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ゴンベ・メモリアル・クラブ(GMC)

2005年、アフリカの神秘の森で野生のチンパンジーに出会った。感動をともにする私たちの不思議なきずなを深めながら、まだ見ぬ新たな人とも出会いたい。遙かなる大地へ思いをはせよう。

しばらくどころか相当長い間インターバルがあったので、みなさんに忘れられているかもしれませんが、どっこい、復活してますよ。

 近々、本格的に当ブログを活気づけるつもりですが、まずは、最新の情報をお知らせです。


 われわれの訪れたゴンベからも結構距離がありますが、チンパンジーのもう一つの生息地、観察地として知られるマハレのドギュメンタリー番組が11月3日19時からTBS系のBS-i で放送されます。

 地上波ではなく、BSデジタルですので、ご覧になれない方もいるかもしれませんが、とっても興味深い内容です。

 BS-i の番組表と、過去の「感動!動物シリーズ」の内容紹介を下に貼っておきます。


★番組表

http://www.bs-i.co.jp/app/program_guide/this_week


★過去情報

http://www.bs-i.co.jp/app/program_details/episode/KDT0400900


 織田裕二の時は見逃してしまい、皆さんにご支援を得ましたが、今度は録画予約しときマース。


 ではでは。

ダルエスのasami様。

無事ワカゾー帰ってきましたよ~。

現地での調査。一日何時間アフリカのウッドランドを歩いたんだろ。。

チンパンジーにあえたのかな?

つもる話はまたします。


んで、ちいとばっかし精悍な顔立ちになったような気がしております。


ワタクシもがんばらねばねば~。

秋、京都でシンポジウムありますよ~


京大人類学と伊谷純一郎
「サル、ヒト、アフリカ—人間性の起源を求めて」

2007年9月22日(土)14:00~17:30
京都大学百周年時計台記念館ホール
※参加は無料です。

第一部 日本霊長類学と生態人類学の発想
司会:
山極寿一(京都大学)

基調講演:
長谷川寿一(東京大学・進化人類学)
大澤真幸(京都大学・社会学)

第二部 伊谷純一郎の世界 ─その軌跡と提言─
司会:
太田 至(京都大学)

討論者:
北村光二(岡山大学・人類学)
黒田末寿(滋賀県立大学・人類学)
小松かおり(静岡大学・文化人類学)
篠原 徹(国立歴史民俗博物館・民俗学)
寺嶋秀明(神戸学院大学・生態人類学)
松沢哲郎(京都大学・霊長類学)


記事は

http://jinrui.zool.kyoto-u.ac.jp/itani/sympo.html


からこぴぺ


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