木曜日の晩、ミッション攻略のため出動。
先客は3人。
いつもの常連プレイヤー。
ミッションコンプまで残り1億程度だったので、育成も兼ね低級タイトルに参戦。
苦も無く優勝し、あっさりとミッションコンプ。
今期はは数人のメンバーを入れ替えた訳だが、フォーメーションも少し変えてみた。
今までの試合を通して感じた事だが、フリーでゴール前まで行っているにも関わらず、たまに横に謎のパスを通す事があった。
こちらとしては後はシュートボタンを押すタイミングだけ、と思っている矢先に横にパスを出され、挙句の果てに相手にカットされたらたまったもんじゃない…。
そうならない様に、ステファノの1トップ体制にし、MF勢は近所に配置せず少し下げ気味にし、ステファノを孤立させてみた。
そうすればステファノの得点数も増え、他の選手たちはアシスト数が増えて一石二鳥と思っていたのだが、実際はそんなに甘くなかった…。
たしかに得点数はステファノが1位で、後半ステファノと入れ替わるビジャが2位とFW勢が上位を占めている。
だが26試合消化した時点で、ステファノの得点数はわずかに29点…。
希望としては50点くらい取っててほしかった…。
原因として考えられるのは、ステファノの決定力。
決める時はすごい威力のシュートをゴール隅に叩き込むのだが、ダメなときはGKの真正面に蹴ってしまい、その弾かれたボールを後ろから来たイニエスタが押し込む事が多い。
またCKの時は上背のあるイエロやセルヒオ・ラモスといったDF勢が決める事が多い。
それに前半はなかなかステファノに集まらなかったボールが、後半入れ替えたビジャには不思議とボールが集まる事が多いのも要因の1つかと…。
ステファノのスタミナがもう少しあれば、得点数ももっと増えると思うんだけど…。
監督としては、MF勢でボールを回し相手を抜き去り、ステファノにラストパスを通して、決めるべき選手が決める、と言うイメージが出来ているのだが、なかなか選手達には伝わっていない様子…。
選手がやりたいようにやって、結果試合に勝てれば別にそれでいいけどね…。
排出順
079 ■ シュテファン・キースリング ③
149 □ レアンドロ・カスタン ④
235 ■ シャビ ④
012 □ トマシュ・ロシツキー ⑤
058 □ ハビエル・パストーレ ⑥
BRS4 ◆ ネイマール ②
161 □ サミル・ハンダノビッチ ⑨
158 ■ ジェルビーニョ ⑥
362 □ ハジメ・ホソガイ ⑥
278 ■ パブロ・サバレタ ⑥
1000円でレアが出たし、重ねれたのでOK。