タイ永住権について書こうかな、なんて言って早や半年!以上!
さすがのタイのお役所仕事もさくさく進んでおり
全く進まない私のブログがいきなり最終ステージを生中継!w
そう、今日面接なんです!なう!なう!
先週の金曜日に担当官から連絡が入り、
来週の火曜日午後2時だから!1時半には来ておいてね!
と一方的に言われ、今日です。
忘れずに、遅れずに来れて一安心。
さて、永住権を担当するカウンターはDで、
年末の申請締め切り間近にはパラパラ人影を見かけるものの
それ以降、追加書類を持ってくるときにも
番号札を取ると、1番とか2番とか、ほぼ来客のない様子、
だし、実際誰もいない。
時には担当官もカウンターにはいなかったりする。
そんなDカウンターなのに!今日は!超人いっぱい!
いや!超人!じゃなくて!超!人!ね!人数!
みんなスーツ来てる!!気合い入ってて、
私の麻のユニクロジャケットが貧相でしかない!
そんで男性が多いですね。
ビジネスマーンな感じの人ばっかり。
私はご飯をここで食べようと思ったんだけど、
とりあえずアソークから12時に出発して13時に到着、
だったので、とりあえず様子見に来よう〜と入ってきたら
14時からだけど、一応13:30にはここにいて、むしろここで待ってて!
と担当官に言われてしまったために、
ご飯を食べそびれてます。
飴しか持ってないぞ。。。
絶対14時に始まらない気がしますが、
もうちょっと様子見よう。。
では!
追記1: 自分の担当官がいたので、「私どうすればいいのー?」って行ったら、整理番号もらえました。言わなかったら、最後までもらえなかったんじゃ。。
追記2: 整理番号もらったら、順番に面接官が使用するであろう書類用の写真撮影をしますよ。
追記3: 本日午後の面接者で女性は6名。インド系4人(30-40代)、西洋人1人(多分50代半ば?)、でジャパニーズな私1人。
追記4: 面接は意外とさくさく進みます。1人5分くらいじゃないかな。後続2名が呼ばれて、面接室前で待機。面接室に入ったらタイ式ワーイで面接官に挨拶、着席後、3人の面接官(にこやかな女性、怖そうな男性、楽しげな男性、という構成w)を前に「自己紹介して」と言われます。名前だけ言ったら、年齢なども、と言うので、仕事、在タイ歴、配偶者とのなれそめ、家族構成、子供の年齢や学校についてなどを会話形式で話して行き、仕事内容や社会貢献(寄付やボランティア)活動の有無については多分必須項目として聞かれます。私はペラペラ喋りすぎて5分ちょいかかりましたw
追記5: 結局、14時アポイントメント、に対して面接は14:55?いや、15時くらいかな?にスタートでした。1時間遅れ、まあ想定内です。ただ私の後にはあと2人だけだったような。大体15時には手仕舞いするお役所仕様、の範疇内の遅れですねw
追記6: タイのお役所、そして学校関係は大体15時、16時には引けるので、面接終了後の15時すぎ、にのんびりする余裕はありません!(なぜならジェーンワッタナ合同庁舎から恐ろしい数の公務員が一斉に帰ることになるだろうから!)早急に電車まで移動する手段を!車で来ているなら尚のこと、役人の退庁時間までに動き出さないと、渋滞で身動き取れなくなることが予測されます。ほんとはBTSに戻りたかったんですが、MRTの始発駅タオプーンまでのバス66番(エアコン/14バーツ?)が来たので飛び乗りました。所要時間40分くらいでしたが、雨や帰宅時間が重なるともっとかかりそうですね。。。
追記7: BTSチャトゥチャック、MRTモーチット(合ってる?)から、30バーツの乗り合いロットゥーで合同庁舎エリア入り口まで行き、そこから合同庁舎内を無料で走っているソンテウで合同庁舎B棟前まで行きました。帰りもここに出てくれば、ジェーンワッタナ通りまで出る無料ソンテウ、バス、タクシー、バイタク等、色々やってきますので便利です。