WCCFFANのブログ -144ページ目

WCCFFANのブログ

ブログの説明を入力します。

 キャンペーンのため、蹴れる日は出来るだけ蹴るようにしている。

 5クレ1口状態維持のため、火、水、木曜日にも出動。

 だがあくまで口数確保のためのプレイないので、特筆すべき事が何もない…。

 何かあるとすれば、自分の弱さを曝け出す事くらい。


 水曜日のUCに参戦。

 もちろん完闇で。

 3回戦までのグループリーグは順当に勝ち上がり、グループ首位で準決勝進出。

 UCに出て来るチームはスペシャルコマンドこそ使うものの、格下チームばかり。

 ましてやこちらは任期満了寸前の完パラではないにしろ、そこそこ育成も仕上がった状態。

 苦戦するはずもなく、楽に優勝出来ると思っていた。

 試合が始まるまでは…。


 準決勝のホイッスルが鳴り、キックオフ。

 前半開始早々にこちらのパスをカットされ、カウンターからサイドを攻めこまれる。

 そのままセンタリングを上げるのかと思いきや、そのままドリブルでゴール方向に。

 キーパーを飛び出させキャッチしようと思った瞬間に横パス…。

 こちらのキーパーは当然の如く地面に倒れたまま、パスの受け手がシュートを決め先制を許す。

 前半終了間際にCKから無理やり押し込み同点。

 後半が始まり、いつもの様に右サイド主体で攻める。

 幾度となくセンタリングを上げるものの、決定機を演出する事が出来ない。

 モチベーションが低ければ分かるのだが、モチベーションマックスの癖に、普段の試合よりもパフォーマンスが圧倒的に悪い。

 結局試合終了までネットを揺らす事無く試合終了…。

 メンバーにはPKセーブ持ちのGKが居るのだが、こちらとしては引き分けるなんて思ってもないし、何より後半5分以降、試合が止まらなかった事もあり、GKの入れ替えも出来ず…。

