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WCCFFANのブログ

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 月曜日。

 バージョンアップ前の短期ミッションに参加すべく晩に出動。

 ミッションの内容はタイトル戦の優勝数。

 10日間という短期間のためかハードルは低く、レベル1が1回、レベル2が累計3回、レベル3が累計6回優勝する事でコンプリートとなる。

 タイトル戦の優勝数なので、KCCのみ回し、12試合でコンプ達成。

 先日のブログでは今期での100億超えは無理、と言っていたが、KCCは優勝すれば900万獲得できるため、ミッション攻略中に目標の100億を達成出来た…。

 そのまま任期を終わらせ更新。

 メンバーも若干変更。

 ダイレクトプレイ重視を使いたいため、ボーダレスのシャビ・アロンソが復帰。

 レア枠の関係でペナルティガーディアンのカシージャスをPKセーブ持ちの白選手に変更。

 ゴールデンシューズを履かせていたステファノが反旗を翻し、師弟で残ってくれない大誤算があり、WBEトーレスの復帰も考えたが、トーレスにしろステファノにしろ一から育成するのに変わりはないし、今期はそのままステファノでいくことに決定。

 

 第一試合はKCC。

 幸先よく2点先制し、大差での勝利を狙ったのだが、カウンターを決められ失点…。

 今まで比較的スピードの早いGKを使用していた事もあり、いつものタイミングで飛び出したら、全然間に合わなかった…。

 完全にこちらの操作ミス…。

 下級タイトルとは言え、それ以上の得点も奪えず2-1での辛勝。

 育成はまだまだだが、KCCでの辛勝は先が思いやられる…。


 排出順


280 ■ アンヘル・ディ・マリア ⑧

209 ■ ティボー・クルトワ ⑧

358 □ マヤ・ヨシダ ⑥

136 ■ ナイジェル・デ・ヨング ⑤

140 □ サリー・ムンタリ ④

011 ■ アーロン・ラムジー ⑫

BAN4  シャビ ④

053 □ マクスウェル ③

382 ■ フェルナンド・ジョレンテ ⑤

123 □ マティアス・フェルナンデス ④


 席移動


331 ■ メスト・エジル ⑧

027 ■ オスカル ⑨

319 □ ロイク・レミー ⑨

223 ■ ジエゴ・コスタ ⑧

242 □ ダニエル・カルバハル ⑧

184 □ マウリシオ・イスラ ⑥

379 ■ コケ ⑦

350 ■ マリオ・バロテッリ ⑤

286 ■ エセキエル・ラベッシ ⑥

URS4  エディンソン・カバーニ ④


 今は何をやっても、幾ら金をつぎ込んでも出ない気がする…。

 やばい…。

 モチベーションが下がってきたぞ…。

 日曜日の晩に少し時間を貰い出動。

 環境を変えるべく、隣町まで車を走らせた。

 先客は1人だったが、先ほどまでは満サテだったのかと思わせるほど、各サテのごみ箱には空ピローの山。

 掘り尽くされた事は容易に想像できたので、帰ろうかとも思ったが、逆に考えるとパック切れになる可能性もあるので、パックが沢山捨てられていた席をチョイス。


 スペインチームの年俸は99億到達。

 目標までは残り1億だが残り任期から計算すると、今期中の目標達成は不可能となってしまった。

 RLでは久しぶりの2位を記録し、育成面での失敗が尾を引き、上級タイトルやWTに参戦する事が出来なかった事も大きな要因。

 またペナルティガーディアンに固執しすぎてディフェンスやプレスを震撼させた事で、オフェンスや支配があまり伸ばせなかった事も原因と考えられる。

 以前のシャビ・アロンソのボーダレス発動の時の方が明らかに強かった。

 次任期もメンバー変更はしない予定。

 その代わりペナルティガーディアンは捨てる。

 実際ペナルティガーディアンを発動させてもPKの機会がほとんどなかった…。

 ディフェンスを震撼させようが、DFをレア&黒で固めようが、点は取られる。

 いっその事、オフェンスを震撼させれば、もっとステファノも輝くかもしれない。

 自分にはカードを動かしたり、KPを頻繁に変えるテクニックがない。

 育成も下手、コミュニケーションも下手。

 監督として出来る事は、シュートボタンとキーパーボタンを押す事だけ…。

 

