ぶぶすけ。また来るね

親父のお墓まいりをし、タバコに火をつけ、亡き父への敬意と、感謝を伝えました。
でも、父は、レナスケの生き方をどう思い、どう感じているのでしょう。 あと、2年4カ月で、父が亡くなった、36歳になります。
ちなみに、レナスケはタバコ吸いませんから。
最近は
自分自身、一体何をやっているんだろう、これでいいんだろうか。
日々悩んで、考えても答えなんか出ない毎日です





何を持って人は、自分の生き方を肯定出来るようになるのでしょうか。
死んだときでしょうか?
レナスケは自分はダメ人間だけど、本当に周りの人に恵まれています。
本当に財産です。




無事に36歳を迎えているでしょうか?
大将、孝之、良平兄さん。タバコは、辞めれなくても減らした方が絶対にいいですよ
仙波さんも言っています。
↑森山。子供のころ、マウンテンバイクにのり、この山で遊んでいました。頂上で鐘を突き、大声で悪口を叫んでいたと思います
日本ISJ研究所仙台支店 レナスケでした。



