すごく感動する本に出会いました
『筆談ホステス 67の愛言葉』
著者 斉藤里恵
ご存知かと思いますが、
斉藤里恵さんは聴覚に障害があり
耳が全く聞こえません。
お客さんとのコミュニケーション手段は筆談です。
日本で唯一の『筆談ホステス
』です。
銀座のクラブでNo.1のホステス
でもあるんですよ 

処女作である『筆談ホステス』っていう本が、
本屋さん
に並んでることは知ってました 
でも、残念なオイラは本を読む習慣がないんです orz 
気が向いた時にスポーツのドキュメンタリー読むこと
あるけど、フツーは漫画オンリー 


先日、ぼけ~っ
っとテレビ観てたら、
この言葉に出会ったんです 

『相手の心を想う。
“思う”のでなく、
“想って”あげてください。』
オイラ、この言葉にメチャx2惹かれました 
音にすると“思う”も“想う”も同じに聞こえるけど
文字にしたとき“想う”だと素敵だし優しい感じがするし、
相手と正面から向き合ってるような印象をうけます 
優しいといえば、こんな言葉もありました
『隣に誰かがいるだけで、
憂いは“優しさ”に変わります。』
これってすごい言葉じゃねっ
“憂い”って隣に“人(にんべん)”が居ることによって
“優しさ”に変わる
って、
めちゃx2素敵なことです

この本を読んで、日々の思いや出来事なんかも
チョット視点をずらして見たり感じることで、
新しい発見があるんだ
って感じます
ホントにお薦めなんで、機会あったら読んでみてください
新しい発見が必ずあります




たん、コッチ向いてくれました









に乗って

)








のシブがき隊にサヨナラして





たちは人間
を怖がりません










『俺、やきめし』
『俺も!』
『沖縄そば』
『グリーンカレー』
『沖縄そば』 って注文したら、
『沖縄そば4つですね


飲みたくなりますた
でしょ
缶ならあります』






って言っても、とても大きな島です
とマキロン
に噛まれることあったら至急連絡
・・・・・ ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
おおらかすぎます

















