二ヶ月間のご無沙汰でございました、お元気ですか?お染です。

今まで新年の挨拶すらUPしてなかったのに、PCが故障、修理に出した途端記事を書きたくなるのだから皮肉なものです。
得てして人生とはそのようにできているのでしょう。

さて昨日は急遽電気屋に駆け込んだこともあり、少し遅い時間にスーパーを訪れました。
にも関わらず、惣菜コーナーに大量に売れ残っているコロッケを発見。いくらかお安くなっています。
今日はこれで…と手を伸ばしたのですが、その商品名に愕然。


『チョコレートコロッケ』


コーナーのPOPには、『あのチョコレートを、なななんとコロッケにしちゃった!!ハッピーバレンタイン!!』とあります。

なぜ…バレンタインとは人をここまで狂わせてしまうものなのか。

なんだかアンハッピーな私は肝心の写真を取り忘れてしまいました。

結局購入したのはこちら。
成形済みの焼くだけハンバーグです。
半額に惹かれての購入でしたが、よく見るとアーモンドチョコが添えられています。
生肉の横に置かれているこのチョコレート、何となく食べる気がしないのは私だけでしょうか。

徒然なるままに・・・  お染-Image1005.jpg
明日のプチ目標を立てよう ブログネタ:明日のプチ目標を立てよう 参加中

夕方のジム通いを初めて一か月。
よく寝てよく食べる私ですが、ここにきて2kgの減量に成功しました。
と言っても少し前に食欲減退の時期があったので、純粋に運動のおかげとは言えそうにもありません。

しかも。

最近は寒さのせいか意欲も低下気味で、専らランニングマシーンを歩くことに専念しています。
走るのは疲れるので、なんとなく敬遠しがちなのです。

今日は歩くだけにしよう・・・走るのは明日・・・・

ますますダイエット効果から遠ざかるジムライフな毎日です。

さすがにこれではいけないと思い・・・

明日のプチ目標。

明日は、明日こそは走ってきます。
汗が滴るほどの運動をこなしてきます。


今日はまた夕方に行くのですが、歩くだけにしておきます。
明日の目標を達成してしまってはいけませんから・・・・・





「贅沢な瞬間」ってどんな時? ブログネタ:「贅沢な瞬間」ってどんな時? 参加中

人は当たり前にあるものに、なかなか幸せを感じ得ない、気付かないのだとよく言いますが、
環境が変わって幸せ=贅沢に気づくこともあります。

去年の夏までの私なら、贅沢と言えば美味しいものを食べて欲しい服を勝って、夜中まで友達と遊びあるくこと・・・と言ったかもしれません。
もちろん今でもそれらは贅沢な事だと思います。
しかし、旦那はんと同棲→結婚した今では、贅沢と言えば
「外食」
これが一番に思い浮かびます。

特にこれからの寒い季節、寒い中スーパーへ出向き、特売品を片手にメニューを考案し、冷たい水でお米を研いだり洗い物をしたり・・・
もう想像するだけで億劫な気分になってきます。

外食するのなら、スーパー・メニュー・水仕事など・・・面倒なあれこれから逃れられるうえ、その分の時間を全くのフリーに使うことができるのです!なんと素晴らしい!!

まぁ・・・・

今さら熱弁をふるうほどのことでもないですね・・・

外食は私も旦那はんも好きなうどんを食べることが多いのですが、ありがたいことに今住んでいる香川県にはお安いセルフのうどん屋さんが多く、大食いの旦那はんと二人でお腹一杯食べても1000円でおつりがくる程です。

とは言え自炊すれば食費をもっと抑えることができるのは言うまでもなく・・・

今夜も見切り品のお野菜とお肉で空腹を満たすのでした。
歩くの早い? 遅い?
ブログネタ:歩くの早い? 遅い?
参加中




元々歩くのは好きなのですが、最近はほぼ毎日歩いています。

運動不足解消のため、旦那はんと二人、近所の市民体育館のトレーニングルームに通っていまして。

夕方に歩いたり走ったり、距離にして3㎞以上は心がけているのです。




ランニングマシーンの設定はだいたいいつも

歩行時 時速5.5㎞~6㎞

走行時 時速8.5㎞~9㎞




数字にしてみると生ぬるい運動でしかないようですが、

私の短い足では早歩きなのです。




ダイエット効果も期待しての運動ですが、開始して間もなく生活に変化が・・・




毎日運動をしているせいか食欲も増し、夕食時におかわりをすることが増えました。

また夕食の片付け後にテレビを見ながらうとうとするのがすっかり定番パターンに。




そして減るどころか増え始めた体重を見てやっと悟ったのです。




これは・・・・

この食っちゃ寝パターンは

力士の体のつくり方では??

たくさん運動してたくさん食べて、そしてすぐに寝る。

テレビで見た相撲部屋の光景が思い起こされます。




体脂肪も少ないと言われる割には、やわらかな脂肪に包まれた角界のスターたち。




私もいつか、そうなってしまうんでしょうか。