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 おそらく、バージョン1.0の最終プレイ。

 EXカードの口数集めも終わり、ユニトロをブン回す必要はない。

 ちょうどバージョン1.0のラストミッションが開催されているので、コツコツ育成をしながら獲得賞金20億を目指す。

 連勝中のまま、不安ではあるがRLに参戦。

 5試合目までは順調に連勝を続けていたのだが、6試合目で引き分けてしまい遂に連勝ストップ…。

 あれだけシュートを弾かれたら、さすがに点入んないわ…。

 再試合ボタンには目もくれず、気を取り直してプレイ続行。

 次の試合には勝利し、結果6勝1分で優勝。

 連勝が止まればもう怖いものはない。

 続けてCMに参戦。

 1戦目と2戦目は根性で辛勝。

 3戦目は幸先よく先制し、あと逃げ切るだけだったのだが、見事なスルーパスから、これまた見事なシュートを決められ、結局引き分けで終了…。

 あんな流れる様な攻めを止められるプレイヤーさんいるのかね…。

 20億までまだ足らないので、もう1度RLに参戦。

 今度は7連勝で優勝。

 同時にラストミッションもコンプ。

 さて次からはいよいよS級タイトルとオーシャン。

 黒星付くのも時間の問題…。

 

 バージョンアップしたら、育成を先にこなすか、ユニトロブン回してカード収集を先にするか…。

 

 第84節排出順

 

180 □ ジョルダン・ルカク

167 ■ クリスティアン・マッジョ

267 □ レオ・スアレス

J10 □ セイ・ムロヤ

185 ■ フェリピ・アンデルソン

112 □ スソ

006 ■ ナチョ・モンレアル

WCF3  エディン・ジェコ

243 ■ マルセロ

134 □ ダビデ・サントン

251 ■ トニ・クロース

J20 □ トモノブ・ヨコヤマ

064 ■ ネイマール

094 ■ アルトゥーロ・ビダル

070 □ ダン=アクセル・ザガドゥ

192 ■ チーロ・インモービレ

028 □ ジョルジニオ・ワイナルドゥム

017 □ シモン・ミニョレ

183 □ ワラセ

076 ■ セバスティアン・ローデ

WSS2  ケビン・デ・ブライネ

J02 □ ソン・ジュフン

169 ■ アマドゥ・ディアワラ

108 □ ファビオ・ボリーニ

002 ■ エクトル・ベジェリン

229 ■ ジェラール・ピケ

115 □ フェデリコ・ファシオ

248 ■ カゼミロ

J17 □ タクマ・アラノ

032 ■ ダニエル・スターリッジ

090 ■ アリエン・ロッベン

048 ■ セルヒオ・アグエロ

RGS4  ウィリアン・カルバーリョ

103 ■ ルーカス・ビリア

187 □ ルイス・アルベルト

255 ■ クリスティアーノ・ロナウド

181 □ アダム・マルシッチ

194 ■ セバスティアン・コアテス

 

 パック切れ

 

028 □ ジョルジニオ・ワイナルドゥム

J05 □ マテイ・ヨニッチ

170 ■ マレク・ハムシク

110 □ パトリック・クトローネ

004 ■ セアド・コラシナツ

WSS2  ケビン・デ・ブライネ

230 ■ サミュエル・ウムティティ

 

 第85節排出順

 

030 ■ サディオ・マネ

104 □ フランク・ケシエ

270 ■ セドリック・バカンブ

100 □ アンドレア・コンティ

198 ■ ロドリゴ・バタグリア

271 □ 二コラ・サンソーネ

237 ■ パコ・アルカセル

J62 □ マサル・マツハシ

WCF2 ◆ ロベルト・レバンドフスキ

153 ■ ファン・クアドラード

 

 席移動

 

193 □ ルイ・パトリシオ

252 ■ ルカ・モドリッチ

J23 □ ハヤオ・カワベ

048 ■ セルヒオ・アグエロ

103 ■ ルーカス・ビリア

187 □ ルイス・アルベルト

255 ■ クリスティアーノ・ロナウド

181 □ アダム・マルシッチ

WOM2 ◆ ユリアン・ドラクスラー

194 ■ セバスティアン・コアテス

 

 これにてバージョン1.0終了。

 残念ながら自引きコンプは出来ず…。

 ただ排出停止になるJのカードはコンプ出来たので、まだコンプの可能性はある。

 しかしJのカードも1枚しか引けていないカードが数種類あった。

 危ない危ない…。

 バージョン2.0では日本代表にして、Jのカードは出さないでくれませんかね…。

 

