昨日の晩の事。
仕事から帰り、晩飯を食べ、警察24時を見ながらゆっくりしていたら、嫁さんがサッカーへ行って来いと…。
おそらく、見たいテレビ番組があるのだろう…。
近畿地方にも台風が近付いているらしく、結構雨が降っている中、車でラウンドワンへ向かう。
ラウンドワンへ着いたのが9時半少し前。
2000円が限界か…。
先客は2人いたが、こちらのプレイ開始と入れ替わるように退席。
このまま誰も来なければ全試合CPU戦になるので、対人戦よりはタイトルが獲りやすい。
誰も来ないよう祈りつつ、プレイ開始。
EPCの途中のFMから参戦。
とりあえずFM2連勝でスタート。
続くRLは1勝1分。
この辺りでプレイヤーが2人増える…。
次のCCで対戦か…、と思ったが参戦して来ず、結局完闇参戦。
初戦はSAMURAI BLUEとの日本チーム対決。
相手にはホンダがいたので、バージョンアップ後のJTチームかな…。
まずホームでの1回戦。
前半早々にハーフナーに得点を許してしまうも、前半終了間際、オカザキのクロスにオオクボが合わせて同点。
後半は一気に攻めに転じ、30分過ぎに途中交代のリのシュートで勝ち越し、2-1で勝利。
2回戦はアウェイ。
先程と全く同じ展開で、前半早々にハーフナーにまたシュートを決められる…。
全く学習しないチームである…。
こちらも負けじとシュートを撃つが、全てキーパーの真正面…。
後半、30分過ぎにもハーフナーに試合を決定づける2点目を許してしまう。
もう99%諦めていたのだが、後半ロスタイム。
カガワがスルーパスをもらいキーパーの至近距離でシュート。
これもキーパーの真正面。
くそっ、とシュートボタンを叩く。
すると、キーパーがボールをしっかり持っていなかったのか、カガワが蹴り込み1-2で試合終了。
まさに崖っぷち…。
負けはしたが、トータルスコア3-3のドローでPK勝負。
1人目のオカザキがいきなり外したが、こちらのカワシマが見事なセービングを披露し、4-3で勝利。
決勝戦は、グレートプレミアムFC戦。
前半ルーニーを中心としたFW陣が嫌と言うほど攻めて来る…。
何とか凌ぎきり、0-0で前半終了。
後半も相変わらず攻めて来られたが、一瞬の隙を突き、カウンターからオオクボのシュートで1点先制。
そのまま逃げ切り1-0でCC優勝。
続くSCCも何故かグレートプレミアム戦…。
前半早々にオオクボのシュートで先制。
逃げ切りを図るも、後半ルーニーに点を入れられ1-1でこの日2回目のPK勝負。
オカザキは決めるも、2人目オオクボ、3人目カガワが続けて外し勝負あり…。
2個目のタイトルは獲得ならず…。
続くタイトルはPSC。
これには参戦して来るか…、と後ろを確認すると、誰もいない…。
という事で、PSCも完闇で参戦。
初戦3-0、2回戦2-0、決勝1-0と勝つには勝ったが、得点力が落ちていってるのが気になる…。
その後のRLでも5勝1敗1分で2度目の優勝。
漸くこのバージョンにも慣れてきた感がある。
確実にバージョンアップしてからCPUの強さが上がってきているが、対人ほどではない。
ただFMではやたら強いCPUが出てくる気がする。
良くて引き分け、勝てばラッキー、みたいな感じ…。
思うように育成が進まないのが気掛かりだ…。
073 ■ エデン・アザール (リール) ②
061 □ アシュリー・ヤング (マンU) ③
305 ■ イケル・カシージャス (レアル) ④
A19 □ ミラン・ビシェバツ (PSG) ①
223 □ ファビオ・クアリアレッラ (ユベントス) ②
358 □ マテオ・ムサッチオ (ビジャレアル) ③
037 ■ マイカ・リチャーズ (マンC) ⑧
299 □ チアゴ・アルカンタラ (バルセロナ) ④
A30 ■ チアゴ・モッタ (PSG) ①
085 □ シュテファン・ライナルツ (レバークーゼン) ③
A01 ■ カッシオ (コリンチャンス) ①
A47 □ ネルソン・オリベイラ (ベンフィカ) ①
254 □ ディエゴ・ファッブリーニ (ウディネーゼ) ⑥
216 □ ミロシュ・クラシッチ (ユベントス) ③
307 ■ ファビオ・コエントラン (レアル) ④
A21 □ クリストフ・ジャレ (PSG) ④
レアは出なかったが、新規カードがそこそこ出たので良しとしよう…。
今はレアが出ない時期…。
その内運気が上がって、またレアが出だすだろう…。
…そうとでも思わないと、辛くてWCCFを辞めてしまいそうだ…。