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WCCFFANのブログ

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 懲りずに蹴り続ける日々…。

 先週木曜日のプレイ報告を。


 仕事を終え帰宅し、晩飯を食べてから出動。

 先客はいつものようになし。

 スケジュールはCT前のRL。

 前回のプレイでは、CTを優勝しJTを獲らずに帰宅したので、CTへの出場権はなし。

 FMで育成したかったので無問題。

 途中CMで引き分けを挟むも残り4試合は全て勝利し、黄金連携が増えて行く。


 出場権のあるJTに参戦。

 CPU相手に4-0で勝利し、2度目のJT獲得。


 続くEPCにも参戦。

 難なく優勝し、5連覇達成。


 …と、ここで重要な事に気付く…。

 全冠まであとICCのみ。

 ところが残り任期が4試合…。

 任期延長イベントも全て終了しており、どう足掻いてもICC優勝の可能性が消え、全冠未達成が確定…。


 EPCに出場しすぎた事を、今になって後悔した…。


353 □ ディエゴ・ロペス (ビジャレアル) ②

310 ■ セルヒオ・ラモス (レアル) ⑦

014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン (アーセナル) ⑦

054 ■ ネマニャ・ビディッチ (マンU) ⑤

A36 □ エセキエル・ガライ (ベンフィカ) ⑦

339 ■ ジョルディ・アルバ (バレンシア) ③

104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント) ⑨

A09 □ ドウグラス (コリンチャンス) ③

197 ■ アンドレア・ラノッキア (インテル) ⑤

330 □ ディエゴ・ペロッティ (セビージャ) ⑧

206 □ ディエゴ・フォルラン (インテル) ⑤

168 ■ アルベルト・アクィラーニ (ミラン) ⑦

A34 □ ファン・カプデビラ (ベンフィカ) ③

155 □ テオ・ヤンセン (アヤックス) ⑦


 全冠未達成に加え、ダブりのレアすら引けない始末…。

 これって、次バージョンまで我慢しておけって事なのかな…。

 先週の月曜日は祝日。

 前日の日曜日に未所持レアを引き、気を良くして2日連続でプレイ。

 娘の習い事の関係で、朝から昼過ぎまで自由時間を貰えたので、連れを誘いラウンドワンへ。


 朝9時頃に店に着くと、先客は先に着いていた連れのみ。

 連れの隣でプレイ開始。

 チームはもちろんドイツチーム。

 漸くバインも連携が繋がりだし、的確なスルーパスが増えてきた印象。

 後日、バインの使用感を書きたいと思う。


 試合をこなし、排出5枚目でウサミのレアをゲット。

 以前、バージョンアップ後はイグアインチャンスではなくウサミチャンスになった、と書かれたブログを拝見した事があった。

 もはや皇帝は諦めている身…。

 しかも皇帝がウサミの後に絶対に出るという保証はない…。

 でも、出る可能性が1%でもあるのなら、それに賭けてみたい…。

 という事で、そのまま同じ席で継続する事に決定。


 2枚パックの1枚目がウサミである事を祈りながらプレイ。

 排出されるパックの向きにも注意し、1枚ずつ堅さを確認。

 すると10枚目で堅い感触…。

 少し早すぎる気が…。

 嫌な予感を感じながら開封…。


 「インティライミ」…。


 悪い予感的中…。

 もう当たる気しねぇわ…。

 結論から言うと、

皇帝は都市伝説です!