 今までバージョンアップ初日には必ず蹴りに行っていた。

 混んでいる場合でも、空くのを待ってでも蹴っていたのだが、急な用事が入り今回のバージョンアップは行けそうにないかも…。

 1時間でも行って、下級でもいいから新しいレアを拝みたいところだけど、果たして時間が取れるかどうか…。

 最近では当日の公式HPでカード情報がアップされるので、それを見ながら悶々と時間を過ごす事になりそうです…。

 日曜日でEXカードの口数集めも終わり、いよいよ今週木曜日にバージョン2.0が始動する。

 毎度の事ながら、「抽選」と言うものに絶対はなく、何口貯めても不安なもの。

 出来る限りの口数は集めたので、後は結果を待つのみ…。

 口数を貯める名目でプレイ数を重ねた結果、マシューズを自引きする事に成功したのは予想外。

 予想以上に出ないのがサンパイオ…。

 コンセイソンは狙ってなくても来るのにね…。

 これはコンセイソンを使え、って事なのだろうか…。

 次任期時には是非メンバーに連ねてみましょうかね。

 

 第81節排出順

 

169 ■ アマドゥ・ディアワラ

108 □ ファビオ・ボリーニ

002 ■ エクトル・ベジェリン

137 ■ マルセロ・ブロゾビッチ

023 □ アンドリュー・ロバートソン

081 ■ マヌエル・ノイアー

J68 □ コウタロウ・オオモリ

144 ■ イバン・ペリシッチ

WCB2  レオナルド・ボヌッチ

057 ■ ユリアン・ドラクスラー

138 □ ロベルト・ガッリャルディーニ

116 ■ フアン・ジェズス

156 ■ ブレーズ・マテュイディ

094 ■ アルトゥーロ・ビダル

186 □ ルーカス・レイバ

254 ■ カリム・ベンゼマ

180 □ ジョルダン・ルカク

167 ■ クリスティアン・マッジョ

 

 パック切れ

 

WDM1  フェルナンジーニョ

J12 □ ケイゴ・ヒガシ

 

 第82節排出順

 

206 □ ジェルソン・マルティンス

213 ■ ファンフラン

073 ■ マリオ・ゲッツェ

147 ■ ジョルジョ・キエッリーニ

J37 □ ヒロユキ・コウモト

095 ■ ロベルト・レバンドフスキ

049 □ アルフォンス・アレオラ

119 ■ ダニエレ・デ・ロッシ

003 □ ロブ・ホールディング

001 ■ ペトル・チェフ

RGS4  ウィリアン・カルバーリョ

J01 □ コウキ・オオタニ

127 ■ ディエゴ・ペロッティ

045 ■ ダビド・シルバ

120 □ マクシム・ゴナロン

209 ■ ヤン・オブラク

220 ■ サウール・ニゲス

024 ■ エムレ・ジャン

047 □ ガブリエル・ジェズス

137 ■ マルセロ・ブロゾビッチ

023 □ アンドリュー・ロバートソン

081 ■ マヌエル・ノイアー

 

 パック切れ

 

050 ■ ダニエウ・アウベス

J04 □ リョウヘイ・ヤマザキ

145 ■ ジャンルイジ・ブッフォン

218 ■ ガビ

019 ■ ラグナル・クラバン

245 ■ セルヒオ・ラモス

135 □ ミラン・シュクリニアル

ATLE-RE-  フラビオ・コンセイソン

 

 EXカード口数集めの最終日。

 最後の足掻きとして後悔しないよう目一杯プレイ。

 それでもパックが変わり、頭のレアを引いたら帰るつもりでプレイしていたが、予想に反してなかなかパックが切れない…。

 3枚目のレアを出した時点で閉店までの残り時間が30分弱…。

 パックが切れて頭のレアを出す前に閉店、なんて最悪のパターンを今まで何度も経験しているので、今回も十分あり得る…。

 常に隣の空きサテで終了時間を確認しながらプレイ。

 残り20分を切った所で漸く赤ランプ点滅。

 しかし時間的に3試合が限度と言ったところ。

 つまり頭から9枚以内に出なければ、「最悪のパターン」確定…。

 焦る気持ちを抑えながら、プレイを続けた所、4枚目で何とか頭のレアをゲット。

 いいカードが頭に出ないと分かっていても、パック頭のレアはドキドキするもの…。

 いつもの様に下から開封。

 ヒートマップを確認すると、数値が…、ない!?

