3月5日 幸栄が ほっとはうす千羽へ入居した頃は、
寂しいと泣き言のデンワだった、環境が変わり無理の
無いことだ、は゛ソコンを持ち込み、四川省のゲームをと
思いつく、幸いやる気があり助かった・・・。連日のように
通った。いろんな苦労があったが、夢があった・・・。
ケアハウスへ帰ってからは、忘れぬ先にと延長戦・・・
携帯で話しあっての遠隔操作・・・、もどかしい事の
連続だがしんほうだ、匙を投げ出さぬよう・・・褒めることに
心を配っていた。後5日で入居以来三ヶ月になるが、
高岡の市民病院で白内障の手術をした時の、入院日誌を
読んで涙したとか、私達の若い時や、先祖の記録が
沢山入っているパソコン、私には玉手箱だと元気な
声が携帯から響いてきた・・・。予期せぬ方向に進み有難い。
傘寿を超えて二人旅を、卒寿を超えて二人旅へと進んでいる、、
支えあって頑張ろうと、元気が湧いてきた・・・。
同じ画面をセットし、矢印を誘導クリックする、





チエックされたり、確認のため私にも






















