あー疲れたー
最近疲れしか貯まらないわー(笑)
なんてね(笑)
とりあえず頑張りますよ
自分にとって一番楽しい時間を見つけないとな~
早くも受験の波に……
クラスに掲示される各々の志望校。
無駄にプレッシャー感じるよあれ。
周りは『東京大学』やら『早稲田大学』やら『慶應義塾大学』やら……
しかも俺は見栄張ってる……
自分が悲しいわ(笑)
あんなの無駄だよ無駄
テンション下がるばかり。
あーあ
もう昨日のこたえ!wwwwwww
ちょっと長いのでコピペで勘弁m( __ __ )m
三人をそれぞれA、B、Cとします。
1.まず、Aに対して
「 Bに、『右の道は天国への道ですか?』と聞いたらなんと答えますか? 」
と質問します。
もしもBがタイルコならば、彼は気まぐれであるからAにその答えは解りません。つまりAはこの質問に対し「…」と沈黙するはずです。この場合、2-aの質問に続きます。もしもAがタイルコ、もしくはAとBがそれぞれチャーチルかヒトラーならば、Aは「はい」か「いいえ」と答えるでしょう。この場合は2-bの質問に続きます。
2-a.
Bがタイルコであることが解ったので、今度は再びAに対し、
「 Cに、『右の道は天国への道ですか?』と聞いたらなんと答えますか? 」
と質問します。
Aがチャーチルなら、ヒトラーの嘘をそのまま伝えるし、Aがヒトラーなら、チャーチルの答えの反対を答えます。よって、「はい」と答えたら左の道が、「いいえ」と答えたら右の道が、天国へ続く道です。
2-b.
この時点では、タイルコがAかCのどちらか解りません。ですから、今度の質問はBに行います。
「 Cに、『右の道は天国への道ですか?』と聞いたらなんと答えますか? 」
Cがタイルコならば、Bにその答えは解らないので「…」と沈黙するはずです。よって、一回目の質問の答えが「はい」ならば左、「いいえ」ならば右に行けば天国です。反対に、もしもBが「はい」か「いいえ」と答えたなら、Cはタイルコではない(Aがタイルコであった)ということになります。この場合は二回目の質問の答えが「はい」ならば左、「いいえ」ならば右に行けば天国です
ということです。(笑)
うん、長いねwwwwwww
でもそのとおりです。
難しすぎたなwwwwwww
部活のみんなも苦労してた(笑)
気を取直して今日の問題!
ここにはないが、そこにはある。
どこにもないが、何でもある。
心からほしいなら、聞こえてくる。
とどまることなく、しゃべっちゃうけど、
ほら、みんな背が高くなったでしょう?
さて、何のことでしょうか。
これも難しいかな……