オパビニア『なずなーアアアアアア!!
ゾフィー『のりーイイイイイイ!!
エース『ゆーのーっちーイイイイイイ!!
ウルトラの父『吉野家先生のおっぱーアアアアアアい!!
ゼロ『校長ーオオオオオオオ!!
一同『ハァー!?
ゼロ『……………スマン』 終わり…え?速い?なずなの可愛さに免じて許してちょ
gomora555さんのブログ-P1000344.jpg
オパビニア『はいどうも、こんばんは~今日は素敵なゲストが来てくれました。では紹介しましょう……エース兄さん!!
エース『だぁぁしゃっ!!誰かきりてえー!!
オパビニア『いきなりなに言っているんですか!!
エース『俺は今、むしょうに切断してー!!
オパビニア『兄さんは光線技が得意なんでしょ!!
エース『最近の地球人は切断シーンがみたいらしいぜ!!
オパビニア『でも切断する物体がないですよ?』
エース『お前でいいや。』
オパビニア『……え?』
エース『エースブレード!!
シャキン!!
オパビニア『……』
エース『縦に切られたい?それともよこ?』
オパビニア『……』
エース『シャリャッ!!
オパビニア『うわー!!あせる
エース『待ちやがれ!!
オパビニア『このままじゃまずい、地球に逃げよう!!』
エース『あ、逃げんなてめー!!
その頃地球では、セブン、メビウス、ゼロが友好怪獣を守る為に戦っていた。
ゼロ『これで決めるぜ!!エメリウムスラッシュ!!
メビウス『メビュームシュート!!
セブン『ワイドショット!!
ドカーーーン!!
ゼロ『っしゃあ!!
メビウス『ピグモン、バル、バオーンは?』
セブン『安心しろ、皆無事だ。』
怪獣達『ハートニコニコ
メビウス『良かった。』
セブン『よし、それぞれ怪獣達を安全な場所に避難させるぞ。』
メビウス『ハイ!!
ゼロ『仕方ねーなー!!
セブン『メビウスはバルを、ゼロはバオーンを頼む。私はピグモンを多々良島に避難させる。』
ゼロ『おう、バオーンお前俺を寝させんなよ(^ー^)』
メビウス『『多々良島は安全なのかな…ガーン』』
???『だぁぁしゃっ!!
セブン、メビウス、ゼロ『!?
エース『super切断ターイム!!
ゼロ『あん!?エースどうしたんだ?』
メビウス『セブン兄さん、あれって噂の…』
セブン『ああ、間違いない、エースは今『切断シンドローム』にかかっている。』
ゼロ『はぁ!?なんだそれ?』
セブン『エースはストレスが限界までたまると周りの物体を切りたくなるんだ。』
メビウス『だから光の国のルールに『エースがイライラしてるとき、刃物をもたせるなべし!!』っていうのがあるんだ。』
ゼロ『なんだそれ、』
エース『ウヒヒャヒャヒャ!!
メビウス『わ!襲いにきた!!
セブン『やむを得ない、エースをとめるぞ!!
メビウス『ハイ!!
ゼロ『チッ、わかったよ!!
それからしばらくして
オパビニア『あビックリマーク兄さん達ビックリマーク
セブン『オパビニアか。』
オパビニア『みなさん大丈夫ですか!?』
ゼロ『ああ、切断寸前にバオーンを盾にしたからな。』
オパビニア『なにしてんですか!!
メビウス『僕もバルを盾にしちゃった…えへっ』
オパビニア『えへっじゃないでしょ!!なんで優しい怪獣を身代わりにしてるんですか!!
セブン『オパビニア』
オパビニア『…』
セブン『…』
オパビニア『まさか兄さんまで…』
セブン『やってしまった。ピグモンの首がマミった。』
オパビニア『ピグモンが何をしたーあ!!
エース『バーチカルギロチン!!
オパビニア『うわ!!危なビックリマーク
オパビニア『なんで荒れてるんでしょうか…』
セブン『きっとまた、自分の話が信用されなかったんだろう。』
オパビニア『光の国でも信じてもらえないのかしょぼん
ゼロ『でもどーするよビックリマーク
メビウス『このままじゃみんなマミってしまうビックリマーク
セブン『むう、』
エース『斬りてえ、斬りてえおーギャハハ!!
???『ンフハハハ!!
オパビニア『げっこのわらいかた…』
ゾフィー『やあみんな、お馴染みの人気者のゾフィー兄さんだよ』
エース『ヘタレー!!
セブン『来てくれたのか、助かるビックリマーク
ゼロ『『帰れよ捏造野郎…』』
メビウス『ファイヤーヘッドってなんだろう?』
ゾフィー『私が相手をしよう、エース!』
エース『ハンビックリマーク捏造野郎にやられるかよ!!
