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 火曜、水曜、木曜も出動。

 特にレアは気にせず、今は行けるだけ行って、口数を稼ぐのみ!

 とりあえず、去年のキャンペーンの口数は達成したので、あとは終了までにどれだけ伸ばせるか…。

 去年に比べ当選人数が3割減ったのは大きい…。

 これだけプレイして外れたらショックがデカ過ぎるので、蹴れるだけ蹴ってとことん口数を稼ぎ、少しでも当選確率を上げるのみ…。


 一時期調子の良かったGCS。

 最近は散々で1回戦敗退が続く。

 結果を確認すると、完封負けばかりでFW陣に問題がある様子。

 と言うのも、普段の試合でも心配な要素が…。

 活躍に期待し、絶対的エースの信頼を寄せようとゴールデンシューズまで与えたロマーリオ。

 スタミナの無さには慣れてきたが、一番の問題は攻撃力。

 難しい体勢でも決める時は決めてくれるのだが、GKと1対1の場面で外したり、あとはシュートを撃つだけと言う状況で何故か横にパスを出したりと、謎の行動が多すぎる。

 極力モチベーションは赤か黄色で維持しているのだが、そんな事は関係なく、外す時はとことん外す…。

 火曜日のRLでも悪癖が露呈。

 シュートを3本撃つが、そのどれもが枠を捉えられず。

 後半交代したフレッジが試合終了間際に決めたので結果的には勝てたが、不満が残る試合。

 シュート4本で枠内が1と言う結果…。

 とてもLEとは思えない決定力…。

 ゼ・ロベルトが加入し、パスの精度や奪取率が上がったとしても、シュートを決める決定力がなければ勝てない。

 ゴールデンシューズを履かせているので毎回師弟イベントで付いて来てくれるのはありがたいのだが、もう少し決定力が上がらないものだろうか…。

 そもそもゴールデンシューズを与えたにも関わらず、能力アップが1upのみだった事に問題がある気がする…。

 一度外して登録し直し、再度ゴールデンシューズを与えてみてもいいかもしれない。

 でもまた1upしかしなかったらどうしよう…。

 GCSは度々優勝できるものでもないからね…。


 火曜日排出順


105 ■ トニ・クロース ⑤

015 □ ルーカス・ポドルスキ ③

206 □ ロレンツォ・インシーニェ ④

328 ■ サミ・ケディラ ④

098 ■ ジェローム・ボアテング ⑤

114 □ ゴンサロ・ロドリゲス ④

377 ■ サンティ・カソルラ ④

349 □ マルコ・ベッラッティ ④

037 ■ バンサン・コンパニ ⑥

252 ■ シャビ・アロンソ ⑥

DUS4  ケビン・ストロートマン ②

229 ■ ジョルディ・アルバ ③

264 □ セルヒオ・カナレス ④


 水曜日排出順


056 □ ルーカス ⑦

335 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー ⑦

WBE01  マヌエル・ノイアー ③

005 ■ ペア・メルテザッカー ⑦

292 ■ ダビド・ルイス ④

134 □ クリスティアン・サパタ ④

063 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ④

300 □ ウィリアン 4

326 ■ ペア・メルテザッカー ⑤


 木曜日排出順


149 □ レアンドロ・カスタン ③

235 ■ シャビ ③

012 □ トマシュ・ロシツキー ④

045 ■ ダビド・シルバ ④

244 ■ ペペ ④

076 □ シュテファン・ライナルツ ④

187 ■ アンドレア・ピルロ ⑥

WBE04  フィリップ・ラーム ②

049 □ サルバトーレ・シリグ ③


 早い段階でレアが出るのはいい事だ。

 それがダブりでも、今のキャンペーン開催時期はある程度我慢できる。

 ベストイレブンのレアはデザインが好きなので、ダブりでも嬉しいものがある。

 しかしだ…。

 なぜこうもベストイレブンはバイエルンばかり出るのか…。

 今まで相性の良かったイニエスタは出る気配もない…。


 抜け出せない恐るべきバイエルンループ…。

 月曜日。

 晩に少し時間をもらいゲーセンへ。


 7時半頃着いたのだが、先客はゼロ。

 どの席も選び放題である反面、選択肢が多いため迷うと言う問題もある。

 収集率もそれなりに高くなってきたので、どの席を選んでもダブりしか出ないだろうから、適当に席をチョイス。

 RLで育成を進めようとするがコミュニケーションが全くハマらず、空振りが続く…。

 あれって何か法則があるのかね…?

