よーうわからんぬ -16ページ目

朝からバイト、しかも雨という。


ボーリングやらカラオケやらが複合したゲーセンの店員なので、

雨が降った場合外で遊ぶことができないからボーリングやカラオケのお客さんは増えて、

その結果ゲーセンにも相対的にお客さんが増える。

ボーリングやカラオケは待ちが出るくらい忙しかったみたい。

ゲーセンは待ちとかはないけどピークには通路が通れなくなるレベルだった。

でも意外とトラブルはなく平和な一日だった。

しいていうならマリオカートにミルクティーがぶちまけられてたくらい。

それと嬉しかったのが中学生くらいの女の子に、

めっちゃ楽しそうにマイクしてますね。

って言われたこと。

人を楽しくさせるには自分が楽しまなくてはならないっていう考えでやってるから

なんか報われたような気分になった。


本・・・・読まなきゃ・・・・・