ゾフィー『ほー、なら私の実力が捏造ではないことを教えてやろう。』
エース『てめえぇ…エースブレード!!
シャキン!!
オパビニア『危ない!!
エース『マミれ!!
カキンッ、
ゾフィー『大胸バリア!!
エース『ブレードが折れたビックリマークなら、バーチカルギロチン!!
カキンッ、
ゾフィー『大胸バリア!!』エース『なん…だと』
ゾフィー『もう終わりか?ならこっちから行くぞ……Z光線!!
ビビビ!!ドガンッ!!
エース『捏造してんだろいがー!!
チーン、
オパビニア&セブン&ゼロ&メビウス『…………………』
ゾフィー『おっと、そろそろお別れの時間か、では地球のみんな、次回のゾフィーチャンネルでまた会おう!!ンフハハハ!!
テレポーテーショーン♪
オパビニア『…………………………………………え?あビックリマークまた勝手に終わりにされてるー!!っていうかこれ、ゾフィーチャンネルじゃないしー!!
おしまい
ンフハハハハハハ!!
???『ギャハハハハ!!
オパビニア『……え~』
???『え~だってよ、ギャハハハハ!!
オパビニア『……え~と、』
???『A~と、だってよギャハハハハハ!!
オパビニア『うるさい!!』『すいません、オパビニアです。こんばんは』
???『スラマッパギ!!なんつって!!だってよ、ギャハハハハハ!!
オパビニア『黙ってください!!意味違うし!!スラマッパギはインドネシアでおはようございますという意味です。とある漫画で使われています。』
オパビニア『あ、すいませんガーンパー関係ない話ばかりでしょぼんでは本題に移りましょうか』
???『今夜は寝かせないぜ!!なんつって、だってよ、ギャハハハハハ!!
オパビニア『……ハイ、もう無視の方向で行きましょう、今日の会話相手は目潰し宇宙人のカタン星人さんです。』
カタン『カタン星人様だぜ!!宿敵はウルトラマンタロウだビックリマークギャハハハハハ!!
オパビニア『カタンさんがでる話は本当に怖かったです。人形が人形が……』
カタン『マミッたーなんつって、だってよ、ギャハハハハハ!!
オパビニア『やめなさい!!マミさんファンの人に失礼でしょーが!!むかっ
カタン『俺はほむほむのファンだから関係ないぜ、ギャハハハハハ!!オパビニアは誰のファン?』
オパビニア『まっまどか…』
カタン『こんなの絶対おかしいよ…なんつって、だってよ、ギャハハハハハ!!
オパビニア『すごくうざい!!むかっというかその笑い方どうにかしてください!!
カタン『無理!!生まれつきだから、』
オパビニア『そうなんですか。』
カタン『………みんなには、内緒だよ!!なんつって、だってよ、ギャハハハハハ!!
オパビニア『く~ムカつくプンプンむかっ
カタン『お前、隊員の中で誰に憧れるよ?』
オパビニア『え?イデ隊員かな…?』
カタン『なんで?』
オパビニア『だってゼットンを倒せる程の武器を作ったんですよ!?イデ隊員すごすぎです!!
カタン『イデ隊員は行動がイデー隊員…なんつって、だってよ、ギャハハハハハ!!
オパビニア『この宇宙人に命懸けの技使ったタロウ兄さんが悲しく見えてきたしょぼん
オパビニア『というかさっきからなんなんですか!!
カタン『え?嫌がらせ、なんつって、だってよ、ギャハハハハハ!!
オパビニア『……タロウ兄さん呼びますよ?』
カタン『!?……あ、そろそろ帰らないと!!
オパビニア『都合よく逃げんな!!むかっ
カタン『じゃあなーみんな、いつまでも忘れないぜしょぼんなんつって、だってよ、ギャハハハハハ!!
ヒューン
オパビニア『待てやコラーむかっプンプンむかっ!!
カタン『イヤだよ、ギャハハハハハ!!
オパビニア『あ……』
カタン『どーした?速く追い付いてみろよ!!ギャハハハハハ!!バキッ、『ハン!?
ゾフィー『やぁ、カタン』
カタン『……』
ゾフィー『Z光線!!
カタン『捏造ヘタレ野郎にやられるなんて、てかそこは普通タロウがくるだろー!!
ゾフィー『安心しろ、タロウは倒した。』
オパビニア&カタン『え!?
ゾフィー『嘘だよ』
カタン『嘘かよーー!!
ドカーン!!カタン死亡オパビニア『…………』
ゾフィー『おっと、そろそろお別れの時間か、では地球のみんな、また会おう!!
ヒューン
オパビニア『……え?あれ!?勝手に終わりにされたー!!
???『不幸な奴だぜギャハハハハハ!!
オパビニア『気のせいか、僕の耳にうざい奴の声が響いた!!
おしまい!!、 でいいのかな?今日は………