お月さまの覚書

お月さまの覚書

日常のたわいもないお話と娘、息子、猫、夫に捧げる覚え書きです

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ふと思いました。

未来が見えるのなら、

あとどれだけ生きられるのか

 

 

「あと何か月」

「あと何日」

「あと何時間」

 

が、わかったら、

段々と恐怖にかわりそうですよね。

 

 

例えば自分が不治の病で

余命何か月・・・

と、宣告されたとして、

絶望して生きるのか

前向きに生きるのか

 

 

それは自分次第であって

残りの人生素敵に生きれる人は

素晴らしいし、

絶望して残りの人生生きる人も

いるのでしょうね。

 

命に限りあるのはみんなそうなんですよね。

 

この世の終わりだ・・って思っていても

いつかはみんなこの世からいなくなる。

急がなくても。

 

だから、毎日今日を楽しく素敵に過ごすよう

悔いの残らない毎日を

過ごせるような努力を

したほうが、得だと思いました。