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 月曜と火曜の晩にそれぞれプレイ。

 ブラジルチームにも徐々に慣れ始め、少しずつではあるが楽しくなってきた。

 そんな中、1人の選手の存在を思い出した。

 数年前に連れから貰った1枚のカード。

 連れが使いこなせない、と言う理由で自分に託したカード。


 『LE ゼ・ロベルト』


 ブラジル人のMFでスピードとスタミナが高く、オスカルを使いこなせず、代わりの選手を探していた自分にはピッタリのカードである。

 ちょうどネイマールを黒カードにした事で、レア枠も1つ残っている。

 任期途中であるが、有無を言わさずオスカルと交代。

 このように期待して起用した選手は大概裏切られることが多い。

 しかし、彼は違った…。

 まだ数試合消化しただけで、もちろん★など1つもない状態にも関わらず、シュート良し、アシスト良し、パスも良し…。

 彼1人入っただけなのにチームの雰囲気と言うか、試合運びと言うか、何かが変わった気がする…。

 そのおかげか分からないが、月曜日に出場登録したGCSではFREE部門で優勝…。

 ★が溜まればとんでもない選手になるんじゃないのか…。

 試合に満足していると、釣果は悪くなる傾向は変わらないようで…。


 月曜日排出順


093 ■ マルコ・ロイス ⑤

099 ■ ダンテ ⑤

115 □ マヌエル・パスクアル ⑤

378 ■ アンドレス・イニエスタ ⑤

359 □ トシヒロ・アオヤマ ③

039 ■ パブロ・サバレタ ④

253 ■ カリム・ベンゼマ ③

276 □ エセキエル・ガライ ②

201 ■ ギョクハン・インレル ③

094 □ ヌリ・シャヒン ③

RGS3  フェルナンド・ジョレンテ ③

317 ■ カリム・ベンゼマ ③

354 □ マサト・モリシゲ ④

006 ■ バカリ・サニャ ③


 火曜日排出順


221 □ チアゴ ④

298 ■ パウリーニョ ④

083 □ マヌエル・フリードリヒ ⑤

181 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ⑤

073 □ エムレ・ジャン ④

305 □ ウーゴ・ロリス ④

360 □ ヤスヒト・エンドウ ④

040 ■ フェルナンジーニョ ③

255 ■ クリスティアーノ・ロナウド ②

277 □ マルコス・ロホ ②

202 ■ クリスティアン・マッジョ ③

POS2  ペペ ④

118 □ マッシモ・アンブロジーニ ③


 2夜連続でオールダブり…。


 さて、今バージョンのMVPであるクリロナ。

 開封の度にクリロナが出るよう祈りながら開封するも、毎回その期待は裏切られる。

 そんな簡単に引けるカードではない事は百も承知なのだが…。

 基本下から開封するのだが、カード下部にシリアルコードが見えればレアで、シリアルコードの下にRMの文字があれば、レアルのレアカード。

 しかしレアルの選手でもベンゼマやカシージャス達のレアは、国代表のレアのため、RMの表記はない。

 今回RM表記のあるレアは、ATLEオーウェン、MVPクリロナ、WBEのセルヒオ・ラモスとベイル、POSのペペとクリロナ、YGSモラタの7枚。

 ここ最近RM表記のレアをよく引いている印象があり、調べてみると…。


 ATLEオーウェン:2枚

 MVPクリロナ:0枚

 WBEラモス:0枚

 WBEベイル:0枚

 POSペペ:4枚

 POSクリロナ:3枚

 YGSモラタ:3枚


 非常に偏った排出…。

 出るカードは何度でも出るが、出ないカードは全く出ないという分かり易い引き…。


 POSのクリロナは何度でも引けそう…。

 日曜日。

 晩に連れに連絡すると行ける、との事だったのでゲーセンに向かう。


 連れの方が近いため、先に連れが来ていつもの様に隣の席を確保してくれていた。

 この日も連れの選んだ席での未所持レア引きを祈りながらプレイ…。


 排出順


368 □ ユウヤ・オオサコ ②

225 ■ ビクトール・バルデス ②

259 □ ファン・ベルナト ②

198 □ バロン・ベーラミ ②

352 ■ チーロ・インモービレ ②