 LE確定。

 確率的に一番出ると思われるのがLEU。

 徐々に左下のナンバー部分を捲っていく。

 最後の文字がE、と言う事はLEUではない…。

 しかもEの後にハイフンがないので、サンパイオの可能性は消えた…。

 しかしこれでマシューズ、マラドーナ(×3)、ノボトニー、シェバのどれかが確定。

 この中で持っていないのは、ボカのマラドーナとバルサのマラドーナ。

 Eの横を見る前に、少し右も開封。

 FCBの文字がないため、バルサのマラドーナの可能性も消えた…。

 再度左下の開封。

 Eの横は当然L。

 その横がTかOかで期待度は雲泥の差。

 ドキドキしながら開封すると結果は歓喜のO!

 マシューズか、ボカかナポリのマラドーナの3択。

 希望を言わせてもらえるならボカのマラドーナだが、マシューズやナポリマラドーナでも十分。

 さらに開封すると最後の文字はHが出たので、マラドーナ確定。

 さて問題はボカかナポリか…。

 スキル名を確認すると…。

 

 第83節排出順

 

123 ■ ケビン・ストロートマン

266 □ ロドリゴ・エルナンデス

215 □ ステファン・サビッチ

029 ■ ロベルト・フィルミーノ

098 □ イニャツィオ・アバーテ

224 ■ アントワーヌ・グリーズマン

093 □ コランタン・トリッソ

007 ■ フランシス・コクラン

214 □ ルカ・エルナンデス

WDM3  ダニエレ・デ・ロッシ

087 ■ キングスレイ・コマン

021 ■ ジョエル・マティプ

222 □ アンヘル・コレア

232 ■ アンドレス・イニエスタ

095 ■ ロベルト・レバンドフスキ

027 ■ ジェイムズ・ミルナー

J42 □ アキト・フクタ

256 □ ルーカス・バスケス

235 ■ セルジ・ロベルト

095 ■ ロベルト・レバンドフスキ

042 ■ フェルナンジーニョ

J46 □ トシヒロ・アオヤマ

WOM4  イスコ

088 ■ ハメス・ロドリゲス

J11 □ コウスケ・オオタ

198 ■ ロドリゴ・バタグリア

124 □ グレゴワール・デフレル

019 ■ ラグナル・クラバン

245 ■ セルヒオ・ラモス

003 □ ロブ・ホールディング

001 ■ ペトル・チェフ

142 □ エデル

045 ■ ダビド・シルバ

120 □ マクシム・ゴナロン

WSB1  カイル・ウォーカー

132 ■ ジョアン・ミランダ

062 ■ マルコ・ベッラッティ

226 □ アレイクス・ビダル

210 ■ フィリペ・ルイス

J41 □ ユタカ・ヨシダ

066 ■ マルク・バルトラ

189 □ セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ

096 ■ トーマス・ミュラー

 

 パック切れ

 

159 ■ ゴンサロ・イグアイン

039 ■ カイル・ウォーカー

J69 □ タカシ・カナイ

HOLE  ディエゴ・マラドーナ(ボカ・ジュニアーズ)

129 ■ サミル・ハンダノビッチ

217 ■ ヤニック・カラスコ

009 ■ メスト・エジル

 

 結果は最高で、ボカのマラドーナをゲット。

 まさに、どストライク。

 しかもパック頭で引けたのが何より驚き…。

 EXカードの口数集めの最中にマシューズとマラドーナが引けるとは…。

 最高の気分でバージョン2.0を迎える事が出来そうだけど、1.0で運を使い果たしたって事はないよね…?