283 □ アレッサンドロ・ロジーナ (ゼニト) ④

A15 □ リエジソン (コリンチャンス) ③

259 □ ニコラス・エルナン・オタメンディ (ポルト) ⑤

154 □ クリスティアン・エリクセン (アヤックス) ⑬

U23S2 タカシ・ウサミ ②

A44 ■ アクセル・ビツェル (ベンフィカ) ④

102 □ スベン・ベンダー (ドルトムント) ⑥

289 ■ ビクトール・バルデス (バルセロナ) ⑨

A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑪

113 ■ マヌエル・ノイアー (バイエルン) ⑧

379 □ ヘンリク・ムヒタリャン (シャフタール) ⑤

324 □ フェルナンド・ナバーロ (セビージャ) ⑥

194 ■ ルシオ (インテル) ④

282 □ ビクトル・ファイズリン (ゼニト) ③

WOS15 アレクシス・サンチェス ③

A14 □ パオロ・ゲレーロ (コリンチャンス) ③

258 □ マイコン (ポルト) ⑦

173 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ (ミラン) ④

104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント) ⑧

301 ■ リオネル・メッシ (バルセロナ) ⑤

255 □ アントニオ・フローロ・フローレス (ウディネーゼ) ④


 席移動


198 ■ ワルター・サムエル (インテル) ⑧

EUS05 セルヒオ・ラモス ③

331 □ イバン・ラキティッチ (セビージャ) ⑥

JT A14 ■ マイク・ハーフナー ④

383 □ ルイス・アドリアーノ (シャフタール) ④

085 □ シュテファン・ライナルツ (レバークーゼン) ④

243 □ ドゥシャン・バスタ (ウディネーゼ) ⑧

037 ■ マイカ・リチャーズ (マンC) ⑩

348 □ ティノ・コスタ (バレンシア) ⑤


 席移動


A40 □ ブルーノ・セーザル (ベンフィカ) ④

345 ■ エベル・バネガ (バレンシア) ⑥

106 □ イルカイ・ギュンドアン (ドルトムント) ⑦

A12 □ ラウフ (コリンチャンス) ②

199 ■ ハビエル・サネッティ (インテル) ⑥

332 □ ホセ・アントニオ・レジェス (セビージャ) ②

JT A15 ■ シンジ・カガワ ⑥


 レアは3枚出るも全てダブりで、しかも旧レア…。

 ウサミが出た時のテンションは高かったのだが、帰る頃のテンションはガタ落ち…。

 11月の引きも期待できそうにないな…。

 日曜日。


 娘の模擬試験の付き添いに…。

 付き添いと言えば、WCCF。

 娘を試験会場まで送り届け、事前に調べておいたゲーセンへ向かう。


 店に着くと先客は4人。

 CCの真っ最中で、次はICCではなくPSC。

 とりあえずドイツチームでPSCに参戦。

 下級タイトルには興味がないのか、他のプレイヤーが回避したため、1人旅で難なく優勝。


 続くW4は回避して育成。


 次のKCCは1人参戦してきた…。

 特に出場条件がないKCC。

 お互い難なく決勝へ。

 相手はレアル縛りのチームだったため、正直苦戦を覚悟した。

 ところが、開始早々ゴメスのシュートが決まり先制すると、前半終了間際に加点し2-0で後半へ。

 後半も相手ペースになることはほとんどなく、常に攻め続け、終わってみれば5-0の快勝。

 まぁ、相手チームはまだ六角形グラフも小さかったし、連携もあまり繋がっていない印象を受けたけど…。

 次のNSCも獲り、この日はタイトル3つ獲得。


256 □ ガブリエル・トルジェ (ウディネーゼ) ⑦

072 □ ジョー・コール (リール) ⑪

307 ■ ファビオ・コエントラン (レアル) ⑥

A06 □ ワラシ (コリンチャンス) ⑤

274 □ アレクサンドル・アニュコフ (ゼニト) ⑥

EUS08 アンドレア・ピルロ ①

040 ■ ナイジェル・デ・ヨング (マンC) ⑥ 

237 □ ジブリル・シセ (ラツィオ) ⑤

A21 □ クリストフ・ジャレ (PSG) ⑦


 席移動


A21 □ クリストフ・ジャレ (PSG) ⑧

021 ■ ダビド・ルイス (チェルシー) ⑨

JT A16 ■ ヒロシ・キヨタケ ②

013 □ リョウ・ミヤイチ (アーセナル) ⑪

201 ■ エステバン・カンビアッソ (インテル) ⑤

101 □ ネベン・スボティッチ (ドルトムント) ⑥

314 ■ カカ (レアル) ④

064 □ ダニー・ウェルベック (マンU) ⑥

A42 □ ハビ・ガルシア (ベンフィカ) ⑥

059 ■ パク・チソン (マンU) ⑥

A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑩

017 ■ ペトル・チェフ (チェルシー) ④

JT A13 ■ ヒデト・タカハシ ⑤


 遅ればせながら漸くピルロのレアをゲット。

 久々の未所持レアを引けたので気分は上々。