だって。

「え?今現在の話ではないのですか?」なんだかね・・・・・・・・最悪!

  






研修会

久々に、興奮!

県のセミナーパークにて、LC三役の研修会がありました。

地区ガバナーの「熱い思い!」に感激!

こんなLCにしたい。どうしてLC会員が減少しているのか?

どうしたらよいのか?ではなくどうしたいか?

地域社会奉仕活動は、「誰のためにやっている」ではなく

「彼らとともにやって行く」活動となって、地域社会に受け入れられるもの。

こんな話を熱く語ることが出きる素晴らしさを関心いたしました。

私の思いと同じ感じがし、親近感を感じましたが、私も熱く語ってゆこう

と思いました。

なんでなんで

年取ると・・・・

変なところの毛が伸びる。

腕から、一本長ーい毛が・・・・・

眉毛から長ーい毛が・・・・・・・・

村山元総理のようになるのだろうか・・・・・

床屋に行くと「年取った証よ」といわれる。

耳毛が以上に伸びたりもするらしい。さすがに耳毛は伸びていないが

心配になって調べてみる。・・・・・・・・

なっなんでーーー。耳毛ではないが耳たぶのところの産毛のような毛が

一本だけ以上に長い。

えーい!ぷち  引っ張ったら切れてしまいました。あとで処理をすることに。

という具合に、いろいろ変化がでてくる今日この頃でした。

ウルルンで出ていた、トケビストーム

  ウルルンと同じ人だった

カメラが壊れていて、ようやく直ったので載せてみました