 GKだけでなく、誰一人交替出来なかったため、疲労困憊のメンバーでPKに挑む事に…。

 PKセーブがないにも関わらずGKが奮闘したおかげで何とか勝利。


 準決勝で苦戦した分、決勝は楽な展開だろうと思っていた。

 試合が始まるまでは…。


 決勝でも右サイドから攻める。

 いつも、どの試合でもCPU相手では右攻め。

 これでRLも勝ってきた。

 だから何の問題もないと思っていた。

 ところが何度右を攻めようが点に結び付かない。

 センタリングもいつもならグラウンダーのクロスを上げるのに、山なりのボールばかり…。

 後半に入り、FW陣をとりあえず交代。

 途中試合が止まればGKの交代も視野に入れ、交代は2名。

 相変わらず右攻めで行くも思う様に行かないため、中央突破に作戦変更。

 しかし交代した2人がパッとしない。

 無駄なショートパスが多く、カットされる場面が多い。

 いつもならドリブルで抜く選手でさえ、無駄なパスを出す。

 お互い攻め手のないまま時間は後半30分。

 このままでは2戦連続でPKになってしまう。

 先ほどは運で勝てたが、次も勝てるとは限らない。

 満を持して相手より先にスペシャルコマンド発動。

 再度右攻めに変更。

 華麗なドリブルで相手DFを抜き去り、センタリング。

 山なりとは違い矢の様なクロスが中央へ。

 ところが味方FWに届く前に、相手DFが難なくクリア…。

 そのまま試合は終了。

 お互いのシュート数は0。

 観戦していたらクソ面白くない試合であった事だろう…。


 2戦連続のPK勝負。

 交代枠をわざわざ1つ残しておいたのに、後半は全く試合が止まらず、GKの交代も出来ず。

 結果的にはPK勝負に競り勝ち優勝したが、試合内容には不満ばかり。

 頑張ったのはGKだけ。

 でもこのGK。

 対人戦やデータ対戦のPKでは勝った事は一度もない。

 それでも勝てたという事は、やはり格下相手だから、と言う事になる。

 格下相手に1本のシュートも撃てないとなると、選手が悪く、そんな選手を起用、操作した監督が弱かったというお話…。


 火曜日排出順


A28 □ クラウディオ・ピサーロ ③

A141 □ タイシ・タグチ ④

109 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー ⑤

A23 □ グレゴリー・ファン・デル・ウィール ③

A083 ■ ディエゴ・ゴディン ⑤

019 ■ ガリー・ケイヒル ⑦

176 □ ロドリゴ・パラシオ ⑤

A028 ■ ファン・マタ ③

A002 □ ナタン・アケ ⑨

278 ■ パブロ・サバレタ ⑩

203 □ ファン・スニガ ⑧

A046 □ ジャン=クリストフ・バエベック ③

SOC04  ジエゴ・コスタ ②

112 ■ トーマス・ミュラー ⑥

A37 □ ドウグラス・ペレイラ ③


 水曜日排出順


A137 □ シンジ・カガワ ⑥

179 ■ レオナルド・ボヌッチ ⑮

A037 □ リュカ・ディニュ ⑥

A116 ■ ペペ ⑧

105 ■ トニ・クロース ⑪

A35 □ カニ

A106 ■ イバン・ラキティッチ ⑦

111 ■ マリオ・マンジュキッチ ⑩

A33 □ ホセ・マリア・ヒメネス ③

ENS1  ジョー・ハート ⑤


 席移動


135 □ バルテル・ビルサ ⑮

095 ■ ピエール=エメリク・オーバメヤン ⑪

A119 ■ ギャレス・ベイル ⑥

A25 □ ジャンルカ・ガウディーノ ④

023 ■ エデン・アザール ⑬

117 □ ネナド・トモビッチ ⑥

A092 ■ ラウール・ガルシア ⑤

A42 □ ルーカス・シウバ ⑤

SOC A4  ロドリゴ・パラシオ

233 ■ アンドレス・イニエスタ ⑪


 木曜日排出順


A05 ■ アンドレア・ラノッキア ④

A44 □ マルティン・ウーデゴール

A03 □ フアン・ジェズス ⑥

A18 ■ ファン・クアドラード ②

A129 □ エイジ・カワシマ ⑧

322 ■ ジェローム・ボアテング ⑥

070 □ エメル・トプラク ⑧

A059 ■ フランク・リベリー ⑤

332 □ ルーカス・ポドルスキ ⑧

SOC16  アリエン・ロッベン ②


 UCですったもんだした水曜日に未所持のパラシオゲット。

 バージョン3.0のレアも順調に集まってきているのだが、最近金レアを全く見てない…。

 振り返れば第223節のマテウス以来、LE系を引いていない。

 バージョン3.0になってから数えると引いたのは2枚だけ。

 MVPやB系のレアを引いているのであまり贅沢は言えないが、もう少しLE系が出ないものかね…。


 カンナバーロとか、カンナバーロとか、カンナバーロとか…。

 月曜日の勤労感謝の日。

 夕方に少し時間があったので、ゲーセンへ出動。


 ゲーセンに着くと人っ子一人いない状態。

 ゴミ箱も綺麗な状態で、前に誰かが蹴っていたかどうかは不明。

 これだけ席が選びたい放題の状態だと、どの席に座ればいいのか迷う。

 前日の日曜日のプレイを終え店を出ると、いつもいる軍団のメンバーがちょうど来店してきたのが見えた。

 彼らはいつも各々座る席が大体決まっており、今まで自分が座っていた席に座る事は安易に予想できた。

 前日はパック切れ後14枚排出しているので、20~30クレ回してくれていればそこそこ早い段階でパック切れになると予想し、前日と同じ席でプレイ。


 予想通りと言うか、予想以上に早く1クレでパック切れ。

 まぁパックが変わったからと言って未所持が出る保証なんて全くないのだが、パック頭のポグバ配列ではその後のレアは期待できないので、パック切れはありがたい。