 3択あるうち、一番左が正解率が高いと言う事を、以前雑誌の記事か何かで見た記憶があるが…。

 左の選択肢で3連続ハズレを引き、4度目に真ん中の選択肢にしたらまたハズレ…。

 酷い時は10回以上ハズレが続く時もある。

 ハマる時はハマるんだけどね…。

 結局この日の育成は大失敗…。

 六角形グラフが伸びただけで、RLに参戦した意味もなくブラジルチームは終了…。


 ちょうど9時の回のUCが回ってきたので、今回はメインのスペインで参戦。

 1試合目が終わった時点でクレが終了しレアも出たが、これは別に深追いではないと自分に言い聞かせ500円追加投入。

 前回のブラジル同様、苦も無く優勝。

 ブラジルと違うのは、ほぼ完パラという事。

 12時、3時、6時の回に誰も優勝してなければ、UCCも優勝出来るであろう事を祈りながら帰宅。


 排出順


231 ■ セルヒオ・ブスケツ ④

266 □ ソフィアン・フェグリ ④

106 ■ ハビ・マルティネス ③

031 □ フェルナンド・トーレス ③

207 □ ドリース・メルテンス ③

093 ■ マルコ・ロイス ⑦

099 ■ ダンテ ⑥

115 □ マヌエル・パスクアル ⑥

378 ■ アンドレス・イニエスタ ⑥

359 □ トシヒロ・アオヤマ ④

039 ■ パブロ・サバレタ ⑤

253 ■ カリム・ベンゼマ ④

ITS2  クラウディオ・マルキジオ ②

056 □ ルーカス ⑥

335 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー ⑥

265 □ フェデリコ・カルタビア ④

105 ■ トニ・クロース ④


 レアはダブりだったが、深追いしてしまう様な配列でなくて良かった…。

 日曜日の晩。

 連れに連絡すると、電話に出なかったので、会社近くのセガに向かった。

 するとその道中で折り返しの電話があり、合流して蹴る事に。

 来た道を少し戻り、連れといつも行くゲーセンへ。


 いつもの様に連れが先に到着しており、隣の席を確保。

 そこに座り、ブラジルチームの育成。

 9時のUCがあったので参戦。

 連れはレギュレーションがフリーなので出場権なし。

 先客が1人いたが、参戦しなかったので完闇。

 育成途中とは言え、特に苦も無くUC優勝。

 そのままプレイを続けているとUCCが開催。

 運のいい事に参加者は自分のみ。

 1回戦を順当に勝ち進み決勝へ。

 もちろん決勝戦もCPU戦。

 まぁまだ弱いけど問題なく勝てるだろうと、今プレイ中の試合に集中。

 ハーフタイム中に何気なくセンモニを確認すると、後半終了間際でで1-0。

 よし、優勝…。

 …?

 自チームの名前の横に0…。

 負けてるんかい!!

 そのまま試合は終了し、格下CPU相手に惜敗…。

 いくら育成途中だからって、CPU相手に負ける事ってあるんだね…。

 仮に優勝して、データ対戦に登録した所で勝てる見込みがないから別にいいんだけど…。


 排出順


269 □ ダニエル・パレホ ③

042 ■ ヘスス・ナバス ⑥

261 ■ ジェレミー・マテュー ⑨

306 □ マテュー・ドゥビュシー ⑧

204 ■ ホセ・カジェホン ⑦

FRS4  フランク・リベリー

119 □ アンデルソン ⑦

320 ■ フランク・リベリー ⑤

356 □ ゴウトク・サカイ ④

008 ■ サンティ・カソルラ ③


 席移動


037 ■ バンサン・コンパニ ⑤

252 ■ シャビ・アロンソ ⑤

275 □ フェデリコ・フェルナンデス ⑤

200 ■ マレク・ハムシク ⑥

092 □ ヘンリク・ムヒタリアン ⑥

314 ■ ポール・ポグバ ⑤

BAN3  ジャンルイジ・ブッフォン ②

343 □ ガブリエル・パレッタ ③

005 ■ ペア・メルテザッカー ⑥

017 ■ ペトル・チェフ ④

068 □ ロベルト・ヒルベルト ⑤

011 ■ アーロン・ラムジー ⑥


 パック切れ


355 □ ユウト・ナガトモ ②

007 ■ ミケル・アルテタ ②

159 □ アデム・リャイッチ ③

121 ■ ボルハ・バレロ ③

345 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ④

221 □ チアゴ ⑤

298 ■ パウリーニョ ⑥

083 □ マヌエル・フリードリヒ ⑦

181 ■ ステファン・リヒトシュタイナー ⑦


 まさに深追いして自滅するパターン…。

 もういい加減、学習しよう…。