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 火曜日、水曜日と連日でプレイ。

 火曜日は飯を食べて9時過ぎに出動。

 先客は4人。

 10月1日からグッズキャンペーンが始まっており、ロクに使いもせず、嫁からはゴミ扱いされているデッキケースを狙ってコツコツシール集め。

 キャンペーンのポスターにはグッズの進捗状況が記されており、人気があるのはバルサとレアルカラーのデッキケース。

 自分もとりあえず7枚貯まったので、バルサのデッキケースと交換。

 次の7枚貯まる頃には、レアルのデッキケースは品切れになってそう…。


 水曜日は会社帰りに寄り道。

 真っ先にポスターを確認すると、予想通りレアルカラーのデッキケースは品切れ…。

 とりあえずバルサのデッキケースは手に入れたし、どうせ貰っても使わないだろうし、これ以上、嫁の言うゴミが増えても文句言われるだけだし、まぁいいや…。


 連日共になかなか出てくれない新カードを求めてブラジルでプレイ。


 ここ最近見かけなくなったベストイレブンレア。

 第184節でイブラを引いてコンプしてから全く引いていない。

 コンプしたのでどの選手を引こうがダブりになるので出る必要性はないのだが、ふとそんな事を考えていると、ジエゴ・コスタを引いた…。

 カードを下から開封し、ヒートマップで赤を確認。

 ゆっくりカード番号まで開封していき、1が見えた瞬間ドキッとしたが、11だった…。


 同じような事が翌日も発生。

 なかなか出ないレアにイラつき始めた頃、堅いカードが登場。

 下から開封し、ヒートマップは青…。

 カード番号の右の数字は1…。

 2夜続けてのベストイレブン引きかと思われたが…。


 火曜日排出順


037 ■ バンサン・コンパニ ⑫

A096 ■ ラウール・ヒメネス ⑧

029 □ ウィリアン ⑧

304 ■ ネイマール ⑧

A01 □ サミル・ハンダノビッチ

A011 ■ ネマニャ・マティッチ ④

275 □ フェデリコ・フェルナンデス ⑩

A016 □ ロイク・レミー ⑨

A052 ■ メディ・ベナティア ⑤

055 □ グレゴリー・ファン・デル・ウィール ⑨

A08 ■ フレディ・グアリン ②

WBE11  ジエゴ・コスタ ②

A045 □ マルコ・ベッラッティ ⑥

290 ■ ダニエウ・アウベス ⑨

346 ■ クラウディオ・マルキジオ ⑦


 水曜日排出順


252 ■ シャビ・アロンソ ⑪

A011 ■ ネマニャ・マティッチ ⑤

256 □ アルバロ・モラタ ⑦

165 ■ ユウト・ナガトモ ⑳

A037 □ リュカ・ディニュ ⑤

A116 ■ ペペ ⑦

008 ■ サンティ・カソルラ ⑪

A36 □ フェルナンド・トーレス

A099 ■ ジョルディ・アルバ ④

A027 □ アドナン・ヤヌザイ ②

A43 □ アルバロ・メドラン

BGK1  マヌエル・ノイアー

A02 □ ドド ③

A14 ■ ロドリゴ・パラシオ ④

A081 □ ミゲル・アンヘル・モジャ ④


 結果は最高のBGK。

 仮にベストイレブンのノイアーなら実に7枚目になっていた所…。

 まさに天国と地獄。

 前回のボアテングに続き、新レア2枚目もBEST系レア。

 この調子でアザール、メッシを引き、最後はクリロナという流れでポンポンと行きたいものだね…。


 ここまで193クレで新白黒カードが33枚。

 排出率は5.8枚中1枚に上昇。

 水曜日はノイアーを含め、4枚連続で新カードが出る快挙。

 これで全部未所持だったら言う事なしなんだけどね…。

 予告通り、土曜日は行けなかったので、日曜日に出動。

 日曜日は子供の運動会があり、早朝から正門前で並び、運動会が始まれば夕方までは応援やビデオ撮影…。

 その疲れもあってか、晩飯を食べ終えた後、爆睡…。

 気が付けば9時を過ぎていた。

 眠い目を擦りながら車に乗り込みゲーセンへ。


 先客は4人。

 ここ最近後列が人気あるようで、前列はガラーンとしている…。

 自分の体感的にも後列の方が引きがいいため、後列に座りたいのは山々なのだが、空いていないものは仕方がない。

 プレイしないで帰るのも勿体ないし、1枚くらい新白黒カードをお持ち帰りしたいので、泣く泣く前列でプレイ開始。


 前回BDFを引き、嬉しさのあまりオファーを受け忘れたブラジルチーム…。

 任期更新し、新たに立ち上げたチームを確認すると、案の定六角形グラフが小せぇ…。

 まぁ、負けようが勝とうがそんなに気にならず、年俸だけのブラジルチームなので、低級タイトルでコツコツ育成。

 しかしこの手間が結構精神的に苦であったりするのだが…。