 程なくしてパックを補充してもらいプレイ再開。

 レアの場合は下からチビチビ開ける事が多いのだが、通常は上から開封する。

 パック補充後2クレが終了し、出て来たカードを触ると、若干堅い気はしたが最近のパック頭のレアの遅さからまずレアではないだろうと上から開封。

 すると下にシリアルナンバーが。

 意外とパック頭のレアが早かったな、とシリアルナンバーの下を見るとRMの文字。

 袋の切れ間からスキル名の文字が見え、ゴール…。

 もう期待しない。

 どうせハメスだろ。

 これでTSも3枚目か…。

 と半ば諦めてさらに開封。

 ゴールデン…。


 …。

 ……。

 ………。


 出ちゃった…。


 排出順


A041 □ ルーカス ⑧


 パック切れ


A32 □ アルバロ・モラタ ④

MVP A1  クリスティアーノ・ロナウド

A05 ■ アンドレア・ラノッキア ③

A043 □ ハビエル・パストーレ ④

289 ■ ジュリオ・セーザル ⑩

A142 □ ジュンヤ・タナカ ④

A050 ■ ダビド・アラバ ⑤

053 □ マクスウェル ⑩

034 ■ ガエル・クリシー ⑩

A095 ■ マリオ・マンジュキッチ ④

012 □ トマシュ・ロシツキー ⑨

302 ■ フッキ ⑤

A01 □ サミル・ハンダノビッチ ②

A010 ■ エデン・アザール ⑦

SOC25  アンドレス・イニエスタ ⑥

274 □ ホセ・バサンタ ⑭

026 ■ ジョン・ミケル・オビ ⑤

A076 ■ アンドレア・ピルロ ⑥

A11 □ ズドラブコ・クズマノビッチ ③


 プレイを開始して20分足らずでゴールデンガン降臨。

 ゴールデンガンの後は、デニス・ローやSOCのクリロナの可能性があったので期待して掘るも、2回目の奇跡は起きず。

 カニョナッソは引けてもMVPは引けないと思っていたので余計に嬉しい。

 これはカンナバーロも引けそうな気がしてきたぞ…。

 先週の水曜日、日曜日に出動。

 連日行かないとお得にならないキャンペーン。

 それは分かっているのだが、行きたくても行けないため、今回のキャンペーンは思いのほか口数の貯まりが遅い…。

 前々回の白プジョルの時は100口超え、前回の白ドログバの際は70口超えして見事当選したが、今回は50口も危うい状況…。

 基本的にカードのコンプを目標としているため、EXカードも全部集めたいのだが、ガンバ大阪のカードキャンペーンに関しては手に入れる方法が購入しかなく、現段階でのコンプは事実上不可能となったため、今回のEXカードにもあまり熱が入らない…。

 新規顧客開拓の目的でサッカーの試合でWCCFカードを配るのはいい事だとは思うが、なぜ既存のカードを配らない?

 わざわざガンバ用の選手カードを作って配る意味がどこに…?

 サッカー観戦に来るサポーターの何割がこのカードを必要としているのか。

 しかも4種類貰えるならまだしも、4種類の中で1枚しか貰えない事に何の意味が…?

 まぁ、言っても仕方ないけど。


 話は逸れたが、一応目標は50口。

 50口貯まるまで、家族が我慢してくれるのを祈るばかり…。


 水曜日排出順


A008 □ クル・ズマ ③

280 ■ アンヘル・ディ・マリア ⑨

214 □ アルダ・トゥラン ⑦

A108 ■ リオネル・メッシ ⑤

182 □ アンジェロ・オグボンナ ⑭

323 ■ ベネディクト・ヘーベデス ⑪

A05 ■ アンドレア・ラノッキア ②

A014 ■ アンドレ・シュールレ ③

271 □ ドルラン・パボン ⑨

169 ■ エステバン・カンビアッソ ⑭

A051 □ ホルガー・バドシュトゥバー ⑥

A118 ■ ラファエル・バラン ④

SOC17  ジャンルイジ・ブッフォン ②


 パック切れ


117 □ ネナド・トモビッチ ⑤

A092 ■ ラウール・ガルシア ④

A42 □ ルーカス・シウバ ④

135 □ バルテル・ビルサ ⑭

095 ■ ピエール=エメリク・オーバメヤン ⑩

A119 ■ ギャレス・ベイル ⑤

A25 □ ジャンルカ・ガウディーノ ③

335 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー ⑮

A053 □ ファン・ベルナト ②

A026 ■ マルアーヌ・フェライーニ ⑧

337 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑨

174 □ マウロ・イカルディ ⑤

A072 ■ クワドオ・アサモア ④

YGS A1  アドナン・ヤヌザイ ⑤


 日曜日排出順


A069 ■ パトリス・エブラ ⑬

333 ■ マルコ・ロイス ⑭

A038 □ マルキーニョス ⑨

A024 ■ ダレイ・ブリント ⑪

125 □ ダビド・ピサロ ⑭

084 ■ マッツ・フンメルス ⑧


 パック切れ


266 □ ソフィアン・フェグリ ⑩

A27 ■ バスティアン・シュバインシュタイガー ③

317 ■ カリム・ベンゼマ ⑨

A17 □ アンドレアス・クリステンセン ②

A044 ■ チアゴ・モッタ ③

A16 □ ジェルダン・シャキリ ②

189 ■ アルトゥーロ・ビダル ⑧

A138 □ リョウタ・モリオカ ②

A37 □ ドウグラス・ペレイラ ②

A08 ■ フレディ・グアリン ③

A045 □ マルコ・ベッラッティ ⑦

290 ■ ダニエウ・アウベス ⑩

A016 □ ロイク・レミー ⑩

SOC18  ポール・ポグバ ②


 2日ともパック切れが発生し、パック頭にSOCリベリーを期待するも空振り…。

 なかなか思う様に行きませんな…。