 さて、2.0のバージョンアップまで残り1週間。

 カード収集のために、バージョンアップ後はユニトロをブン回す計画だったが、1つ誤算が…。

 それは育成が間に合わない事。

 現段階で半分行くか行かないか程度の進み具合。

 別に勝敗には関係がないので、育成途中でユニトロに出ても問題はないのだろうけど、折角メンバーを入れ替えた新生レアルのチームを立ち上げたので、前と比べてどれくらい強くなったのか、もしくは前よりも弱くなったのかの比較がしたい。

 EXカードのポイント集めが日曜日までなので、それまでは育成に励むがおそらくバージョンアップには間に合わないと思う…。

 それならばもう開き直るしかない。

 と言う事で、育成半ばで試しにユニトロのDランクに参戦。

 ゴールデンシューズやバンドを惜しげもなく使用したからなのか、前よりも強い気がする…。

 10試合程度プレイしたが、大勝する試合もあったし、負けと引き分けはないし、先制されてもしっかり逆転する。

 前回と比較するには試合数が少ないが、手応えはありそうな感じ。

 とは言え、トーナメントモードでプレイしていると、まだまだイライラする場面は多いので、バージョンアップまで育成は進めるだけ進める予定。

 ゆっくり育成する時間が欲しい…。

 

 第79節排出順

 

113 ■ アリソン

J72 □ マルティノス

158 ■ パウロ・ディバラ

061 ■ チアゴ・モッタ

150 □ ロドリゴ・ベンタンクール

118 ■ コンスタンティノス・マノラス

168 ■ アラン

208 □ アラン・ルイス

193 □ ルイ・パトリシオ

123 ■ ケビン・ストロートマン

022 □ アルベルト・モレノ

WSS3  ロレンツォ・インシーニェ

065 ■ ロマン・ビュルキ

J67 □ ニウトン

143 ■ マウロ・イカルディ

 

 パック切れ

 

040 ■ ベルナルド・シウバ

J43 □ リキ・ハラカワ

014 ■ アレクシス・サンチェス

WSS1  フィリペ・コウチーニョ

085 □ ラフィーニャ

J47 □ コウセイ・シバサキ

030 ■ サディオ・マネ

100 □ アンドレア・コンティ

237 ■ パコ・アルカセル

104 □ フランク・ケシエ

270 ■ セドリック・バカンブ

046 ■ ラヒーム・スターリング

122 □ ロレンツォ・ペッレグリーニ

133 ■ ユウト・ナガトモ

071 ■ ゴンサロ・カストロ

244 □ ナチョ・フェルナンデス

YGS1  ガブリエル・ジェズス

211 ■ ホセ・マリア・ヒメネス

J45 □ ヒロキ・ミズモト

067 ■ ソクラティス・パパスタソプロス

190 □ マルコ・パローロ

034 ■ ダニーロ

223 □ フェルナンド・トーレス

233 ■ ハビエル・マスチェラーノ

038 ■ ジョン・ストーンズ

272 □ エネス・ウナル

247 ■ マルコ・アセンシオ

126 ■ ステファン・エル・シャーラウィ

044 ■ レロイ・サネ

J51 □ タクマ・エダムラ

LEU  フランコ・バレージ

 

 第80節排出順

 

J71 □ ジュン・アマノ

158 ■ パウロ・ディバラ

090 ■ アリエン・ロッベン

151 □ フェデリコ・ベルナルデスキ

WSB3  フィリペ・ルイス

239 ■ ルイス・スアレス

163 □ ブラド・キリケシュ

164 ■ ファウジ・グラム

264 □ パブロ・フォルナルス

194 ■ セバスティアン・コアテス

268 □ マヌ・トリゲロス

175 ■ ドリース・メルテンス

054 ■ トーマス・ムニエ

J32 □ クリスティアーノ

WCB4  セルヒオ・ラモス

225 ■ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン

221 ■ トーマス・パルティ

025 ■ フィリペ・コウチーニョ

177 □ トーマス・ストラコシャ

139 ■ ジョアン・マリオ

051 □ プレスネル・キンペンベ

097 ■ ジャンルイジ・ドンナルンマ

048 ■ セルヒオ・アグエロ

 

 パック切れ

 

268 □ マヌ・トリゲロス

175 ■ ドリース・メルテンス

054 ■ トーマス・ムニエ

013 ■ アレクサンドル・ラカゼット

004 ■ セアド・コラシナツ

230 ■ サミュエル・ウムティティ

130 □ エンリケ・ダウベルト

POY2  マヌエル・ノイアー

249 ■ イスコ

J18 □ シンゴウ・ヒョウドウ

048 ■ セルヒオ・アグエロ

091 ■ セバスティアン・ルディー

 

 第79節。

 パック切れが発生し、パック頭でコウチーニョ。

 期待が高まる中、次に引いたカードがジェズス。

 期待は最高潮に達し、満を持して開封するも、結果はバレージ…。

 マラドーナが欲しいなんて贅沢な事は言わないから、サンパイオ出して…。