 勝ち負けに拘らず、楽して勝って年俸だけ上げていくと言うのが、「なまけもの」監督たる所以ですね…。


 排出順


140 □ サリー・ムンタリ ⑦

A040 ■ ヨアン・キャバイエ ④

149 □ レアンドロ・カスタン ⑥

011 ■ アーロン・ラムジー ⑰

A11 □ ズドラフコ・クズマノビッチ ②

239 ■ アレクシス・サンチェス ⑫

319 □ ロイク・レミー ⑪

A072 ■ クワドオ・アサモア ②

050 ■ アレックス ⑧

074 □ ゴンサロ・カストロ ②

A026 ■ マルアーヌ・フェライーニ ⑤

BRS4  ネイマール ③

260 □ リカルド・コスタ ⑬

129 □ ガブリエウ ⑥

244 ■ ペペ ⑥


 1枚くらい出るであろうと予想していた新白黒カードお持ち帰り計画も結果は惨敗…。

 レアも含め、これでもかと言うほどバージョン1.0のカードばかりで、釣果はゼロ。

 ここまで163クレプレイし、新白黒カードは26枚。

 排出率は約6.2枚で1枚に低下…。


 新レアに至っては…、計算する気も起きません…。

 金曜日の晩。

 翌日の土曜日は用事があり蹴りに行けないので、嫁が気を利かせて蹴りに行っていいと…。

 晩飯を早々に平らげ、8時前に出動。

 

 いつもいく会社近くのゲーセンは、会社を挟んで家と真逆の位置にあり、会社が終わる時間帯は必ずと言っていいほど、ゲーセンに向かう道が渋滞になる。

 その渋滞の列を眺めながら、空いている道をいつも帰っているのだが、時間は8時前でもまだ渋滞中…。

 渋滞に巻き込まれながら、15分程度の距離を30分かかって到着…。


 先客は4人。

 後列が全て埋まっていたので前列でプレイ。

 比較的時間があったので、2枚目のレアまで十分狙えるが、10クレ消化してもまだレアは出ず…。

 13クレ目で漸くレア。

 下から少しずつ開封し、左下のナンバーを確認すると、久々のHOLE。

 遂にカンナバーロが降臨したのかっ!と意気込むも、結果はマテウス…。

 まぁ、現実なんてこんなもの…。


 後列を確認すると、1席を除いて全て空席になっていたので、席を移動。

 いつも座る端の席に座ろうと思ったが、ピローが山積みになっていたので何となく敬遠しその隣の席へ。

 2クレでカード切れ。

 ここの所パック頭のレアはバージョン2.0のダブりレアが多く、自分にとっては全然嬉しくない赤ランプ…。

 それでもバージョン2.0の未所持レアははまだまだある。

 バージョン3.0のカードが欲しいなんて贅沢は言わない。

 せめて未所持のレアが出るよう祈りながらプレイする事5クレ目でこの日2枚目のレア。

 先ほど同様下から開封すると、思いのほかガバッと開いてしまった…。

 ヒートマップを見ると緑色なのでDF確定。

 この時点でLE系ではない。

 DFだとバージョン1.0のフンメルスかバージョン2.0のマルキーニョスが未所持。

 とりあえずナンバーを確認する事に。

 ここに32という数字があればダブりは確定…。

 4ならばまだ少しは期待できる。

 少しずつナンバーを開けていくと…、1…?


 排出順


178 □ アンドレア・バルザーリ ⑧

305 □ ウーゴ・ロリス ⑬

A04 ■ ユウト・ナガトモ ②

197 □ フェデリコ・フェルナンデス ⑬

A028 ■ ファン・マタ

A002 □ ナタン・アケ ⑦

278 ■ パブロ・サバレタ ⑧

203 □ ファン・スニガ ⑥

A16 □ ジェルダン・シャキリ

A097 ■ クラウディオ・ブラーボ ③

A135 □ ダイスケ・スズキ ⑤

211 ■ ディエゴ・ゴディン ⑪

HOLE  ローター・マテウス ②

A058 □ ピエール=エミール・ホイビュルク ③

A054 ■ ジェローム・ボアテング ③


 席移動


140 □ サリー・ムンタリ ⑥

A040 ■ ヨアン・キャバイエ ③


 パック切れ


A038 □ マルキーニョス ⑤

A024 ■ ダレイ・ブリント ⑥

228 ■ ダニエウ・アウベス ⑩

263 □ エベル・バネガ ⑪

BDF1  ジェローム・ボアテング

A14 ■ ロドリゴ・パラシオ ③

305 □ ウーゴ・ロリス ⑭

A02 □ ドド ②


 遂に我が手中にバージョン3.0のレアが降臨。

 しかもSOC系ではなくBEST系っていうのがなお嬉しい。

 心が折れそうな日が何日もあったが、諦めず蹴り続けてて良かった…。

 出るものも出たし、残りのクレジットをサクサク消化しプレイ終了。

 クレジットを消化と同時に任期も満了。

 デッキケースとレアカードをきちんと鞄に仕舞い、筐体の上を確認し、忘れ物がないかを確認したが、何か忘れてる気が…。


 …。

 …。

 …。

 あ、オファー受けるのまた忘れた…。