日曜日。
昼過ぎに少し時間があったので出動。
日曜日の昼間という事もあり、ゲーセンは子供も多く大賑わい。
子供たちの間をすり抜け、目的のWCCFコーナヘ。
一見、人が多く見えたWCCFだったが、空席は3席。
その内の1席を選びプレイ開始。
前回のプレイではなかなかコミュニケーションが成功せず、前途多難だったスペインチームだったが、課題であった、ステファノ、トーレス間の黄金連携が漸く構築。
加えてステファノにゴールデンシューズを与え、個人覚醒させてみた。
だが、結果は最悪のオフェンス1upのみ…。
ブラジルチームのロマーリオも1upしかしなかったので、LE系はupしにくいのだろうか…。
ただゴールデンシューズは追加で与える事が出来、追加で与えた場合は3upを上限に能力が上がるらしいので、もう1足与えてみてもいいのかもしれない…。
そのためにもGCSで優勝しないといけないのだが、今のスペインチームで果たして優勝できるかは自信がない。
運良く初参戦時には優勝できたが、ある程度中途半端に育成した現段階では相手もそれなりに強いだろうし、何よりコミュニケーションが失敗しまくっているため、六角形グラフの割に★の数や連携線が今一つ…。
しかもゆっくり蹴るだけの時間があまりないため、10クレ消化と言うハードルがなかなかクリアできない現状…。
100円課金するのも何だし、課金した挙句1回戦敗退なんて事になったら捨て金になっちゃうしね…。
さて、RLや下級タイトルをこなしていると3時の回のUCが開催。
先客が大勢いる中、参戦してみた。
すると運のいい事に参戦は自分のみ。
前述の通り育成が進んでいないとは言え、何とか優勝したが、UCSでは1回戦敗退が濃厚だろう。
仮にその後のUCに誰も参戦せず、UCSを完闇で優勝出来たとしても、ACSで1回戦敗退が濃厚。
とりあえず今期はこのメンバーで蹴るが、次任期ではメンバーを再編する予定。
残り任期はあとまだ100試合以上残っているので、その間に白黒問わず優良なスペイン人カードを発掘する事が最重要課題。
ブラジルチームを解体し、サブのスペインチームを作り、下部組織の様に各選手の動きを見るのも手だな…。
排出順
238 ■ ペドロ・ロドリゲス ③
043 □ ジェイムズ・ミルナー ②
334 ■ アンドレ・シュールレ ④
030 ■ サミュエル・エトー ③
368 □ ユウヤ・オオサコ ③
225 ■ ビクトール・バルデス ④
259 □ ファン・ベルナト ⑤
198 □ バロン・ベーラミ ④
BAN1 ◆ ジョン・テリー ⑤
352 ■ チーロ・インモービレ ⑥
レアがダブるのはもう仕方ないと割り切っている…。
でも頼むから3枚以上出たレアはもう出ないで…。