271 □ ドルラン・パボン ②

292 ■ ダビド・ルイス ②

134 □ クリスティアン・サパタ ②

063 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ②

300 □ ウィリアン ②

326 ■ ペア・メルテザッカー ③

URS4  エディンソン・カバーニ ③

155 ■ ミラレム・ピアニッチ ③

038 □ マティヤ・ナスタシッチ ②


 残念ながら全てダブり…。

 出たカードは全て連れにプレゼント。


 毎回毎回そんなにうまくいく訳ないわな…。

 土曜日。

 会社は休み。

 久しぶりに朝、学校に娘を車で送迎。

 その帰りにラウンドワンへ寄り道…。


 何度か来た事があるので、まっすぐWCCFコーナーへ。

 6サテあり、先客は1人。

 冴えない直感で席を選びプレイ開始。


 文句を言いながらも、プレイし続けているうちに愛着が湧いてきたブラジルチーム。

 前回任期を更新し、引き続き低級タイトルで地道に育成。

 フォーメーションも変更。

 ボランチを2人にして、FWも3人態勢に。

 まだ低級タイトル戦のみなので、効果の程は定かではないが、今までで一番安定している印象。

 難しいのがKP。

 基本試合ごとに、KPの変更はしない。

 ましてや試合中に変えるなんて上級テクニックは持ち合わせていない。

 つまり、スタミナ切れで途中交代必須のロマーリオ、ネイマールはKPに設定しない。

 今バージョンはFWやMFのスタミナ切れは早いが、DFはなかなか減らないので、守備的KPは色々選択肢がある。

 補助KPもDFで持っている選手がいるのでOK。

 問題は攻撃的KP。

 現メンバーで攻撃KPを持っているのが、ロマーリオ、ネイマール、カカ、ロビーニョ、ジエゴ・コスタ、オスカル、ダニーロの7名。

 この中でロマーリオとネイマール、オスカルはスタミナがないので除外。

 交代枠であるロビーニョとジエゴ・コスタも除外。

 ダニーロもスタメンではなく控えなので除外。

 つまり、カカしかいない…。

 ただ数試合消化すると、カカもスタミナ切れを起こすので、交代を余儀なくされる時があるが、残り数十分なので、未発動のまま試合をこなす。

 ブラジルのレアKPであるカナリア軍団でも構わないが、今までの経験では楽してる分、弱くなる印象がある…。

 結局の所、如何にして楽に勝つか…。

 そんな事ばかり考えるから、対人戦で勝てないんだろうね…。


 でも、おっさんになると色々考えたり、操作するのがしんどくなるんですよ…。


 排出順


371 □ ラウール・アルビオル ⑤

138 ■ ケイスケ・ホンダ ⑥

151 □ マイケル・ブラッドリー ④

013 ■ ジャック・ウィルシャー ②

055 □ グレゴリー・ファン・デル・ウィール ②

383 ■ アルバロ・ネグレド ③

124 □ ホアキン・サンチェス ③

304 ■ ネイマール ③

081 ■ ロマン・バイデンフェラー ④

162 □ ウーゴ・カンパニャーロ ③

YGS3  オリベル・トーレス ②

236 ■ リオネル・メッシ ③

029 □ ウィリアン ④

331 ■ メスト・エジル ④

027 ■ オスカル ⑤


 席移動


006 ■ バカリ・サニャ ②

157 □ マルコ・ボリエッロ ②

112 ■ トーマス・ミュラー ②

344 ■ アントニオ・カンドレーバ ②

218 □ オリベル・トーレス

297 ■ オスカル

082 □ エリック・ドゥルム ②

180 ■ ジョルジョ・キエッリーニ ②

072 □ ラース・ベンダー ②

POS3  クリスティアーノ・ロナウド ③


 席移動


003 □ カール・ジェンキンソン ②

044 ■ サミル・ナスリ ②

243 ■ マルセロ ②

107 ■ フランク・リベリー ④

338 □ イニャツィオ・アバーテ ④

208 □ ゴラン・パンデフ ⑤

165 ■ ユウト・ナガトモ ⑪

100 ■ フィリップ・ラーム ⑤

116 □ ステファン・サビッチ ⑤

POS2  ペペ ③

379 ■ コケ ④

360 □ ヤスヒト・エンドウ ③


 これだけやって、戦果が白黒1枚ずつって…。