これ自作なんで全然物足りないんですが、読んでみてくださいwwwwww
「読めばわかる!5分でわかる三国志物語!」
今は昔・・・
この時代の中国は漢という大きな国があった。
日本は倭(わ)という国で、
ヨーロッパではローマ帝国が栄えていた時代である。
漢という国は万里の長城などを作ってすんごい金を無駄使いしていたー!
そこで曹操(そうそう)という人物が立ち上がり、漢の国を滅ぼした。
そして曹操は魏(ぎ)という国を作った。魏は、黄河あたりに大きくできた。
あるところに貧乏な若い男とそのお母さんがすんでいた。
その男の名は劉備 玄徳(りゅうび げんとく)という。
劉備は、老いた母のために高級茶を買いに港(川の)に行った。
そしてお茶を買って帰る所で賊が表れた。
しかしそこに大きな男が来てその賊を殺した。
その男の名前は張飛(ちょうひ)と言った。
張飛は、劉備に名前を聞いた。
そこで張飛は劉備が滅んだ漢の国王の息子という事をしり、張飛は劉備に使えることになった。
そこで、張飛は張飛の兄の関羽(かんう)も一緒に劉備に使えた。
そして劉備、張飛、関羽を中心に蜀という国を作って魏を潰そうと頑張った。
そこで、諸葛亮孔明(しょかつりょうこうめい)という頭のいい人をがんばって軍師(闘いの指示をする人)にした。
その間どさくさにまぎれて孫権(そんけん)が呉という国を作ったw
そして魏(曹操の国)、蜀(劉備の国)、呉(孫権の国)がしばらくの間闘った。
しかし、魏を倒すために劉備は呉の国と仲間になった。
魏VS蜀、呉 というふうになって、諸葛亮孔明がすごい上手に闘って魏に圧勝した。
しかし、そのご魏も蜀も呉も滅んで行き、南朝、北朝、になった。
そして朝鮮半島では、高句麗(こうくり)と百済(くだら)と新羅(しらぎ)と伽耶(かや、任那(みまな))という4つの国が戦争した。
あとがき。
これで終わりです。
最後まで読んでくれてありがとう。!