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 今週は日曜日以外蹴れていない…。

 なかなか行く時間がなく、キャンペーンの口数稼ぎすらできない状況にストレスがたまる…。

 次はいつ行けるのか、予定がまったくたたない…。

 キャンペーンは来週の日曜日までみたいなので、少しでも時間があれば蹴りにいくつもりではあるのだが…。

 行っていないのでプレイ報告はなし。

 なので、選手の使用感でも…。

 あくまで個人の使用感ですので悪しからず…。


 今回もダブりチームからで、ブルーノ・アウベスを選出。

 10・17・13・18・13・15で合計値86の白カード。

 全試合右SBで使用。

 個人・特殊共に覚醒リーチ状態。


 まず攻撃に関して。

 SBはフィールド端を攻めていく印象が強いが、センターライン程度までしか上がらない。

 前方の右ウィングにダニエウ・アウベスを配置している事も関係しているのか、いいタイミングで前方にパスを供給するので、球離れは良い方かと。


 ディフェンス面はそこそこ優秀。

 サイドを攻めて来る相手に対しても積極的にプレスをかけ、センタリングを上げる前に止めてくれる。

 C・ロナやクライフ相手には少々物足りなさを感じるが、彼のおかげで失点を防げた場面は多々ある。

 結構プレスをかける割にファールが少ない点も大きい。


 最大の弱点はスピード。

 カードの表記上は13あるのだが、結構遅く感じる。

 たまにD・アウベスより前でボールを持つことがあり、そのまま右ライン際をドリブルで駆け上がる時があるのだが、大概センタリング前に止められる。

 テクニックが13で、ドリブルもそこまで上手くない事も要因の一つかと…。


 スタミナは15で、前述の通り、結構プレスをかけるタイプだが、1試合はギリギリ持つ。

 ただし練習時にオーバーワークだと持たない時もある。


 あとたまたまかもしれないが、コーナーキックからの得点が多い。

 ダブりチームのコーナーキックからの得点中、約8割ほど彼が決めている。

 ポジショニングが上手いのか、コーナーキックの蹴り手が上手いのか分からないが…。


 KPはプレースキック重視。

 実際プレースキック時に使用していないので、効果の程は謎…。

 覚醒したら使ってやろうとずっと思っているのだが、連携が邪魔をしてなかなか覚醒しない悲しい状況。


 ダブりチームは何も考えず、選手を入れ替え今はほとんどが黒カード化してしまっている。

 そんな中、気に入って使い続けている白カード。

 自分の中では今後も外せない右SBと言える。

 日曜日の釣果報告…。


028 □ オリオール・ロメウ (チェルシー) ②

190 □ エリク・ラメラ (ローマ) ③

106 □ イルカイ・ギュンドアン (ドルトムント) ②

JT15 ■ シンジ・カガワ ②

359 □ ゴンサロ・ロドリゲス (ビジャレアル) ①

113 ■ マヌエル・ノイアー (バイエルン) ⑤

202 ■ フレディ・グアリン (インテル) ④

174 □ マキシ・ロペス (ミラン) ④

107 ■ シンジ・カガワ (ドルトムント) ②

JT05 ナオヤ・コンドウ ③

324 □ フェルナンド・ナバーロ (セビージャ) ③

236 □ セナド・ルリッチ (ラツィオ) ④

050 ■ パトリス・エブラ (マンU) ④

166 □ マリオ・ジェペス (ミラン) ③

154 □ クリスティアン・エリクセン (アヤックス) ⑤

318 ■ カリム・ベンゼマ (レアル) ③

030 □ フェルナンド・トーレス (チェルシー) ②

163 ■ ルカ・アントニーニ (ミラン) ③

WOS06 マルセロ ①

299 □ チアゴ・アルカンタラ (バルセロナ) ③

198 ■ ワルター・サムエル (インテル) ④


 席移動


238 ■ ミロスラフ・クローゼ (ラツィオ) ①

151 □ フルノン・アニタ (アヤックス) ①

U23S2 タカシ・ウサミ ①

372 □ ヤロスラフ・ラキツキー (シャフタール) ②

317 ■ シャビ・アロンソ (レアル) ②

014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン (アーセナル) ②

139 ■ ジャン・マクン (オリンピアコス) ①


 席移動