 冷静に考えると、自分にはこのゲームは向いてないんだろうね…。


 排出順


243 ■ マルセロ ⑥

075 □ アンドレス・グアルダード ④

185 ■ クラウディオ・マルキジオ ③

001 □ ボイチェフ・シュチェスニー ③

019 ■ ガリー・ケイヒル ③

178 □ アンドレア・バルザーリ ④

228 ■ ダニエウ・アウベス ⑤

263 □ エベル・バネガ ⑥

103 ■ ダビド・アラバ ⑥

307 □ リュカ・ディニュ ⑧

BES2  バンサン・コンパニ ④

150 ■ マイコン ⑧

035 □ マルティン・デミチェリス ⑤

046 ■ ヤヤ・トゥーレ ⑥


 パック切れ


187 ■ アンドレア・ピルロ ⑨

049 □ サルバトーレ・シリグ ⑦

020 ■ アシュリー・コール ⑦

ATLE  ジョルジーニョ ②

182 □ アンジェロ・オグボンナ ⑩

229 ■ ジョルディ・アルバ ⑩


 予想通りパックが切れ、パック頭のレアを開封。

 下から覗いていくと、スタミナ値の横に「―」が。

 この時点で久々のLEレア確定。

 次にカード左下を徐々に開封。

 右から「E]「L」と来て、次に「O」が出れば、HOLEかKOLE確定だが、期待は外れ「T]の文字が出たのでATLE確定。

 しかしカード下部にRMの文字がなかったので、オーウェンではない。

 つまり未所持が当たる確率は30%。

 次は上から開封。

 名前に「ー」が見えた…!?


 持っていないATLEはデニウソーン、パウロ・ソーザ、エジムンドー…。

 …、ないな…。

 公式HPで今月の21日にバージョンアップが決定し、それまでの間蹴りに行こうか、行くまいか悩んでいる今日この頃…。

 スペインも低迷してるし、釣果も期待できない。

 それならばいっその事、バージョンアップまで我慢した方が、家族のためにも財布のためにもいい様な気がしている。

 だが、スペインチームが負けようが、何枚ダブりを引こうがなぜかまた蹴りに行きたくなってしまうのが、このゲームの怖い所…。

 いや、自分の意志が弱いだけか…。


 バージョンアップまで2週間足らずで、残り10枚の未所持レアカードがある訳だが、ここで現状の釣果を確認してみた。


 まずKOLEは当然引けず。

 HOLEはカフー、マテウスは1枚ずつ持っているが、大本命のカンナバーロはなし。

 MVPは2種類とも1枚ずつ所持。


 ATLEの未所持は、デニウソン、ソウザ、エジムンドの3種類。

 ATLEはダブりが少なく、最多でもオーウェンの3枚。


 WBEに至っては9種類所持しており、持っていないのはベイルとイブラ。

 過去のブログでも書いたが、バイエルンループに幾度となくハマった事もあり、ノイアーとダンテが4枚ずつで、ラームとリベリーが2枚ずつと偏った釣果。


 国別レアで未所持なのは、オランダのファン・デル・ウィール、ドイツのフンメルス、そしてヤングスターのリャイッチ。


 エウゼビオやカンナバーロは作成枚数も排出確率も少ないだろうし、自引きする自信は全くない。

 ATLEのデニウソン、ソウザ、エジムンド、WBEのベイルとイブラも引ける気は全くしないし、そこまで高望みする気もない。

 せめてリャイッチ辺りは出てくれてもいい様な気がするのだが、これがなかなか難しい。

 基本的にいつも行くゲーセンは、とことん掘るプレイヤーが多く、パック切れになる事が多々ある。

 パック頭の配列からある程度絞る事は可能だが、行く時間帯が遅いので、2枚目まで掘れない。

 閉店までプレイし、2枚目を掘るべく次の日に会社帰りに急いで行ったとしても、なぜか8席ある内の1席をピンポイントで狙われている事が多く、自分が行った頃には既にごみ箱にピローの山が築かれている。

 つまり、自分が期待できるのはパック頭のみ、という事になる。

 パック頭に未所持が出なければアウト、パック切れが起きなくてもアウトと言う厳しい状況。

 

 もはやバージョンアップして配列順自体変わらない事には、この現状は打開できんな…。