021 ■ ダビド・ルイス (チェルシー) ③

231 □ マリウス・スタンケビチウス (ラツィオ) ⑤

154 □ クリスティアン・エリクセン (アヤックス) ⑥

116 ■ フィリップ・ラーム (バイエルン) ④

004 □ ローラン・コシールニー (アーセナル) ③

303 ■ アレクシス・サンチェス (バルセロナ) ③

001 □ ボイチェフ・シュチェスニー (アーセナル) ③ 

022 □ ブラスニフ・イバノビッチ (チェルシー) ④

337 ■ ジエゴ・アウベス (バレンシア) ②

364 □ ジョナサン・デ・グズマン (ビジャレアル) ⑤

338 □ アントニオ・バラガン (バレンシア) ③

205 ■ ベスレイ・スナイデル (インテル) ③

078 □ ディミトリ・パイエ (リール) ③

110 □ イバン・ペリシッチ (ドルトムント) ④

034 ■ バンサン・コンパニ (マンC) ③

156 □ ニコラス・ロデイロ (アヤックス) ⑤

081 □ ベルント・レノ (レバークーゼン) ①

WOS02 ダビド・ルイス ③

069 □ マテュー・ドビュッシー (リール) ③

345 ■ エベル・バネガ (バレンシア) ④

267 □ ジョアン・モウティーニョ (ポルト) ④


 レア3枚中、2枚は初引き。

 白黒カードの方も順調で、レバークーゼンがコンプリート。

 娘がフェルトンヘンを引いてくれたので、アヤックスもコンプリート。

 待望のオリンピアコス未所持カードも1枚出たし…。


 家に帰ると、娘と息子が、喉が痛いと言い出した…。

 ラウンドワンは喫煙率が高く、非常に空気が汚いからだとか…。

 いつも行っているが、気になった事は1度もないのだが…。


 帰って来た嫁に、服がかなりタバコ臭いと嫁にボヤかれた。

 子供と行く時は店変えようかな…。

 先日の日曜日の事…。


 朝早くから嫁が長女の付き添いで出掛けて行った。

 当初、目的地まで車で送って行く予定であったが、長女の友達の親御さんが一緒に乗せて行ってくれる事になった。

 しかも、晩まで帰って来ない…。

 こんな絶好のシチュエーションは1年に1回あるかないか…。

 ところが、1つ障害がある。

 長男と次女の存在だ。

 次女は最近WCCFに引き込んだので何とかなるだろうが、問題は長男。

 こやつは最近WCCFを一緒にやってくれない。

 事も有ろうに、戦国対戦に鞍替えしてしまった…。

 まぁ、ラウンドワンには戦国大戦もあるので問題なかろう…。


 という事で、子供2人を説得しラウンドワンへ。

 着いてすぐWCCFコーナーに行くも、息子は我関せずといった感じで戦国対戦コーナーへ…。

 娘と隣同士で座り、プレイ開始。

 レアもなく1000円7クレが終了。

 ここで娘が一言、おもんな~い…。

 ゲストプレイでずっとさせていたのだが、なかなか勝てない事で飽きてしまった様子…。

 お互いが出したカードで強そうな選手をピックアップしチームに入れる。

 これであと1000円やろうね、と説得しプレイ再開。

 お互いレアなく、1000円終了…。

 ここで再度KP“おもんな~い”発動…。

 このままでは折角のゲーセン日和が無駄に終わってしまう!

 「帰りにアイスクリーム買って食べようか?」

 この一言に娘が反応し、ぐだぐだになっていた体が復活する。

 次の1000円で漸くこちらにレア降臨。

 程なくして娘の方にもレア・バロテッリが降臨。

 これで気分良くなったと思いきや、今度は飽きたと言い出す始末…。

 そして横にあったゲームを指差し、あれがやりたいと言い出した。

 見ると以前息子がやっていたドラゴンボールのゲーム。

 急遽息子を呼び寄せ、金を渡し娘と一緒にやるように説得。

 その間に席を移動しプレイ再開。

 すると今度は1000円でレアゲット!

 再度席を移動し3枚目のレアを狙う。

 ここでドラゴンボールに飽きた娘が戻って来た。

 今度は太鼓の達人がやりたいのだとか…。

 またまた息子に金を渡し、2人は太鼓の達人コーナーへ。


 なぜ、座ってゲームしているだけでこんなに疲れるんだ…。


 3000円目で3枚目のレアをゲットしたが、残念ながらダブりレア…。

 ここでタイムアップ。

 もはや娘が限界…。

 帰りにコンビニに寄り約束のアイスクリームを購入。

 ついでに息子の分も買わされる…。


 やっぱり、ゲーセンには1人で行くべきだね…。